- HOME
- NEWS
- Ninja Tune
- TREK
2026.07.10
TREK
TRACKLISTING
SIDE A
A1. G-SHOCK
A2. HARDSTYLE
A3. HESITANCE
A4. SCREWDRIVA
SIDE B
B1. AE86
B2. I.D.W.L.
B3. CAREDBRAH
B4. 2008
A1. G-SHOCK
A2. HARDSTYLE
A3. HESITANCE
A4. SCREWDRIVA
SIDE B
B1. AE86
B2. I.D.W.L.
B3. CAREDBRAH
B4. 2008










King KruleやLow Lifeに通じる陰鬱さや鋭さを内包しつつも、それらを単なる影響源にとどめず再構築し、独自のサウンドへと昇華。初期EP『Bad Posture』『CLUBSMOKE』で早くも批評家から高い評価を獲得し、没入感のある世界観構築と一貫した美学を提示してきた。
デビューアルバム『TREK』では、港町特有の訛りや現実的な生活感を織り交ぜながら、シドニーで創造性を保ち生き抜く葛藤を描き出す。The PresetsのKim Moyesをプロデューサーに迎え、より実験的かつテクスチャー豊かな音像へと進化。ShameやSleaford Modsらとの共演を経て、ライブでは熱狂的なモッシュを生む圧倒的なエネルギーで支持を拡大している。