国もジャンルも飛び越える〈Luaka Bop〉
POP UP STOREが開催決定!!
アニー&ザ・コールドウェルズの初来日を前に
GRASS ROOTS 横浜にて、期間限定POP UP STOREを開催!
9月23日(火祝)には、ゲストDJにピーター・バラカン氏を招いて
一夜限りのスペシャル・イベントが決定!!!
POP UP STORE 期間:9月21日(日) 〜 9月25日(木)
DJ スペシャル・イベント:9月23日(火祝)17:00 〜
-------------------------------------------
【日程】
9月23日(火祝)OPEN 17:00〜
*** POP UP STOREは9月21日(日) ~ 9月25日(木)まで(期間中はグッズ・CD・レコードをお求め可能)
【会場】
GRASS ROOTS
〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目13-3 渡辺ビル B1F
HP: https://grassroots.yokohama/
Instagram : @yokohamagrassrootssama
【special guest DJ】
Peter Barakan
【DJ】
小山雅徳(MusicaLocoMundo)
yutooomura
Kakuo Ohwada
【Entrance】
¥1,000 + 1order
*18歳未満入場無料
-------------------------------------------
伝説的バンド、トーキング・ヘッズのリーダーにして、ソロでもジャンルを跨いだ活躍で注目を集め続けるデヴィッド・バーンが主宰のレーベル〈Luaka Bop〉。近年では伝説のサックス奏者ファラオ・サンダースや電子音楽家フローティング・ポインツ、ナイジェリアのアフロ・ファンクの雄ウィリアム・オニェイバー、そして、10月に初来日を控えるディスコ・ゴスペル・バンド、アニー&ザ・コールドウェルズなど、多岐に渡るリリースを重ねており、既存の価値観に捉われることなく独自の審美眼で紡がれる〈Luaka Bop〉のカタログは新たな発見を生み出し続けている。
そんな唯一無二のレーベル〈Luaka Bop〉を紹介すべく、GRASS ROOTS 横浜にて、期間限定POP UP STOREを開催!さらに、9月23日(火祝)には、ゲストDJにピーター・バラカン氏を招いて一夜限りのスペシャル・イベントが行われる。当日は、〈Luaka Bop〉の発信する音楽世界に共鳴するDJが会場を彩り、CD・レコードに加え、特別なレーベルグッズも販売予定。イベント会場となるGRASS ROOTS横浜は、音楽を軸に、ライブペインティングやアート展示も行われるダイニングバー。当日も、こだわり抜かれた自家製のフード・ドリンクメニューが堪能できる。
〈Luaka Bop〉は、デヴィッド・バーンがいち音楽ファンとして「自分の好きなものを友達に紹介したい。」という本質的な衝動から始まったレーベルであり、デヴィッドのお気に入りであるブラジルのアーティストの楽曲を集めたコンピレーション『Beleza Tropical』のリリースをきっかけにスタートした。デヴィッドと共に〈Luaka Bop〉を運営してきたオーナーのイェール・エバレフは、元々自身のレーベル〈Icon Records〉からジョン・ゾーンやダニエル・レンツといった重要アーティストのリリースを手がけてきた人物であり、膨大な音楽知識と世界のありとあらゆるレコード・アーカイブを所有する彼の音楽に対する底知れない探究心も相まって、レーベルからの上質なリリースが実現している。また、今週9月5日(金)には、レーベル主宰者であるデヴィッド・バーンの待望の新作『Who Is The Sky?』が〈Matador Records〉より発売される。
10月には初来日を控えるディスコ・ゴスペル・バンド、アニー&ザ・コールドウェルズの最新アルバム『Can’t Lose My (Soul)』は、彼らの人生そのものを鳴らしているかのような迫力のあるサウンドにより、英ガーディアン紙が選ぶ【The best albums of 2025 so far】にも取り上げられるなど、世界中の音楽愛好家の間で愛される作品として注目を集めた。
本作について「決して古くならないこの熱い歌を聞くと日常の煩わしさがすべて吹き飛んで行きます。」と語るのは、今回のゲストDJとして迎えられたピーター・バラカン氏。Rolling Stone Japanの〈Luaka Bop〉特集記事でもレーベルの軌跡を辿った、このシーンの第一人者であるバラカン氏は、自身が選んだ音楽映画フェスティバル『Peter Barakan's Music Film Festival 2025』も先日発表し、大きな話題を呼んだ。
-------------------------------------------
〈Luaka Bop〉と〈Beat Records〉の新たなパートナーシップ締結を記念してスペシャル・グッズが抽選で当たるキャンペーンを開催中!!!
詳細はこちら!
レーベル・マネージャーに訊く《Luaka Bop》の紆余曲折と未来
記事はこちら!
Peter Barakan's Music Film Festival 2025
詳細はこちら!
ピーター・バラカン氏によるRolling Stone Japan
記事はこちら!
国もジャンルも飛び越える〈Luaka Bop〉
-------------------------------------------POP UP STOREが開催決定!!
アニー&ザ・コールドウェルズの初来日を前に
GRASS ROOTS 横浜にて、期間限定POP UP STOREを開催!
9月23日(火祝)には、ゲストDJにピーター・バラカン氏を招いて
一夜限りのスペシャル・イベントが決定!!!
POP UP STORE 期間:9月21日(日) 〜 9月25日(木)
DJ スペシャル・イベント:9月23日(火祝)17:00 〜
【日程】
9月23日(火祝)OPEN 17:00〜
*** POP UP STOREは9月21日(日) ~ 9月25日(木)まで(期間中はグッズ・CD・レコードをお求め可能)
【会場】
GRASS ROOTS
〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目13-3 渡辺ビル B1F
HP: https://grassroots.yokohama/
Instagram : @yokohamagrassrootssama
【special guest DJ】
Peter Barakan
【DJ】
小山雅徳(MusicaLocoMundo)
yutooomura
Kakuo Ohwada
【Entrance】
¥1,000 + 1order
*18歳未満入場無料
-------------------------------------------
伝説的バンド、トーキング・ヘッズのリーダーにして、ソロでもジャンルを跨いだ活躍で注目を集め続けるデヴィッド・バーンが主宰のレーベル〈Luaka Bop〉。近年では伝説のサックス奏者ファラオ・サンダースや電子音楽家フローティング・ポインツ、ナイジェリアのアフロ・ファンクの雄ウィリアム・オニェイバー、そして、10月に初来日を控えるディスコ・ゴスペル・バンド、アニー&ザ・コールドウェルズなど、多岐に渡るリリースを重ねており、既存の価値観に捉われることなく独自の審美眼で紡がれる〈Luaka Bop〉のカタログは新たな発見を生み出し続けている。
そんな唯一無二のレーベル〈Luaka Bop〉を紹介すべく、GRASS ROOTS 横浜にて、期間限定POP UP STOREを開催!さらに、9月23日(火祝)には、ゲストDJにピーター・バラカン氏を招いて一夜限りのスペシャル・イベントが行われる。当日は、〈Luaka Bop〉の発信する音楽世界に共鳴するDJが会場を彩り、CD・レコードに加え、特別なレーベルグッズも販売予定。イベント会場となるGRASS ROOTS横浜は、音楽を軸に、ライブペインティングやアート展示も行われるダイニングバー。当日も、こだわり抜かれた自家製のフード・ドリンクメニューが堪能できる。
〈Luaka Bop〉は、デヴィッド・バーンがいち音楽ファンとして「自分の好きなものを友達に紹介したい。」という本質的な衝動から始まったレーベルであり、デヴィッドのお気に入りであるブラジルのアーティストの楽曲を集めたコンピレーション『Beleza Tropical』のリリースをきっかけにスタートした。デヴィッドと共に〈Luaka Bop〉を運営してきたオーナーのイェール・エバレフは、元々自身のレーベル〈Icon Records〉からジョン・ゾーンやダニエル・レンツといった重要アーティストのリリースを手がけてきた人物であり、膨大な音楽知識と世界のありとあらゆるレコード・アーカイブを所有する彼の音楽に対する底知れない探究心も相まって、レーベルからの上質なリリースが実現している。また、今週9月5日(金)には、レーベル主宰者であるデヴィッド・バーンの待望の新作『Who Is The Sky?』が〈Matador Records〉より発売される。
10月には初来日を控えるディスコ・ゴスペル・バンド、アニー&ザ・コールドウェルズの最新アルバム『Can’t Lose My (Soul)』は、彼らの人生そのものを鳴らしているかのような迫力のあるサウンドにより、英ガーディアン紙が選ぶ【The best albums of 2025 so far】にも取り上げられるなど、世界中の音楽愛好家の間で愛される作品として注目を集めた。
本作について「決して古くならないこの熱い歌を聞くと日常の煩わしさがすべて吹き飛んで行きます。」と語るのは、今回のゲストDJとして迎えられたピーター・バラカン氏。Rolling Stone Japanの〈Luaka Bop〉特集記事でもレーベルの軌跡を辿った、このシーンの第一人者であるバラカン氏は、自身が選んだ音楽映画フェスティバル『Peter Barakan's Music Film Festival 2025』も先日発表し、大きな話題を呼んだ。
-------------------------------------------
〈Luaka Bop〉と〈Beat Records〉の新たなパートナーシップ締結を記念してスペシャル・グッズが抽選で当たるキャンペーンを開催中!!!
詳細はこちら!
レーベル・マネージャーに訊く《Luaka Bop》の紆余曲折と未来
記事はこちら!
Peter Barakan's Music Film Festival 2025
詳細はこちら!
ピーター・バラカン氏によるRolling Stone Japan
記事はこちら!