英国を代表するギターバンドとしての地位を確固たるものにするだろう。
- NME
最高のアルバムが到着してしまった。
- rockin’on
彼ら自身が経験を積み自信を掴んだことで、リスナーに対する包容力を増してきたことがよくわかる充実作だ。
- Music Magazine
近年で最もダイナミックでスリリングなUKロックバンドのひとつ。
- Rolling Stone
彼らの新作アルバムは、最も衝撃的なロックンロールだ。
- New York Magazine
一聴しただけで、そのメロディやギターリフが耳に焼き付いてしまう最新アルバム『Some Like It Hot』を2025年10月にリリースした、ニーナ・クリスタンテ、ジェズミ・タリック・フェフミ、サム・フェントンの3人によるバンド、バー・イタリア。幾多のライブやGlastonburyなどの世界最大級のフェスを経て、圧倒的なエネルギーを放つライブ・バンドへと進化した彼らが、その最新作を引っ提げて再びやってくる。そして、今回が初となる大阪での公演を含む来日ツアーのスペシャルゲストに、サイケデリックロックンロールバンド、踊ってばかりの国が決定した。”英国を代表するギターバンドとしての地位を確固たるものにするだろう”と評されるバー・イタリアと、”正しくアップデートされたロックンロールの形”と標榜する踊ってばかりの国によるショーは、絶対に見逃してはいけない。
踊ってばかりの国
うたと3本のギター、ベース、ドラムで構成された東京で活動する5人組のサイケデリックロックンロールバンド。
幾度かのメンバーチェンジを挟みながらこれまでに8枚のフルアルバム、4枚のミニアルバムをリリースし、FUJI ROCKなどの大型フェスにも出演。中国でのワンマンライブや日比谷野音でのワンマンライブなどその活動の幅をどんどん広げていっている。
音楽に愛されてしまった5人が奏でる爆音でかつ繊細な楽曲は、古い米国の田舎町や英国の路地裏、日本の四季の美しさをも想起させ、眩しいほどの光で聴くものを包み込む。
これは正しくアップデートされたロックンロールの形。
bar italia Japan Tour 2026
SPECIAL GUEST: 踊ってばかりの国
TOKYO: 2026.01.21 (WED) LIQUIDROOM
OSAKA: 2026.01.22 (THU) SHANGRI-LA
OPEN 18:00 / START 19:00
前売:8,400円(税込/別途1ドリンク代/オールスタンディング)※未就学児童入場不可
【チケット / Ticktets】
https://linktr.ee/baritalia2026jpn
【問合せ】
東京:BEATINK 03-5768-1277
www.beatink.com
大阪:SMASH WEST 06-6535-5569
https://smash-jpn.com/
ディーン・ブラント主宰〈WORLD MUSIC〉より2枚のアルバムやインターネット上でシングルやEPなどをリリースし、その溢れんばかりのセンスからカルト的な人気を誇っていながらも、謎多き存在としてロンドン・アンダーグラウンドの震源地として活躍していたバー・イタリア。バンドの音楽性の深化は、初期の手描きスケッチのような自主制作音源(2023年には自作のドローイング展も開催)から、『Some Like It Hot』のような壮大なタッチへと発展してきた。2023年にバー・イタリアがアンダーグラウンドの支持を背に〈Matador Records〉から2作の絶賛されたアルバム『Tracey Denim』、『The Twits』を数か月差でリリースした当初、彼らはシャイで人と目を合わせることすら避けるようなバンドだった。暗闇の中で演奏を始め、終わるとすぐにステージ裏へ消えていった。しかしその後2年間で、イスタンブールから、即完した東京はWWW Xでの初来日公演まで、ニューヨークとロサンゼルスではソールドアウト公演を連発し、GlastonburyやCoachellaといった世界トップクラスのフェスにも出演。2023年から2024年にかけて160公演以上を行い、ミステリアスな印象を打ち壊し、何度もアンコールを重ねるほどの堂々たる5人編成のライヴ・バンドへと進化した。その知名度をイギリスだけではなく日本やアメリカにも広く伝播させている、まさに今最も注目するべきバンドと言っても過言ではない。バー・イタリアは、シリアスで誠実な主題に、ショーマンシップの歓びを掛け合わせる。彼らの楽曲は、個性を大きなコーラスにねじ込むことで高揚を生み、自己の在り方と感情とパフォーマンスの境界線を曖昧にしていく。アルバム名の元になった1959年のハリウッド映画は、こんな名台詞で幕を閉じる「誰だって完璧じゃないさ」。でも、このアルバムはそれに限りなく近い。
バー・イタリアのニューアルバム『Some Like It Hot』は、CD、LP、デジタル/ストリーミングで絶賛発売中。国内盤CDには歌詞対訳・解説書が封入され、ボーナストラックとして「FH」が収録されている。輸入盤はCDとLPが発売され、LPは限定盤LP(ターコイズ・ヴァイナル)、日本語帯付きLP(日本語帯付き/歌詞対訳・解説書付き/ターコイズ・ヴァイナル)、BIGLOVE RECORDS限定のトランスペアレント・ヴァイナルが発売されている。完全生産限定となるTシャツも国内盤CD及び日本語帯付きLPとのセットで発売中。また、全形態対象の日本限定購入特典として、アイマスク(先着順)が配布されている。
英国を代表するギターバンドとしての地位を確固たるものにするだろう。
一聴しただけで、そのメロディやギターリフが耳に焼き付いてしまう最新アルバム『Some Like It Hot』を2025年10月にリリースした、ニーナ・クリスタンテ、ジェズミ・タリック・フェフミ、サム・フェントンの3人によるバンド、バー・イタリア。幾多のライブやGlastonburyなどの世界最大級のフェスを経て、圧倒的なエネルギーを放つライブ・バンドへと進化した彼らが、その最新作を引っ提げて再びやってくる。そして、今回が初となる大阪での公演を含む来日ツアーのスペシャルゲストに、サイケデリックロックンロールバンド、踊ってばかりの国が決定した。”英国を代表するギターバンドとしての地位を確固たるものにするだろう”と評されるバー・イタリアと、”正しくアップデートされたロックンロールの形”と標榜する踊ってばかりの国によるショーは、絶対に見逃してはいけない。- NME
最高のアルバムが到着してしまった。
- rockin’on
彼ら自身が経験を積み自信を掴んだことで、リスナーに対する包容力を増してきたことがよくわかる充実作だ。
- Music Magazine
近年で最もダイナミックでスリリングなUKロックバンドのひとつ。
- Rolling Stone
彼らの新作アルバムは、最も衝撃的なロックンロールだ。
- New York Magazine
踊ってばかりの国
うたと3本のギター、ベース、ドラムで構成された東京で活動する5人組のサイケデリックロックンロールバンド。
幾度かのメンバーチェンジを挟みながらこれまでに8枚のフルアルバム、4枚のミニアルバムをリリースし、FUJI ROCKなどの大型フェスにも出演。中国でのワンマンライブや日比谷野音でのワンマンライブなどその活動の幅をどんどん広げていっている。
音楽に愛されてしまった5人が奏でる爆音でかつ繊細な楽曲は、古い米国の田舎町や英国の路地裏、日本の四季の美しさをも想起させ、眩しいほどの光で聴くものを包み込む。
これは正しくアップデートされたロックンロールの形。
bar italia Japan Tour 2026
SPECIAL GUEST: 踊ってばかりの国
TOKYO: 2026.01.21 (WED) LIQUIDROOM
OSAKA: 2026.01.22 (THU) SHANGRI-LA
OPEN 18:00 / START 19:00
前売:8,400円(税込/別途1ドリンク代/オールスタンディング)※未就学児童入場不可
【チケット / Ticktets】
https://linktr.ee/baritalia2026jpn
【問合せ】
東京:BEATINK 03-5768-1277 www.beatink.com
大阪:SMASH WEST 06-6535-5569 https://smash-jpn.com/
ディーン・ブラント主宰〈WORLD MUSIC〉より2枚のアルバムやインターネット上でシングルやEPなどをリリースし、その溢れんばかりのセンスからカルト的な人気を誇っていながらも、謎多き存在としてロンドン・アンダーグラウンドの震源地として活躍していたバー・イタリア。バンドの音楽性の深化は、初期の手描きスケッチのような自主制作音源(2023年には自作のドローイング展も開催)から、『Some Like It Hot』のような壮大なタッチへと発展してきた。2023年にバー・イタリアがアンダーグラウンドの支持を背に〈Matador Records〉から2作の絶賛されたアルバム『Tracey Denim』、『The Twits』を数か月差でリリースした当初、彼らはシャイで人と目を合わせることすら避けるようなバンドだった。暗闇の中で演奏を始め、終わるとすぐにステージ裏へ消えていった。しかしその後2年間で、イスタンブールから、即完した東京はWWW Xでの初来日公演まで、ニューヨークとロサンゼルスではソールドアウト公演を連発し、GlastonburyやCoachellaといった世界トップクラスのフェスにも出演。2023年から2024年にかけて160公演以上を行い、ミステリアスな印象を打ち壊し、何度もアンコールを重ねるほどの堂々たる5人編成のライヴ・バンドへと進化した。その知名度をイギリスだけではなく日本やアメリカにも広く伝播させている、まさに今最も注目するべきバンドと言っても過言ではない。バー・イタリアは、シリアスで誠実な主題に、ショーマンシップの歓びを掛け合わせる。彼らの楽曲は、個性を大きなコーラスにねじ込むことで高揚を生み、自己の在り方と感情とパフォーマンスの境界線を曖昧にしていく。アルバム名の元になった1959年のハリウッド映画は、こんな名台詞で幕を閉じる「誰だって完璧じゃないさ」。でも、このアルバムはそれに限りなく近い。
バー・イタリアのニューアルバム『Some Like It Hot』は、CD、LP、デジタル/ストリーミングで絶賛発売中。国内盤CDには歌詞対訳・解説書が封入され、ボーナストラックとして「FH」が収録されている。輸入盤はCDとLPが発売され、LPは限定盤LP(ターコイズ・ヴァイナル)、日本語帯付きLP(日本語帯付き/歌詞対訳・解説書付き/ターコイズ・ヴァイナル)、BIGLOVE RECORDS限定のトランスペアレント・ヴァイナルが発売されている。完全生産限定となるTシャツも国内盤CD及び日本語帯付きLPとのセットで発売中。また、全形態対象の日本限定購入特典として、アイマスク(先着順)が配布されている。