Orphaned Deejay Selek 2006-2008
AFX
RELEASE: 2025.10.24
Vinyl 限定盤
WAP384BR(数量限定/日本語帯付き/解説書封入)
WAP384BR(数量限定/日本語帯付き/解説書封入)
¥ 4,000 +tax
エイフェックス・ツインの歴史的名盤や人気タイトルが
日本語帯付きLPにて一挙リリース!
エレクトロニック・ミュージックの未来を切り拓き、音楽史に破壊と革新を刻み続けてきた孤高の鬼才、エイフェックス・ツイン。今回は初期の伝説的名盤ポリゴン・ウィンドウの再発を記念し、90年代から現代に至るまで常にシーンを震撼させてきた歴史的名作の数々が、日本語帯付き仕様LPで一挙登場!
◆ 第二弾(10月24日発売)
インダストリアルの暴力性を極限まで高めた問題作『COME TO DADDY』。クリス・カニンガムによる衝撃的なMVと、エイフェックス・ツインのサウンドが音楽シーンを席巻した衝撃作『WINDOWLICKER』。そして2015年にAFX名義で突如投下され、世界を再び驚かせた『ORPHANED DEEJAY SELEK 2006-2008』。挑発と狂気が渦巻く、比類なき3タイトルが同時発売!
異名義AFXで紡がれる、アシッドとIDMの進化形!
2015年に突如リリースされたEPであり、タイトルが示す通り2006〜2008年に制作された楽曲群を収録。AFX名義ならではの攻撃的なアシッド・ラインと硬質なリズムが前面に押し出され、リスナーをダンスフロアから実験音楽の深淵へと誘う。生々しい音圧とアナログ感に溢れ、同時にエイフェックス・ツインとしての緻密な構築美も堪能できる。90年代から続くIDMの系譜を継承しながら、未来へと更新した重要作。リチャードの異名義ワークスを語る上で欠かせない一枚。