Windowlicker

Windowlicker

Aphex Twin

RELEASE: 2025.10.24

LABELS:

PRE ORDER

12inch 限定盤

WAP105BR(数量限定/日本語帯付き/ステッカー封入)

WAP105BR(数量限定/日本語帯付き/ステッカー封入)

¥ 4,000 +tax

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エイフェックス・ツインの歴史的名盤や人気タイトルが
日本語帯付きLPにて一挙リリース!

エレクトロニック・ミュージックの未来を切り拓き、音楽史に破壊と革新を刻み続けてきた孤高の鬼才、エイフェックス・ツイン。今回は初期の伝説的名盤ポリゴン・ウィンドウの再発を記念し、90年代から現代に至るまで常にシーンを震撼させてきた歴史的名作の数々が、日本語帯付き仕様LPで一挙登場!

◆ 第二弾(10月24日発売)
インダストリアルの暴力性を極限まで高めた問題作『COME TO DADDY』。クリス・カニンガムによる衝撃的なMVと、エイフェックス・ツインのサウンドが音楽シーンを席巻した衝撃作『WINDOWLICKER』。そして2015年にAFX名義で突如投下され、世界を再び驚かせた『ORPHANED DEEJAY SELEK 2006-2008』。挑発と狂気が渦巻く、比類なき3タイトルが同時発売!

狂気のユーモアと官能美が融合したエレクトロニック・アンセム!

1999年リリースされたエイフェックス・ツインの代表曲でもある「Windowlicker」は17分を超える怪作で、リチャード自身の顔を合成した不気味な女性キャラクターが登場するミュージックビデオは(再びクリス・カニンガムが監督)は大きな話題を呼んだ。トリッキーで複雑なリズム、妖艶なヴォコーダーボイス、甘美でありながら退廃的な旋律が一体となり、エレクトロニック・ミュージックの新たな表現領域を開拓した。ポップミュージックと前衛音楽の境界線を破壊し、クラブシーンとアートシーンを同時に魅了した、時代を象徴する名盤シングル!

Windowlicker

TRACKLISTING

A1. Windowlicker
B1. ∆Mᵢ⁻¹=-α ∑ Dᵢ[η][ ∑ Fjᵢ[η-1]+Fextᵢ [η⁻¹]]
B2. Nannou