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POLYGON WINDOW / エイフェックス・ツインが初めて〈WARP〉からリリースした名盤中の名盤 ポリゴン・ウィンドウ名義でリリースされた全楽曲を収録! その後のエレクトロニック・ミュージックの方向性を大きく変えた 伝説のアルバム『Surfing On Sine Wave[完全版]』明日発売! 対象商品3枚購入で〈WARP〉スペシャルカレンダーがもらえるキャンペーン実施中!

Polygon Window "Surfing On Sine Wave"

Warpキャンペーン特典卓上カレンダー

2020.12.03

POLYGON WINDOW / エイフェックス・ツインが初めて〈WARP〉からリリースした名盤中の名盤 ポリゴン・ウィンドウ名義でリリースされた全楽曲を収録! その後のエレクトロニック・ミュージックの方向性を大きく変えた 伝説のアルバム『Surfing On Sine Wave[完全版]』明日発売! 対象商品3枚購入で〈WARP〉スペシャルカレンダーがもらえるキャンペーン実施中!

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POLYGON WINDOW / エイフェックス・ツインが初めて〈WARP〉からリリースした名盤中の名盤 ポリゴン・ウィンドウ名義でリリースされた全楽曲を収録! その後のエレクトロニック・ミュージックの方向性を大きく変えた 伝説のアルバム『Surfing On Sine Wave[完全版]』明日発売! 対象商品3枚購入で〈WARP〉スペシャルカレンダーがもらえるキャンペーン実施中!

Polygon Window "Surfing On Sine Wave"

Warpキャンペーン特典卓上カレンダー

オウテカとワンオートリックス・ポイント・ネヴァーの新作リリースも控え
〈WARP RECORDS〉キャンペーンの開催も決定!

〈WARP〉が1992年にリリースした革新的コンピレーション『Artificial Intelligence』の1曲目に収録されたリチャード・D・ジェイムスによる楽曲こそ「Polygon Window」だった (ただし同作における名義はThe Dice Man)。そして、若くして「テクノモーツァルト」の称号を得たエレクトロニック・ミュージック界の最高峰であり、誰もが認める〈WARP〉の看板アーティストである彼が、初めて同レーベルからリリースしたアルバムは、エイフェックス・ツインではなく、ポリゴン・ウィンドウ名義で発表された本作『Surfing On Sine Waves』である。当時22歳だった彼によって世に送り出され、その後のエレクトロニック・ミュージックの方向性を大きく変えた伝説のアルバムだ。いよいよ明日リリースされる本作『Surfing On Sine Wave[完全版]』は、オリジナル盤の9曲はもちろん、リチャードがポリゴン・ウィンドウ名義でリリースした全楽曲を収録。盟友デザイナーズ・リパブリックがアートワークを手掛けた本作が紙ジャケット仕様でCDリリースされるのは、今回が初めてとなる。

本作が発売を迎え、オウテカ、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、ポリゴン・ウィンドウという超強力アーティストの新作をリリースした〈WARP RECORDS〉のキャンペーン対象作品がすべて出揃うことになる。対象商品3枚以上購入して応募すると、〈WARP〉オリジナル卓上カレンダーが必ずもらえる!

*卓上カレンダーは7枚のカード (表紙含む) と組み立て式ケースでのお渡しとなります。

対象作品は、ポリゴン・ウィンドウ『Surfing On Sine Waves[完全版]』の他、エイフェックス・ツインと同じく、『Artificial Intelligence』に楽曲が収録され、記念すべきデビュー・アルバム『Incunabula』自体も『Artificial Intelligence』シリーズの一環として位置付けられているオウテカの最新作『SIGN』と『PLUS』、今やメインストリームにもその名を轟かせるプロデューサーでありながら、イーノ、エイフェックス・ツインらとも感覚を共有し、〈WARP RECORDS〉のアート性や実験性を継承しているワンオートリックス・ポイント・ネヴァーの最新作『Magic Oneohtrix Point Never』の新作4作を中心に、今年発売されたスクエアプッシャー『Be Up A Hello』と『Lamental EP』、イヴ・トゥモア『Heaven To A Tortured Mind』、ロレンツォ・センニ『Scacco Matto』、ダークスター『Civic Jams』の国内盤が加わる。また各新作タイトルの国内盤CDの初回生産分には、それぞれデザインの異なる〈WARP〉ステッカーが封入される。

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