来日クラブサーキット決定!


SPACE LAB YELLOW

2005/11/2 WED (祝前日)
guests :
KAGAMI, TANZAWA

2005/11/5 SAT
guests:
SUGIURUMN

アンダーワールドのメンバーとして黄金期を築き、 "Rez"や"Born Slippy"といった名曲を残したDJダレン・エマ−ソン。

2000年に突如脱退を表明し、その後はソロアーティストとしての活動を行っているが、その勢いはまったく衰えることはない。

自らのレーベルUNDERWATERはティム・デラックスやミューティニ−といった有能なアーティストの大ヒットで大きく躍進し、その傍ら、自身のMix CD "Episode1〜4"もロング・ヒットを記録。

7月にリリースされた最新作"Episode 4"では、シャラム・ジェイとタッグを組み現在旋風を巻き起こしている!

そして2005年のパーティー・アンセム必至の12"シングル"Bouncer/I Can't Hear You"をリリースし全力で突っ走るダレン!!!!

GUSGUSとのUKツアーも大好評のダレン・エマ−ソン待望の来日ツアー!

クラブサイズで彼のDJを堪能できる、二度とない貴重なこのツアーは何が何でもハズせない!!!!!





open/start 22:00
adv 3,500 yen / door 4,000 yen
* 20歳未満入場不可・要ID持参
info : BEATINK 03 5766 6571 info@beatink.com
/ YELLOW 03 3479 0690 club-yellow.com

<ticket>
□□ BEATINKチケット通信販売 (終了しました)
10/1(土) 0:00〜10/12(水) 0:00
チケット発送日 : 10/14(金)
□□ PIA 10/1(土)〜
0570-02-9999 (P: 211-468)
   全国のセブンイレブン,ファミリー
マート,サンクス店頭でも購入可
□□ LAWSON 10/1(土)〜
Z0570-063-003 (L: 33406)
□□ record shops : CISCO HOUSE SHOP PART1,
CISCO HOUSE SHOP PART2, CISCO TECHNO SHOP,
disk union 渋谷 club music, disk union 新宿 club music,
disk union 柏 club music, disk union 下北沢,
GANBAN, HMV渋谷,Manhattan Records House,
TECHNIQUE



CLUB MAGO
guests: OGAWA [Afterhourz/Smash] and more..
open/start:22:00
adv 3,000 yen / door 3,500 yen
info: CLUB MAGO 052 243 1818 / club-mago.co.jp




UNDER LOUNGE
guests: DJ mie kashiwagi, DJ 黒瀬ユウ, DJ ASTRO
open/start 20:00
adv 3,000 yen (w/1drink)
/ door 3,500 yen (w/1drink)
info: UNDERLOUNGE 06 6214 3322 / under-lounge.com

PNAU プナウ

2000年にデビュー・アルバム「サンバノヴァ」をリリース。早くから本国オーストラリアでは大きな話題を集め、この年のARIAアワードで「最優秀ダンス・アルバム」を受賞する。2001年マイアミのWMC(ウィンター・ミュージック・カンファレンス)に参加したプナウは、ダレン・エマーソンとファットボーイ・スリムの間にプレイするという絶好のチャンスに恵まれ、そして見事大絶賛を浴びることとなる。結果ダレン・エマーソンのレーベル、アンダーウォーターと契約を獲得。2005年10月には待望のアルバム「アゲイン」がリリースされる。

new single
PNAU "Enuffs Enuff"
'05.10.25 on sale!!




KAGAMI カガミ

1995年のデビュー以来、国内外を問わず多くの音楽ファンをとらえて放さないフィジカルなダンストラックを作り続けるクリエイター/DJ。2002年秋にはセカンドアルバム『STAR ARTS』をリリース。03年夏には盟友DJ TASAKAとのユニットDISCO TWINSでMIX-CDをリリース、それにともなったツアーを行う。WIREへの2年連続の出演も成功させ、オランダ最大のダンスミュージックフェスティバル"DANCE VALLEY2003"への出演も経験した。GROSSO MODO PRODUCTION傘下レーベルの音源をフィーチャーしたMIX-CD『GOLDEN SILVER mixed by KAGAMI』のリリース、shop33とのコラボ企画シングル「shop33 EP」への参加など意欲的に活動を続けている。2004年3月には石野卓球氏主宰のレーベルPlatikからWIRE02とWIRE03でのライヴの模様を収めたライヴ盤『WIRE GIGS』をリリース。昨年は香港、ドイツツアーを行い、ワールドワイドに活動した。最近では、テレビアニメ 『交響詩篇 エウレカセブン』劇中曲、「Tiger Track」のリリースや、リミキサーとしてCARIZMAからDAVID VENDETTAによる「PARTY PEOPLE」、そしてアルファ「不知火」を手がけるなどフレキシブルに活動。8月26日に、待望の3作目のアルバム『Spark Arts』をリリースした。

-> KAGAMIオフィシャル・サイト







TANZAWA タンザワ
(TOTAL CONFUSION, BIONIC ROCKERS, FUTIQUE)

2004年、Hidenori NとのユニットBIONIC ROCKERSのオリジナル曲"How Far How Deep" がHernan Cattaneoによってヘビ-プレイされ、彼が手がけるラジオシヨ-Metro95.1に も登場。 そしてHernanの来日公演にインスパイアされて制作した官能的なハウス・ トラック"Code0320"が、Hernan自身によって世界各地でヘビ-プレイされに至り、 2005年3月に発売された彼の”Renaissance MastersVol.2"に収録されるという快挙を 成し遂げる。 同曲の12インチがRenaissanceから発売されるとアメリカのDJPoolの チャートでトップ10に食い込むなど世界各地で好調な売れ行きを示した。 また、 ロックギタ-が炸裂すGroovyTune "MaydenVoyage"が、Paul Oakenfoldのフエイバリッ ト・トラックとなり、彼が出演したGlobal Djでもピックアップされた。さらに今 夏、"Code 0320"のアンビエント・バージョンがPete GoodingがDefectedからドロッ プした人気コンピ”Cafe Mambo"にも収録されるなど各方面から高い評価をうけてい る。別名義TOTAL CONFUSIONでも活動しており、2005年11月1stアルバム「ROGUE」がついにリ リースされる。また同ユニットでは"Sunset"がIntrinsic(UK)から発売された他、"On A Highはコスメブランド"RMK"の2005年イメ-ジソングに起用されている。DJとして は、JOHN DIGWEED、HERNAN CATTANEO、SATOSHI TOMIIE、CARL COX、DARREN EMERSON、JAMES LAVELLE、SHARAM JEY等と共演した他、中国、クアラルンプ-ルなど でもプレーし大成功をおさめるなど、海外でも活躍している。

NOV2005 TOTAL CONFUSION 1stアルバム「ROGUE」ついにリリース (SMLP1086)





SUGIURUMN スギウラム

DJ、サウンドクリエイター、リミキサーとして多くの作品を手がける中、2004年アルバム『our history is made in the night』をリリース。 畠山美由紀を迎えた『Star Baby』、曽我部恵一を迎えた『Electrify My Love』 は共にレコードショップのチャートを席巻!2004年を代表するクラブアンセムとなる。
またアルバム収録曲『HOT PLATE』はSANTOSのリミックスによりイタリアMantra Vibes(Mantra Breaks)からもライセンスされ世界各地で話題をさらう。 そして自身初となるMIXCD『Party Calling 』をリリース。
2005年に入り4月に『sweet amazing』(feat.Lori Fine[COLDFEET])、 6月にはギターサウンド炸裂するロッキン・ハウスチューン『Boogie Nights』、 そして7月21日、更なる飛躍をとげるハウスミュージックの進化形、待望のニューアルバム『House beat』をリリースする!
8月にはMIXCD『Party Calling 2』もリリース。
DJとしても東京を中心に全国各地を飛び回り、多くのクラブ・フリークの中毒者を大量生産している。独特のプログレッシヴ・サウンドにアップリフティングでピュア・ポジティヴなヴァイブをもたらす唯一無二のパーティーモンスター!
2005年夏の「フェス世代のためのハウスミュージック!」と大絶賛されたFUJI ROCK FESTIVAL‘05のRED MARQUEEでのパフォーマンス、さらにSUMMERSONIC ’05、ROCK IN JAPAN 2005など国内夏の三大ロックフェスでのプレイも記憶に新しい。



























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