トップ・ページ ニュース ビートレコーズ イベント オーディオ・アクティブ ドライ&ヘビー ビートインクオフィシャル通信販売サイト リンク メール English Page

news

THE QEMISTS

シーン激震!圧巻のエクストリーム・レイブ!

The Qemists JOIN THE Q

まさにプロディジー直系!

■マイク・パットン、ワイリー他、強力ヴォーカリストが参加!
■ボーナス・トラック2曲追加収録
■解説:柴 那典
■BRC-205LTD 初回限定
スペシャル・プライス ¥2,100(税抜: ¥2,000)
■BRC-205  通常盤 ¥2,300(税抜: ¥2,190)

NINJA TUNE / BEAT RECORDS NINJA TUNE, QEMISTS, BEAT RECORDS

圧倒的な瞬発力と爆発寸前のハイエナジー。強力なビートとマッシヴな激レイヴ・サウンド。鋭い切れ味とハイクオリティーなサウンド・プロダクション。緻密に計算され、そして複雑に構成されたサウンドながらも、ダイレクトに体と脳を刺激する、 踊れる超強力な激ダンスロック・サウンドが2009年頭からフルスロットルでブッ放す!!!!!


サマーソニック '09出演を控え、またもや強烈な来日企画盤EPを投下!


日本限定発売、エンター・シカリ リミックス緊急収録!
激ダンス・ロック、ロッキン・ドラムンベース、ラウド・ロック、レイブ・ロックなど、ロックの熱い衝動とダイナミズムを丸ごとブチ込んだ、レア化必至の超マッシヴな1枚。これぞ、エクストリーム・レイヴ旋風を巻き起こしたケミスツの真骨頂!

THE QEMISTS 『Q JUMP!!!』  2009.6.6 ON SALE!!!

完全限定生産
BRE-30 ¥1,470(税抜 : ¥1,400)
特典ステッカー封入
NINJA TUNE / BEAT RECORDS

>>more info


日本全国が騒然!デビュー・アルバムがスマッシュ・ヒット中!!


UKでペンデュラムと並び評されてきた、期待の超大型新人が遂にそのベールを脱ぐ。レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン等に影響を受けたティーンエイジ・ロック・バンドとして、13歳の頃から活動を共にするダン・アーノルド(ベース)、リオン・ハリス(ドラム)、リアム・ブラック(ギター)の3人からなるザ・ケミスツ。常に新しいサウンドと方向性/可能性をロックに求め、1998年頃ドラムンベースに衝撃を受けた後、その要素を取り入れた理想のダンス・ロック・サウンドを手にするため、長い年月をかけて研究を重ねる。ようやく完成した革新的なダンス・ロックは超ド級のインパクトを放つ、唯一無比のパワフル・サウンド。
ペンデュラムや久しぶりのニュー・アルバムをリリースしたばかりのプロディジーといったアーティストを好むリスナーだけでなく、ジャスティス、ハドーケン!などに代表される“エレクトロ”、“ニューレイヴ”アーティストを追いかけるロック・リスナーやリンキン・パーク、エンター・シカリなどを好むロック・キッズにもザ・ケミスツのデビュー・アルバムは大喜びで迎え入れられるであろう。

THE QEMISTS JOIN THE Q / Track List

01. STOMPBOX *1st single
02. LOST WEEKEND (FEAT. MIKE PATTON) *3rd single
03. ON THE RUN (FEAT. JENNA G)
04. DEM NA LIKE ME (FEAT. WILEY) *4th single
05. S.W.A.G. (INTRO)
06. S.W.A.G. (FEAT. DEVLIN LOVE) *5th single
07. DROP AUDIO (FEAT. MC ID) *2nd single
08. WHEN UR LONELY
09. SOUNDFACE (FEAT. BEARDYMAN)
10. GOT ONE LIFE (FEAT. MC NAVIGATOR)
11. THE PERFECT HIGH
*Bonus Track for Japan
12. LOST WEEKEND (FEAT. MIKE PATTON) The Qemists Got Your Money Remix
13. PLAY WITH FIRE

THE QEMISTS 最新PVが到着!!


THE QEMISTS S.W.A.G


早くも待望の再来日が実現!SUMMER SONIC 09 出演大決定!!


初来日を果たした3月の忍者イベント「NINJA GENERATION - QBT」では、東京・大阪共にオーディエンスを圧倒。
ダイブやモッシュが続出するほどの加熱っぷりで、ダンス・ロックの新潮流と言われているエクストリーム・レイヴの真髄をたっぷりと魅せつけた。

RO69 東京公演ライブレポート : http://ro69.jp/live/detail.html?18416
Skream! 東京公演ライブレポート : http://skream.jp/special/2009/03/the_qemists.php

そんな彼らの再来日がサマーソニックという最高の形で早くも実現。
2008年、プロディジーやペンデュラムが劇的なパフォーマンスを披露した幕張メッセで、今年はケミスツがフルスロットルでブッ放す!!!!!

SUMMER SONIC 09 オフィシャルサイト

THE QEMISTS LIVE PHOTO THE QEMISTS LIVE PHOTO

音楽専門誌、一般誌、各メディアが大絶賛!


●音楽専門誌掲載

2008/12/18 snoozer 記事 / レビュー
2008/12/25 bounce インタビュー「BLOW UP!」
2008/12/28 ROCKIN' ON 記事「Headline」
2009/1/14 HMV HP インタビュー
2009/1/18 Crossbeat インタビュー 「2009年注目のアーティスト 特集内」
2009/1/20 CD Journal インタビュー
2009/1/20 VIBE インタビュー

and more ...

2009/1/24 WARP magazine インタビュー 「2009年注目のアーティスト特集内」
2009/1/25 LOUD インタビュー(2P)
2009/1/28 remix インタビュー(2-4P)
2009/1/31 Grind House インタビュー
2009/1/31 FLJ インタビュー
2009/2/1 ROCKIN' ON インタビュー
2009/2/1 Pen 記事
2009/2/7 GLITTER 記事
2009/2/9 TOWER RECORDS 踊るロック・キャンペーン 小冊子 記事
2009/2/18 snoozer インタビュー
2009/3/30 ART YARD 表紙 & インタビュー
2009/3/31 FLJ コールドカットとの対談インタビュー
2009/3/31 ベストヒット USA(BS朝日) インタビュー O.A
2009/4/1 rockin'on インタビュー
2009/4/1 EYESCREAM コールドカットとの対談インタビュー
2009/4/1 TV Bros. インタビュー
2009/4/2 ベストヒット USA(テレビ朝日) インタビュー O.A
2009/4/10 SENSE インタビュー
2009/4/14 SPACE SHOWER TV “TRANSPORTER” インタビュー & ライブ映像 O.A
2009/4/15 ollie インタビュー & ライブ・レポート
2009/4/19 SPACE SHOWER TV “TRANSPORTER” *インタビュー & ライブ映像 O.A

レビュー掲載:
DAZED & CONFUSED, FLOOR net Club Wallpaper, Juice, SNOWBOARD Magazine, Rolling Stone, COVER magazine, CUTiE, Cazicazi, Barfout, MUSICA, men's FUDGE, 読売新聞 夕刊, Street Jack, AI VISION PRESS, DG table, NUMERO, TV Bros., Samurai magazine, ollie等


●レコードショップ・レビュー

「プロディジー×レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンな新モンスター・バンド出現」 タワーレコード渋谷店

「ペンデュラム+ジャスティス!?」 タワーレコード新宿店

「ニュー・レイヴの先をいく革命的ダンス・ミュージック」 タワーレコード秋葉原店

「09年一発目から池袋店最大の激押し!これぞ過去最大の攻撃力を誇るエクストリーム・レイヴ!中核神経はズタボロ確定!!!!!!」 タワーレコード池袋店

and more ...

「驚愕!10年に1度の衝撃!ブレイク100%!!プロディジー直系、ハードコア・エレクトロ、歴史が動く!やっとでてきた、プロディジー正統後継者解禁!!ペンデュラム以上にプロディジー後継者。レイジ、プロディジー好きは、間違いなく失禁!!間違いなく、今年度を代表するアーティストであろう超強力新人!!」 タワーレコード難波店

「シーン激震!こんなのアリかよっ!!パーフェクト・レイブ・サウンド。衝撃のモンスター!!遂に解放。ニュー・レイヴ、エレクトロが遂に究極体!!エクストリーム・レイヴ!!爆発力が桁外れ。プロディジー直系=究極音!コノ爆発を体感せよ。」 タワーレコード梅田大阪マルビル店

「ドラムン×ロックの理想型!」 タワーレコード梅田NU茶屋町店

「圧倒的な瞬発力&爆発寸前ハイエナジー!完全なるHighを目指す、暴動系レイヴ! ダンスとロックを完全に熟知した偉大なるバンド。2009年、全世界に衝撃を与えるエクストリーム・レイヴ!プロディジー、ジャスティス、ハドーケン!、ペンデュラム・・・肩を並べる衝撃」 タワーレコード京都店

「プロディジー超えた!?エクストリーム・ミュージック!!ドラムンベースのマッシヴ感とロックの衝動を併せ持つ圧倒的エネルギー」 タワーレコード名古屋パルコ店

「期待の大型新人登場!!!」 HMV渋谷店

「ドラムンベース化したレイジ!?超エクストリームなバトルス!?心臓にズシーンとくるカッチョ良さっ!コレが噂のハードコア・レイヴ・ロック・バンド!」 WAVE 伊丹店

「ビビッときた!!大ブレイクの予感。爆発寸前!!とにかく聴いてみろ!」 WAVE 佐野店

「今はコレッ!!!激アツなエクストリーム・レイヴにシーン激震!聴き逃し厳禁の強力ニューカマー」 WAVE 伊丹店

世界のビッグ・アーティスト達もケミスツの生み出すサウンドに驚愕!


Enter Shikari (エンター・シカリ)
- Rou Reynolds(ラウ・レイノルズ)

「本当にタフなトラックだし、彼らのプロダクションは間違いなく驚異的さ。超大型のサウンドシステムやハイエンドのヘッドフォンで聴くたびにブッ飛ばされる。マジでヤバいってことだよ!」

Pendulum(ペンデュラム)
ヤツらのサウンドは完璧だ。

Coldcut(コールドカット)
- Matt Black(マット・ブラック)

ザ・ケミスツのサウンドは初めて聴いたときから最高だと思ったし、コールドカットの作品でも素晴らしいプロダクション・ワークを披露してくれた。例えば「Everything is Under Control」のリミックスは、ライヴで使うたびにオーディエンスをロックしちまう。最高にロックなヤツらさ!

- Jon More(ジョン・モア)
ザ・ケミスツのサウンドはノーベル賞ものだよ! 複雑に生み出された激しいサウンドは、スピーカーから飛び出すと同時にそのエネルギーが爆発し、ダイレクトに体を直撃してくる。

- Mike Patton(マイク・パットン IPECAC RECORDINGS)
ザ・ケミスツがロックとドラムンベースの両方を熟知しているのは明らかだね。多くのバンドがその2つのジャンルを融合させようとしてきたけど、ザ・ケミスツほど見事に成し遂げたバンドはいない。安い表現としてではなく、本当に聴く者の心を打つ音楽なんだ。本当に最高のコンセプトさ!俺にとって今回のコラボレーションは実に自然なものだった。今後ヤツらの生み出すサウンドを楽しみにしてるよ。

早くも初来日公演決定!


NINJA GENERATION
featuring THE QUEMISTS, THUDERHEIST, YPPAH and other NINJA MYSTERY GUESTS


TOKYO 2009.3.6 Fri @ LIQUIDROOM, OSAKA 2009.3.7 Sat @ TRIANGLE

THE QEMISTS
more info

全国のTOWER RECORDSにてフリー・サンプラーを配布!!


THE QEMISTS JOIN THE Q DIGEST SAMPLER

<Track List>
Lost Weekend (ALBUM 『JOIN THE Q』 Track.02)
Drop Audio (ALBUM 『JOIN THE Q』 Track.07)
When Ur Lonely (ALBUM 『JOIN THE Q』 Track.08)
Dem Na Like Me (ALBUM 『JOIN THE Q』 Track.04)
Got One Life (ALBUM 『JOIN THE Q』 Track.10)
Play With Fire (ALBUM 『JOIN THE Q』 Track.13)
On The Run (ALBUM 『JOIN THE Q』 Track.03)
Soundface (ALBUM 『JOIN THE Q』 Track.09)
Stompbox (ALBUM 『JOIN THE Q』 Track.01)
S.W.A.G. (ALBUM 『JOIN THE Q』 Track.06)
The Perfect High (ALBUM 『JOIN THE Q』 Track.11)


THE QEMISTS

TOWER RECORDS 配布店舗一覧
<北海道>
苫小牧店
<東北>
仙台パルコ店、秋田店、郡山店
<北陸>
高岡店
<関東>
渋谷店、新宿店、秋葉原店、池袋店、吉祥寺店、
八王子店、錦糸町店、横浜モアーズ店、藤沢店、
町田店、千葉店、イオンレイクタウン店、
北戸田店、津田沼店、宇都宮店、高崎店
柏店、水戸内原店、八千代緑が丘店
<東海>
名古屋パルコ店、熱田店、千種店、浜松市野店
美濃店、静岡店
<近畿>
梅田大阪マルビル店、難波店、梅田NU茶屋町店、
京都店、神戸店、明石店
<中国>
広島店、岡山店、倉敷店
<四国>
新居浜店、高知店
<九州>
福岡店、大分店、佐賀店、久留米店、橿原店

在庫切れ店舗続出!
完全限定配布となっておりますので、ご注意下さい。
*好評につき終了致しましたのでご了承下さい。


THE QEMISTS THE QEMISTS


THE QEMISTS

ダン・アーノルド(Dan Arnold: Ba)
リオン・ハリス(Leon Harris: Dr)
リアム・ブラック(Liam Black: Gu)


The Qemistsは常に進化を続けている。

サンプルベースの12”「Iron Shirt」はホワイトレーベル(500枚限定リリース)でのリリースだったにも関わらず、Mampi Swift、Pendulum、Chase and Statusといったアーティストや、Zane Lowe、Annie Macから大絶賛され、ダンスフロアを震撼させた。2005年にColdcutの「Everything Is Under Control」をリミックスし、<Ninja Tune>から鮮烈なデビューを飾ると、すぐさまRadio 1のZane Loweや1XtraのCrissy CrissらトップラジオDJからの厚いサポートを得たのに加え、Andy C、Laurent Garnier、Pendulumらからも絶大な支持を受け、PendulumやColdcutがRadio 1のEssential MixでThe Qemistsの楽曲をプレイリストに加えた。

The Qemistsは、もともとRed Hot Chili Peppers、Rage Against the Machine、SoundGardenが好きだったというDan Arnold(ベース)、Leon Harris(ドラム)、Liam Black(ギター)の3人で構成されたロックバンドとして13歳の頃から活動をスタートし、そこからUKを中心としてヨーロッパ中をギグで回ったり、スタジオでレコーディングをしたりしながら活動を続けた。1998年頃ドラムンベースに衝撃を受け、それ以降昼間はロックバンドとしてパフォーマンスをし、夜はドラムンベース・チューンを制作したり、ドラムンベースDJとしても活動をするようになる。常に何か違う新しいロックサウンドを追い求めるという姿勢を貫いてきた結果、3人のパフォーマー、2つのターンテーブル、そして2つのラップトップというセットが生まれる。このスタイルによって、スタジオワークだけでなく、ライヴでのエキサイティングなリミキシングが可能になった。さらに進化は続き、ロックとドラムンベースを高い次元で融合し、シンセ / ギター / ベース / ドラムのそれぞれのパートに幾多ものレイヤーを重ねていくという、現在の類いまれなサウンドに到達した。

Pendulumが成功を収め、Prodigyのニュー・アルバム発売を控えるここ日本でも、この3人がブチかます壮絶ダンス・ロック・サウンドは、ひと際輝きを放つだろう。スケール感溢れるThe Qemistsの爆進から目が離せない。

*「Stompbox」は映画Jumperで挿入曲として使われている。