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BRC151 Fink - Biscuits For Breakfast

album / manufactured by Beat Records / licenced from Ninja Tune ('06.6.3)

CD (BRC151 / Japanese): 2500 yen

Available for Japan Only

Ninja TuneBeat Records
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<Nnja Tune>初のシンガーソングライターFINK (フィンク)。 ブリストルの街が生んだ味わい深いアコースティック・サウンド!!


とても素直にかつ美しく進む 〜フォーク、ブルース、ソウルの旅。元トップDJであった彼の新たなる一面...その深みのある唄声は人々の心を捉えて離さない

過去、ロンドンの名門クラブ 'ファブリック'をはじめ、DJとして多くの人々
を熱狂させていた経歴..、またマーティン・テイラー、エイミー・ワインハウス、ナタリー・キング、ティッグズ、そして伝説のブルースマン、ロバート・ベルフォアへのプロデュース・ワークや、坂本龍一、ニティン・サウニーなどのリミックス・ワークといった活動を経た彼の新境地は、 生まれ育ったブリストルという街、そしてその街が輩出した多くのアーティスト達の雰囲気を彷佛とさせる、独特のアコースティック・サウンド。アルバム全体からにじみ出る感傷的な美しさ、等身大の日常、 愛、セックス、失ってゆくもの、嫌な仕事、人生のはかなさを、素直にそして淡々と歌うその姿勢に強い親近感すら感じることができる。 ターンテーブルを全て引き払い、その代わりにギターを手にした男フィンク。本作での変化は、単なる"スタイル変え"とはほど遠い、神の啓示を受けたかのような変わり様を見せてくれる。心に染み渡るソウルフルでブルージーなアコースティック・サウンドと等身大のメッセージ。

海外メディアは大絶賛の嵐!!

『Finkは本物のグルーブとアコースティック音楽をうまく合わせた最新のアーティストだ! -------- Music Week

『アルバムとして完璧に近い。近い内に人々の人生の一部なる1枚だ』 -------- The National Student


『彼はターンテーブルを手放し、
ギターを手にした...そして感情を込めた...』


『(マッシブ・アタック) "Blue Line"に並ぶ良作!! シングルは満点にふさわしい
曲だ』----------- IDJ

『Beckの涙もろさや、John Lee Hookerのブルージーさを思わせる楽曲。
大満足!!』----------- Music Week

『ダブ影響下のソウル・フォークを勇敢に探検し結果を出した名曲達...。
ヤラレタ!!!』----------- Music Week

日本盤ボーナストラック2曲収録




track# title
1 Trouble?s What You?re In
2 This Is The Thing
3 If Only
4 Blueberry Pancakes
5 Get Your Share
6 Under The Same Stars
7 So Many Roads
8 Make It Good
9 Little Blue Mailbox
10 Pills In My Pockets (World Caf? Session)<Bonus tracks for Japan>
11 Don't Want To Know (Live)<Bonus tracks for Japan>