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patten

Artist:
patten
- パテン
Title:
ESTOILE NAIANT
- エストイル・ネイアント
Release date:
2014.02.19 sat On Sale
【 商品到着遅延のお知らせ 】
大雪の影響により一部店舗に商品の納品遅れが発生しております。2/21(金)には全店舗に納品が完了できる見込みとなっております。何卒ご了承ください。

Label:
Warp Records / Beat Records
Cat No.:
BRC-410
Special Price:
¥2,190 (ex.tax)
国内盤特典:
ボーナス・トラック追加収録

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Track List

  • 01.
  • Gold arc
  • 02.
  • Here always
  • 03.
  • Drift
  • 04.
  • Winter strobing
  • 05.
  • Softer
  • 06.
  • Pathways
  • 07.
  • 23-45
  • 08.
  • Key embedded
  • 09.
  • Agen
  • 10.
  • LL2
  • Bonus Track For Japan
  • 11.
  • Slow Gold arc

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patten Artist Page beatink.com
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Artist Page

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patten - ESTOILE NAIANT

正体不明。大胆不敵。

〈Warp〉の誇り高きアート性を継承する新たな才能
パテン (patten) が最新アルバム『ESTOILE NAIANT』のリリースを発表!
新曲「Drift」のミュージック・ビデオ公開!

Description

"見事なまでの不敵さ" ― The 405
"脳がとろけるほどの心地良さ" ― Dazed and Confused
"歪み、混乱を生み出すエレクトロニクス" ― Clash
"摩訶不思議な瞑想" ― The Skinny
"この作品は、傑作として放たれるだろう" ― Playground

2013年の主要年間チャートを席巻したワンオートリックス・ポイント・ネヴァー(Oneohtrix Point Never)に続き、〈Warp〉が築いた”Artificial Intelligence”のムーヴメントを継承する新たな才能、パテン(patten)の最新アルバム『ESTOILE NAIANT』が日本先行・ボーナストラック追加収録で2/19にリリースされる。

マーティン・ハネット、シャーデー、ラメルジー、ケヴィン・シールズ、アーサー・ラッセル、トリッキー、キム・ゴードン、リー・バウリー、キム・ディール、ジム・オルーク、グレイス・ジョーンズ、ビョーク、そしてスティーブ・ライヒ。。彼らは特異な存在として評価され、ラジオや携帯音楽プレーヤー、クラブといった公共の場から個人のリスニングの文脈においてまで“アヴァンギャルド“という括りで一緒くたにされてきた。しかしここに登場したパテンは、その境界線は無意味であることを改めて証明する存在だ。

ロンドンを拠点に活動するパテンは、2011年に《No Pain In Pop》からリリースした1stアルバム『Glaqjo Xaacsso』で、その異端な実験的サウンドが高く評価され〈Warp〉と契約。そのミステリアスな存在感や、インタヴューの質問には動画や音源で回答するという変人ぶりによって、海外メディアではエイフェックス・ツインが引き合いに出されているが、アルゼンチン作家、ホルヘ・ルイス・ボルヘスの幻想的な短編作品、オープンチューニングで奏でられるソニック・ユースのギター・サウンド、はたまた最新の認知科学などに影響を受けたと語るその音楽も、静的かつ美しい音像は初期のエイフェックス・ツインを、華やかな音使いデリック・メイを、巧みな叙情性はボーズ・オブ・カナダを、ランダムなビートはオウテカを想起させる希有な存在として注目が集まっている。

またアートワークでは、カリブーまわりのデザイン・ワークを手掛けるジェーン・イーストライトとコラボレートし、見る者の意識を変えるような包括的な表現方法で、音楽の持つ可能性を模索/拡張しモダンアートへと昇華している。

収録曲「Winter strobing 」のミュージック・ビデオを公開!

収録曲「Agen」のミュージック・ビデオを公開!

新曲「Drift」のミュージック・ビデオの視聴はコチラ

Tate Britainにて行われた【Warp x Tate】にpattenも出演



2013年11月に〈Warp〉との契約を発表すると同時に〈Warp〉からのデビュー作となるEP作品『EOLIAN INSTATE』を発表。その一週間後には、〈Warp〉と国立美術館のテート・ブリテンがコラボレートして開催したオーディオ・ヴィジュアル・イベント【Warp x Tate】に、ターナー賞も受賞している現代芸術家ジェレミー・デラー、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、ハドソン・モホークらと共に出演した。

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