TOP

TOP

Poirier / Running High

Artist:
THE HUNDERED IN THE HANDS

(ザ・ハンドレッド・イン・ザ・ハンズ)
Title:
The Hundred In The Hands

(ザ・ハンドレッド・イン・ザ・ハンズ)
Release date:
2010.09.11 Release
Label:
Warp Records / Beat Records
国内盤:
BRC-267 ¥1,800(税込)
日本盤特典:
ボーナス・トラック2曲追加収録

BOTTOM

Tracklisting

  • 01.
  • YOUNG AREN’T YOUNG
  • 02.
  • LOVESICK (ONCE AGAIN)
  • 03.
  • KILLING IT
  • 04.
  • PIGEONS
  • 05.
  • COMMOTION
  • 06.
  • THIS DAY IS MADE
  • 07.
  • DEAD ENDING
  • 08.
  • GOLD BLOOD
  • 09.
  • DRESSED IN DRESDEN
  • 10.
  • LAST CITY
  • 11.
  • THE BEACH
  • *Bonus Tracks for Japan
  • 12.
  • IN TO IT (ACAPELLA VERSION)
  • 13.
  • UNDRESSED IN DRESDEN
  • Buy This Release



Official

Official


TOP

The Hundred In The Hands Artist Page beatink.com
The Hundred In The Hands
Artist Page

BOTTOM


NYから彗星のごとく現れたまばゆく煌めく閃光!
ポップとアートを交差させるシャープなサウンドとミステリアスなグルーヴ。澄み渡るように響く、エレガントで妖艶な女性ヴォーカル。
<ワープ>が見出したセンセーショナルな才能が軽やかに疾走する!!!

The Hundred In The Hands

<Warp>がその才能を見出し、2010年のハイライト・アーティストとして大プッシュする超新星が遂に本格デビュー。
ディスコ、ポスト・パンク、エレクトロ、ガールズ・ポップ、ダブ、ハウスなどを柔軟に取り入れ、伝統的なポップ・ミュージックへの愛情、ユニークな実験性、クリエイティヴな感性によって表情豊かなスタイリッシュ・サウンドが実現。
ダンサブルでしなやかなポップネスとメランコリックなハーモニーが官能的に鳴り響く!!!

Description

<Warp>がその才能を見出し、2010年のハイライト・アーティストとして激プッシュする超新星ザ・ハンドレッド・イン・ザ・ハンズ(以下、THITH)。感情に溢れた恍惚的なサウンドを鳴らすJason Friedman(ジェイソン・フリードマン)と艶やかでクールな歌声を聴かせるEleanore Everdell(エレノア・エヴァーデル)からなるこの男女デュオは、2009年、先見の明があることで知られるUKインディ・レーベル<Pure Groove>からリリースした最初のヴァイナル・シングルである『Dressed in Dresden』(NMEはこのサウンドを“ポリリズミック・ビューティ”と絶賛!)で一躍脚光を浴び、いち早くその魅力に目を付けた<Warp>と電撃契約。ニューヨークの街が育んだ都会的なアート感覚、独創的な音楽センス、伝統的なポップ・ミュージックへの強い愛情、そしてスタンダード〜最先端のダンス・ミュージックへの正しく深い造詣によって、いわゆるブルックリン一派とは一線を画すイノヴェイティヴでハイブリッドなポップ・ミュージックを創造する。

2010年5月にリリースした6曲入りEP『This Desert』で才能の片鱗を存分に感じさせたTHITHは、ロンドン在住のRichard X、Jacques Renault、Chris Zane、そしてチック・チック・チックのニュー・アルバムをプロデュースしたことでも知られるDFAのEric Broucek(エリック・ブルーチェック)の協力の下、DIYなホーム・レコーディングとスタジオ・セッションによりデビュー・アルバムの制作を進め、叙事詩的で実験的、複雑だがパーフェクトに作り込まれているポップ・ソング・アルバムを完成させた。

リズミックなサウンドと妖艶なヴォーカルによって、ダイナミックな軌跡を描くアヴァン・ダンス・ポップ「Young Aren't Young」で鮮やかに幕を開け、ティーネイジャーの怒り、退屈さ、そして心の傷を力強く歌い上げる「Pigeons」、感情に突き刺さるシャープなギター・ラインがエレノアの舞い上がるハーモニーと美しく融合する、真夜中のダンス・パーティーのような「Commotion」、キラキラとドリーミーな質感を持つシンセ・ポップ「Dead Ending」、体を揺り動かすディスコ・ビートによって、あらゆるものにスイッチを入れて何かを始めさせるような強烈ディスコ・パンク・トラック「Dressed in Dresden」、欲求に身を任せ疾走するダンシーなポスト・パンク「Last City」。

本作は不思議な感覚と官能的な世界観を持っている。ひんやりとしたエレクトリック・サウンドながらそれはどこか人間ぽくもあり、フィジカルでありながらボディーレス、堂々と威厳がありながらも感傷的、アート性が強い一方、非常に親しみやすいメロディー・ライン、エレクトロニック・テイストとオーガニック・テイスト、昼と夜。真逆に見える多くの要素が彼等の音楽の中では自然な形で同居している。一切の迷いなく伝統と革新をぶつけ合い、産まれるべくして産まれたこの透き通るようなピュアな音楽が、聴く者の心の奥底まで染み入ってくるのは間違いない!!!!!!

Topics

Topics

Page Top


BOTTOM

TOP

Pickup Artists


BOTTOM