TOP

TOP

Oneohtrix Point Never - Garden Of Delete

Artist:
Oneohtrix Point Never
― ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー
Title:
Garden Of Delete
― ガーデン・オブ・デリート
Release date:
2015.11.10 tue On Sale

Label:
Warp Records / Beat Records
国内盤:
BRC-486
price:
¥2,200 (+tax)
国内盤特典:
ボーナス・トラック追加収録

BOTTOM

Track List

  • 01.
  • Intro
  • 02.
  • Ezra
  • 03.
  • ECCOJAMC1
  • 04.
  • Sticky Drama
  • 05.
  • SDFK
  • 06.
  • Mutant Standard
  • 07.
  • Child of Rage
  • 08.
  • Animals
  • 09.
  • I Bite Through It
  • 10.
  • Freaky Eyes
  • 11.
  • Lift
  • 12.
  • No Good
  • 13.
  • The Knuckleheads *Bonus Track For Japan

Official Site

Official Facebook

Official Twitter

Official Soundcloud


TOP

Oneohtrix Point Never Artist Page beatink.com
Oneohtrix Point Never
Artist Page

BOTTOM


ONEOHTRIX POINT NEVER

2016.10.20
ヴァル・キルマー主演の最新映像作品「ANIMALS」を公開

エクスペリメンタル・ミュージックからモダンアート、映画界まで活躍の場を広げ、熱狂的な支持を集めるワンオートリックス・ポイント・ネヴァーが、2015年に発表し、賞賛を浴びた最新作『Garden of Delete』から、作品の核となる楽曲「Animals」のミュージック・ビデオを公開した。

Oneohtrix Point Never - Animals (Director's Cut)



公式サイト:http://pointnever.com/animals

Val Kilmer

Directed & Edited by Rick Alverson
Story by Daniel Lopatin & Rick Alverson

Ryan Zacarias - Producer
Drew Bienemann - DP
Alex Kornreich - Steadicam
Julien Janigo - Gaffer
Paulo Arriola - 1st AC
Jess Eisenman - HMU
Dan Finfer - Home Owner


ロサンゼルスで撮影された本映像作品は、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーことダニエル・ロパティン原案のストーリーを元に、映像作家リック・アルヴァーソンが監督を務め、映画『トップガン』や『ヒート』、『バットマン・フォーエヴァー』などで知られる俳優ヴァル・キルマーが主演している。

また本作品は、現在ロサンゼルスのアーマンド・ハマー美術館にて開催中のアート展『Ecco: The Videos of Oneohtrix Point Never and Related Works』のオープニング・イベントにて10月18日にプレミア上映された。

ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーは、『Garden of Delete』をリリース後も、人気ファッション・ブランド、KENZOのファッション・ショーにて、ジャネット・ジャクソンの「Rhythm Nation」をアレンジした160人による合唱曲を披露し、マーキュリー賞にもノミネートされたアノーニのアルバム『Hopelessness』をハドソン・モホークとともにプロデュースし、ツアーにも参加するなど、ますますその活躍の場を広げている。

昨夜の東京公演はソールドアウト!衝撃のA/Vセットが今夜大阪に襲来!
来日ツアー中のONEOHTRIX POINT NEVERが
新作収録曲をフィーチャーした前衛的映像作品を公開!

ロンドン、ベルリン、ニューヨーク、ロサンゼルスのソールドアウト公演に続き、昨日の東京公演でも最新A/Vセットで満員のオーディエンスの度肝を抜き(ライブレポートはコチラ:http://www.beatink.com/Events/OPN2015/)、単独JAPANツアーを最高の形でスタートさせたワンオートリックス・ポイント・ネヴァーが、最新作『Garden of Delete』の収録曲「Freaky Eyes」「Mutant Standard」「Ezra」をフィーチャーした映像作品を公開した。

「Repossession Sequence」のミュージック・ビデオはコチラ!



本ミュージック・ビデオの制作者は、Nate Boyce x Daniel Lopatin x Oneohtrix Point Neverとクレジットされており、今回のツアーにも帯同し、その奇妙な世界観でライブを演出するヴィジュアル担当、ネイト・ボイスとダニエル・ロパティン(OPN)とのコラボレート作品となっている。また本ビデオは、バトルス、ハドソン・モホーク、ダークスターらの最新ミュージック・ビデオが公開されたWARP X CHANNEL 4コラボ企画第4弾として制作されたもの。

Warp Records x Channel 4 Random Acts video series
Battles x Ben Jones - https://youtu.be/KX8bZIlUEOg
Hudson Mohawke x Dominic Flannigan x Nic Hamilton - https://youtu.be/LnKzV2RlcsE
Darkstar x Lucy Luscombe - https://youtu.be/Er7RMFXFQJU

各国のメディアが最新アルバム『Garden of Delete』を賞賛中!



唯一無二の革新的リリース。現代における最もクリエイティブで先進的アーティストだ。
- The 405

EDMの予測可能なローラーコースターとは異なり、二次元と三次元の空間が互いにぶつかり合い、隠されたダイヤルを回して新しい扉が開かれる、モニュメント・バレーの非ユークリッド幾何学な建造物のような音楽を作り上げた。
- Pitchfork【Best New Album】

誰もここまでは到達できない
- Uncut

ニューヨークの異端児による精神が溶かされるようなエレクトロニカ
- Q

いつにも増してカオティック、そのサウンドは大規模の会場や空間を突き抜けるにふさわしい大きさだ
- Noisey

織り重なる電子音のレイヤーと的確に配されたサンプルの解像度はすこぶる高く、前作の路線のアップデートというよりは数段ヴァージョンアップした。
- bounce 11月号

混沌としたノイズから現れる荘厳なシンセサイザーのメロディやストリングス、清廉なヴォーカル、めくるめくシーケンシャルでミニマルなメロディ、それらがOPN独特の世界を形成している。
- intoxicate 10月号

「SFとしての音楽」とも形容しうる実験作
- 『WIRED』VOL.19

世の中には様々な名盤があるが、ディスクの裏にここまでの音楽の確信犯がいることはそうないはずだ。
- homme CLUEL

2015年現在において比類なき音楽を作る彼を取り巻く環境が、こうした越境的な変化を迎えているのは、まさに彼の音楽に含まれる多次元的にクロスオーバーした要素が引き寄せた結果と言えるだろう。
- Time Out Tokyo

最新アルバム『GARDEN OF DELETE』から新曲「EZRA」公開!
その衝撃の内容が世界中で賞賛を集める中、大阪公演に超強烈なサポートアクト2組が決定!

今週ついに待望の最新作『Garden of Delete』をリリースしたワンオートリックス・ポイント・ネヴァー。まるでダニエル・ロパティンの巨大な妄想が爆発したような、『SF超大作』と形容されるその全容が露わになり、世界中に大きな波紋を広げている中、すでに米Pitchforkが【Best New Album】に選出し、英Q誌が満点の評価を与えるなど、各国のメディアが最大級の賞賛を送っている。

今回はそんな衝撃の最新作から新曲「Ezra」が公開された。なおタイトルとなっているエズラとは、アルバムのリリースを発表した際に公表された「ファンの皆へ」の中で登場する、少年の名前である。



先週、3週間後に迫った東京公演にカールステン・ニコライがアルバ・ノト (DJ Set)名義で出演することが発表され、来日公演への期待がさらに高まる中、大阪公演には、goatのメンバーであり、今まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの関西アンダーグラウンド・ヒーローであるYPY(日野浩志郎)、さらにその衝撃的なDJプレイで俄かに大注目を浴びている行松陽介(DJ)の出演が大決定!

日本のインディーシーンで今最っも鋭い存在感を放つgoat、そしてbonanzasというバンドのコンポーザーであり、カセットテープレーベルbirdFriendを主宰する日野浩志郎のソロプロジェクトであるYPYは、ベルリンのNousより「Visions」をリリースしたばかり。行松陽介は、伝説の一夜として語られているPAN showcaseでLee GambleとB2Bを果たし、興奮したM.E.S.H.も巻き込んだプレイはレーベル・オーナーのBill Kouligasをはじめそこにいたオーディエンス全員に衝撃を与えるなど、いずれも今最も注目を集める二つの才能が結集!

ロンドンとベルリン公演をソールドアウトさせ、続くニューヨーク公演もすでにソールドアウト!前回の来日公演でもその奇妙な世界観でライブを演出したヴィジュアル担当、ネイト・ボイスも再び帯同し、大型テレビモニター2台を駆使した最新オーディオ・ヴィジュアル・ライヴは各地で反響を生んでいる。

イベントページはこちら:http://www.beatink.com/Events/OPN2015/

いよいよ来週リリースの最新アルバム『GARDEN OF DELETE』から新曲「STICKY DRAMA」のミュージック・ビデオを公開!
話題のヴィジュアル・アーティスト、ジョン・ラフマンとコラボした映像アートは必見!!

いよいよ来週11/10(火)に迫ったワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、通称OPNの最新アルバム『Garden of Delete』のリリースに先駆け、アルバムのリード・シングル「Sticky Drama」が映像付きで公開された。本ミュージック・ビデオは、「Sticky Drama (Prologue)」と「Sticky Drama (Music Video)」の二部構成となっており、前作『R Plus Seven』リリース時に制作され、YouTubeもVIMEOも公開後即削除されてしまった話題のミュージック・ビデオ「Still Life」でコラボレートしたジョン・ラフマン(Jon Rafman)*と再びタッグを組んだコラボ映像作品となっている。

*ジョン・ラフマン/カナダ人映像作家:
Googleストリートビューの画像を使った傑作『9-eyes(神の9つの眼)』を手がける http://9-eyes.com




楽曲「Sticky Drama」はアルバムのコンセプトを最も強く反映した楽曲であり、メロディや歌にこだわったという今回の制作方法を象徴する、ヴォーカルを全面的にフィーチャーしたアプローチが特徴的となっている。

2012年にGoogleストリートビューを駆使したアート作品「The Nine Eyes of Google Street View」で一躍注目を集め、今コンテンポラリー・アートの世界で最も期待されているジョン・ラフマンが手がけた映像は、ライブRPG(LARP / Live action role-playing game)の世界をモチーフに、35人もの子役が登場し、現代の子供たちが頭に描く、暴力的な想像の世界やゲームの世界を強烈に表現。また現在ロンドンで開催中のジョン・ラフマンのソロ・エキシビジョンで展示されているショート・フィルムの一部としても公開されている。

また今回さらなるビッグニュースとして、1か月後に迫った来日公演に何と急遽カーステン・ニコライがAlva Noto (DJ Set)で出演することが決定!当人同士の会話からいきなり決まったというのも驚きだ。昨年3月の来日時にその奇妙な世界観の映像でライブを演出したヴィジュアル・アーティスト=ネイト・ボイスも再び帯同、新たに作り上げたオーディオ・ライヴ・ショウを日本初披露する!

さらに来日公演に合わせて本人がデザインした最新オフィシャル・グッズのデザインも完成、イベント公式ページにて公開された。

来日公演の詳細はコチラ!: http://www.beatink.com/Events/OPN2015

世界ツアーも話題沸騰中のOPNが、待望の最新作『GARDEN OF DELETE』から
新曲「MUTANT STANDARD」を公開!最新ライブの映像もSNSで解禁!

最新アルバム『Garden of Delete』(略称『G.O.D.』)のリリースを発表後、矢継ぎ早に3つのトレーラー動画を公開し、前回はアルバム収録曲のメロディーのMIDIデータを無料公開するなど、常識の枠を超えた形で情報を公開しているワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、通称OPNが、先月公開され大きな反響を呼んだ「I Bite Through It」に続く、8分超えの新曲「Mutant Standard」を公開した。



また先週には長年のコラボレーターであり、前回の来日公演でもその奇妙な世界観でライブを演出したヴィジュアル担当、ネイト・ボイスと再び作り上げた新たなライヴ・ショウを解禁し、東京・大阪を含む、限定都市での世界ツアーを敢行する。

自身のIntragramで公開されたライブ映像はコチラ!
https://instagram.com/p/89cgS9jh4M/?taken-by=echojams
https://instagram.com/p/89c3E_Dh5A/?taken-by=echojams

ツアー日程
11/07:Turin, Club 2 Club(イタリア)
11/08:London, Illuminations Festival at the Village Underground(ロンドン)
11/09:Brussels, Orangerie(ベルギー)
11/10: Berlin, Berghain(ドイツ)

11/20:New York, (venue to be announced)(アメリカ)
11/23:Vancouver, Venue(アメリカ)
11/24:Seattle, Neumos(アメリカ)*
11/25:Portland, Doug Fir lounge(アメリカ)*
11/27:San Francisco, The Independent(アメリカ)*
11/28 Los Angeles, The Regent Theater(アメリカ)*

12/03 Tokyo, Liquidroom(日本)
12/04 Osaka, Fanj Twice(日本)

* with James Ferraro



世界中の年間チャートを席巻した前作『R Plus Seven』を軽々と超える衝撃の新作『Garden of Delete』は、ボーナストラックを追加収録し、11月10日(火)に日本先行リリース。iTunesでアルバムを予約すると、公開中の「I Bite Through It」と「Mutant Standard」aをいちはやくダウンロードすることができる。

待望の来日公演も話題のOPNが
最新アルバム『GARDEN OF DELETE』をMIDIデータで公開!?

前回の発表で、アートワークや収録曲の詳細が明かされたワンオートリックス・ポイント・ネヴァー(Oneohtrix Point Never、略称:OPN)最新アルバム『Garden of Delete』。来日公演も話題沸騰中のOPNが、ミステリアスな3つのトレーラー映像と新曲「I Bite Through It」に続き、今回はアルバム収録曲のメロディーのMIDIデータを、OPNが敬愛する謎のバンド、Kaoss Edgeのウェブサイトにて公開した。これをもとに音源化すれば、未公開のアルバム収録曲がどのような曲なのかがわかる仕掛けとなっている。

http://kaossedgeofficial.com/ke_hyperhall.html

またOPNは、このMIDIデータを使ってファンが音楽制作することを認めており、出来上がったものをezralien666(at)gmail.comまで送るように呼びかけを行っている。

さっそくこのMIDIデータをもとに、iamkinfanを名乗るロシア人プロデューサーが制作し、動画としてアップしたものがYouTubeに公開されている。

"その感触を確かめるために、物理的に何かを噛み切ることについての曲"

Oneohtrix Point Never - I Bite Through It


『Returnal』(2010)、『Replica』(2011)、『R Plus Seven』(2013)と立て続けにその年を代表する作品を世に送り出してきただけでなく、今やエクスペリメンタルな音楽シーンを突き抜け、数々のコミッションワークを通してモダンアートの世界に、またソフィア・コッポラ監督作『ブリングリング』、ヴァンサン・カッセル主演作『artisan』のスコアを手がけるなど映画界にいたるまで、熱狂的な支持を集めるアーティスト、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー(Oneohtrix Point Never、略称:OPN)。8月19日に「ファンへの手紙」(http://bit.ly/1EYdT40)を公開するとともに、新作の存在を明らかにして以降、ミステリアスな3つのトレーラー映像が公開されていたが、本日ついにその詳細が明らかになり、『Garden of Delete』と名付けられた最新アルバムから新曲「I Bite Through It」が公開された。

昨年は、初来日となった2014年3月の東京・大阪公演、そして10月のRed Bull Music Academy Japanにおける公演も、またたく間にソールドアウト。今年に入ってからは、ハドソン・モホークとともに、アントニー・ヘガーティの最新作をプロデュースしていることも話題となったOPN。完売必至の来日公演は12月に開催決定!視覚〜聴覚〜すべての感覚を吸い込むようなスーパー高解像度な音と映像の奇妙な世界は、再び観る者を完膚無きまで魅了する。全神経を注ぎ、毛穴全開で体験すべき超必見の最新オーディオ・ヴィジュアル・ライブ!明日9月4日(金)の正午12:00より、beatkart(shop.beatink.com)にてチケット先行販売開始!

来日公演の詳細はコチラ! http://www.beatink.com/Events/OPN2015/

2013年の『R Plus Seven』以来となる今作『Garden of Delete』は、ボーナストラックを追加収録し、11月10日(火)に日本先行リリース。iTunesでアルバムを予約すると、公開された「I Bite Through It」をいちはやくダウンロードすることができる。

最新アルバム『GARDEN OF DELETE』のトレーラー動画第三弾を公開!

エクスペリメンタルな音楽シーンを突き抜け、モダンアートや映画界にいたるまで、今や最も熱狂的な支持を集めるアーティスト、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー(Oneohtrix Point Never、略称:OPN)。先日公表した「ファンへの手紙」(http://bit.ly/1EYdT40)を公開すると共に最新アルバム『Garden of Delete』のリリースを発表し、現在話題沸騰中の彼が、新作に対するファンの期待感が一気に燃え広がる中、その盛り上がりに油を注ぐように待望の来日公演を発表!「flame」「gun」に続く、アルバムのトレーラー動画第三弾「drone」も公開した。

来日公演の詳細はコチラ!
http://www.beatink.com/Events/OPN2015



2011年作品『Replica』で注目をあつめ、2013年〈Warp Records〉からリリースされた『R Plus Seven』によりその地位と評価を不動のものとし、初来日となった2014年3月の東京・大阪公演、そして10月のRed Bull Music Academy Japanにおける公演も、またたく間にソールドアウト。今年に入ってからは、ハドソン・モホークとともに、アントニー・ヘガーティの最新作をプロデュースしていることも話題となった。

視覚〜聴覚〜すべての感覚を吸い込むようなスーパー高解像度な音と映像の奇妙な世界は、再び観る者を完膚無きまで魅了する。全神経を注ぎ、毛穴全開で体験すべき最新のオーディオ・ヴィジュアル・ライブ!超必見!

トレーラー動画第二弾を公開!

「モールで働くようなヤツにもこの作品は気に入ってもらいたい」
- Oneohtrix Point Never


先週、『R Plus Seven』以来となる新作『Garden of Delete』のリリースを発表したワンオートリックス・ポイント・ネヴァーことダニエル・ロパティンが、発表に合わせて公開された「flame」に続く、トレーラー動画第二弾「gun」を公開した。本ビデオは、ダニエル・ロパティンが音楽を担当した、ヴァンサン・カッセル主演映画『Partisan』(アリエル・クレイマン監督)のセカンドロールを使用している。



また、米メディアの最新インタビューの中で、昨年 夏にナイン・インチ・ネイルズとサウンドガーデンとともにツアーをしたことが今作の制作につながるモチベーションになったことを明かし「世界に出て行きたいと思う自分に気付かされた」と語っている。

なお、今週末8月29日と8月30日に恵比寿LIQUIDROOM2FのギャラリースペースKATAにて開催される〈BEAT RECORDS〉ポップアップショップでは、日本未発売の「OPN」Tシャツが限定販売される。

BEAT RECORDS POP-UP SHOPの詳細はこちら
http://www.beatink.com/Labels/Beat-Records/Pop-Up/2015_Summer/

最新アルバム『GARDEN OF DELETE』のリリースを突如発表!
トレーラー動画を公開!



日本時間昨夜、自身の公式サイト(http://pointnever.com/)でファンにあてた手紙を公開したワンオートリックス・ポイント・ネヴァー。またKAOSSEDというブログ(http://kaossed.blogspot.jp/2015/08/opn-interview.html)に掲載されたインタビューの中で、待望の新作についての情報が明かされていることも発覚。それに続き本日「flame」と題されたビデオが公開され、最新作のタイトルが『Garden of Delete』であること、そして11月10日(火)にリリースされることが正式に発表された。

公式サイトに公開されたファンへの手紙の全文訳はこちら。

2013年の『R Plus Seven』以来となる今作『Garden of Delete』には、「Sticky Drama」「Ezra」「I Bite Through It」「Animals」「Mutant Standard」といったタイトルの楽曲が収録される予定。

「もともとこのプロジェクトは、問題を抱えた“ポップ・ミュージック”の実態を浮かび上がらせるものにするはずだったが、気づいたらいつの間にかセルフ・ポートレイトになっていた」
ー Oneohtrix Point Never


詳細や追加情報は近日公開予定。

Oneohtrix Point Never

Topics

Topics

Page Top


BOTTOM

TOP

Pickup Artists


BOTTOM