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Jamie Lidell

Artist:
Jamie Lidell
ジェイミー・リデル
Title:
Jamie Lidell
ジェイミー・リデル
Release date:
2013.02.06 On Sale
Label:
Warp Records / Beat Records
Cat No.:
BRC-361
Price:
¥2,000 (tax in)

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Track List

  • 01.
  • I'm Selfish
  • 02.
  • Big Love
  • 03.
  • What A Shame
  • 04.
  • Do Yourself A Faver
  • 05.
  • You Naked
  • 06.
  • why_ya_why
  • 07.
  • Blaming Something
  • 08.
  • You Know My Name
  • 09.
  • So Cold
  • 10.
  • Don't You Love Me
  • 11.
  • In Your Mind
  • + Bonus Track for Japan

Official Site

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Jamie Lidell Artist Page beatink.com
Jamie Lidell
Artist Page

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原点回帰!ジェイミー・リデル、セルフタイトル・アルバムとなる5作目!
これは「アトミック・ドッグ」の尾を追いかけた21世紀の「サイン・オブ・タイムス」か?!
ジョージ・クリントン、そしてプリンスの遺伝子とWARPの歴史が、再びこの男の手によって邂逅する!

エレクトロニック・サウンドとビートをクラシックなソウルと融合し、リデルが生み出す新しいフューチャー・レトロ・R&Bは、過ぎ去った時代のサウンドに新たな命を吹き込む。 ー The Believer誌

Description

テクノ・アーティストとしてコアな人気を集めながら、プリンス直系のソングライティング・センスとヴォーカル・パフォーマンスの才能を開花させ、ソウル、ロック、ファンク、ポップスをエクレクティックに纏め上げる異能、ジェイミー・リデル。3作目『JIM』(08年)はThe Independent Music AwardsでBest Pop/Rock Albumに選出され、続く10年リリースの4作目『COMPASS』ではベックをプロデューサーに迎えながらチリー・ゴンザレス、ファイストやクリス・テイラー(グリズリー・ベア)、そしてマイケル・ジャクソンやマーヴィン・ゲイ、ビル・ウィザースなど多くのビッグ・アーティストの作品でその腕を振るったドラマー、ジェイムス・ガドソンら超一流ミュージシャンとのコラボレーションを果たし、その底知れない才能が炸裂。New York Times紙やSpin誌など主要メディアが賛辞を惜しまない傑作となった。

そして2013年2月6日、ジェイミー・リデルは5作目となる最新アルバムをリリースする。前作で見せたコラボレーションから、本作では原点へ回帰するように濃厚で完全な"リデル・スタイル"へアプローチし、セルフタイトル『JAMIE LIDELL』が冠された。異なる音楽的要素を一つにするスタイルで知られるジェイミー・リデルは本作のインスピレーションとして幼少の頃から尊敬して止まないプリンスを筆頭に、ジョージ・クリントン、エムトゥーメイ、キャメオ、ニュー・ジャック・スウィング、ボビー・ブラウンを挙げ、カラフルで3Dにモダナイズしたエレクトロ・サウンドの中をソウルフルに、ファンキーに、そして官能的に歌い上げる。コアなファンから熱狂的な支持を集めるWarp移籍第一弾作品『Multiply』(05)で聴かせた、ひとりですべてをこなすエクレクティックなエレクトロ・ソウル・サウンドは本人が「モータウンとハウスは別々にしなければいけないとか、コレとアレは混合させてはいけないなんてルールは教わらなかった。好きだと感じた音楽なら、ファンクという名の最高にデリシャスなガンボシチューに注ぎ足してしまえばいいのさ。」と語る通り、本作で更にアップデートされている。WARPが継承してきたテクノの裏側に脈々と流れるマシーン・ファンクの歴史とプリンスやジョージ・クリントンの濃厚な遺伝子は、ジェイミー・リデルによって再び邂逅する!!

アルバム『JAMIE LIDELL』からのティーザー映像が公開中!!

ピッチフォークBEST NEW TRACKに選出!
アルバムからシングル「WHAT A SHAME」が公開中!

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