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Cover Image

artist:
Clark
― クラーク
title:
Death Peak
― デス・ピーク
release date:
2017.04.07 On Sale
label:
Warp Records / Beat Records
cat no.:
BRC-543
price:
¥2,200
初回生産盤:
デジパック仕様
国内盤特典:
ボーナストラック追加収録
解説書封入

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Track List

  • 01.
  • Spring But Dark
  • 02.
  • Butterfly Prowler
  • 03.
  • Peak Magnetic
  • 04.
  • Hoova
  • 05.
  • Slap Drones
  • 06.
  • Aftermath
  • 07.
  • Catastrophe Anthem
  • 08.
  • Living Fantasy
  • 09.
  • Un U.K.
  • 10.
  • Licht (Pink Strobe Version) *Bonus Track for Japan

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Clark Artist Page beatink.com
Clark
Artist Page

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Clark / Death Peak

2017.05.01
フジロック初出演決定も話題沸騰中!
賞賛を集める最新アルバムのリリース日に生配信された17分のスタジオ・セッション映像がアーカイヴ公開!

4月7日 (金) に8作目となる待望の最新アルバム『Death Peak』をリリースし、フジロック初出演も発表された鬼才クラークが、リリース日に公式Facebookページにて配信した17分のスペシャル・ライブ・セッションをYouTubeに公開!初フジロックではフルスケールのライブセットを披露!



エレクトロニック・ミュージックの新たな金字塔
- Louder Than War

クラークがより親しみやすく、人間的なアルバムとともに帰ってきた。しかし彼の常軌を逸したテクノ・ドリームとアルペジオのファンタジーは、本作でもさらに引き立てられている。
- Pitchfork

『Death Peak』はエモーショナルな深みをかつてないほど掘り下げながら、キャリアを重ねたクラークの能力がより鮮明かつエキサイティングに示されている。
- Louder Than War 9/10

『Death Peak』は、エレクトロニック・ミュージックというジャンルにおける史跡となるだろう。未来のリスナーは今の時代を振り返り、本作品が変革をもたらしたことを確認することになるだろう。
- Soundlab



前作『Clark』リリース後も、BAFTA(英国映画テレビ芸術アカデミー)にノミネートされた海外ドラマシリーズ『The Last Panthers』の劇伴や、革新的な作品の上演で知られるヤング・ヴィク・シアターで上演された作品『マクベス』の舞台音楽、さらにLAを拠点とするオーケストラ、エコー・ソサエティーへの楽曲を提供するなど、さらなる進化を経て完成させた最新作『Death Peak』には、名盤『Clarence Park』における瑞々しいエレクトニカ〜レイヴ・サウンドと『Turning Dragon』〜『Totems Flare』期の爆発的なエモーションを掛け合わせたかのような圧倒的スケールでリスナーの鼓膜を直撃するテクノ・トラックが満載。さらに終曲「Un U.K」は、約35曲のEDMトラックをギターペダルにブチ込み、まるでエド・ラッシュ&オプティカル、ディリンジャの音を材料にした脱構築的レイヴ・バンガーで、タイトル通りの怒りを炸裂させている。

国内盤にはボーナストラック「Licht (Pink Strobe Version)」が追加収録され、解説書を封入。初回限定生産盤はデジパック仕様となる。

2017.04.21
3年振り待望のスタジオ・アルバム『DEATH PEAK』を引っさげ、フジロック初出演決定!

4月7日 (金) に8作目となる待望の最新アルバム『Death Peak』をリリースした〈Warp〉きっての多作家にして、今やエイフェックス・ツインやオウテカの血を引く、レーベルの象徴的アーティストの地位を築き上げたクラークが、ついにフジロック初登場!フルスケールの最新ライブセットが苗場にやってくる!出演日は、初日となる7月28日(金)。また〈Warp〉からは、すでに発表されているヘッドライナー、エイフェックス・ツインに加え、カニエ・ウェストへの楽曲提供で世界的注目を集め、すでに〈Warp〉からのデビューが決定しているエヴィアン・クライストの出演も発表された。



FUJI ROCK FESTIVAL ’17
2017.7.28 FRI / 29 SAT / 30 SUN

http://www.fujirockfestival.com/

前作『Clark』リリース後も、BAFTA(英国映画テレビ芸術アカデミー)にノミネートされた海外ドラマシリーズ『The Last Panthers』の劇伴や、革新的な作品の上演で知られるヤング・ヴィク・シアターで上演された作品『マクベス』の舞台音楽、さらにLAを拠点とするオーケストラ、エコー・ソサエティーへの楽曲を提供するなど、さらなる進化を経て完成させた最新作『Death Peak』には、名盤『Clarence Park』における瑞々しいエレクトニカ〜レイヴ・サウンドと『Turning Dragon』〜『Totems Flare』期の爆発的なエモーションを掛け合わせたかのような圧倒的スケールでリスナーの鼓膜を直撃するテクノ・トラックが満載。さらに終曲「Un U.K」は、約35曲のEDMトラックをギターペダルにブチ込み、まるでエド・ラッシュ&オプティカル、ディリンジャの音を材料にした脱構築的レイヴ・バンガーで、タイトル通りの怒りを炸裂させている。

国内盤にはボーナストラック「Licht (Pink Strobe Version)」が追加収録され、解説書を封入。初回限定生産盤はデジパック仕様となる。

2017.03.15
クラークの3年振り待望のスタジオ・アルバム『DEATH PEAK』より新曲「HOOVA」を解禁!特設サイトにて無料DL配信!

自身の名を冠した前作『Clark』から3年、サウンドトラック制作や舞台音楽、オーケストラへの楽曲提供など、〈Warp〉きっての多作家として活躍の場を広げ、さらなる進化を遂げたクラークが、その独創性を爆発させた待望の最新作『Death Peak』から、新たに「Hoova」を解禁!本トラックは、以下の特設サイトより無料DL可能。

https://hoova.throttleclark.com/

この曲の恍惚とさせるリフは、ビートのない状態でしばらく放置してあった。今はダンスミュージックの最も難しい部分、つまりドラムの音を避けるのがトレンドになってる。僕にとってもドラムは最も難しいパートだけど、挑戦せずにはいられなかった。獰猛な曲の背後でキック音を鳴らしているだけの臆病者にはなりたくなかったんだ。
- Clark


10代で〈Warp〉と契約を果たし、今やレーベルの象徴的存在にまで成長したクラーク。前作『Clark』リリース後も、BAFTA(英国映画テレビ芸術アカデミー)にノミネートされた海外ドラマシリーズ『The Last Panthers』の劇伴や、革新的な作品の上演で知られるヤング・ヴィク・シアターで上演された作品『マクベス』の舞台音楽、さらにLAを拠点とするオーケストラ、エコー・ソサエティーへの楽曲を提供するなど、そのサウンドはさらに進化を続けている。また「不健全で強迫神経症じみた人格を潜在的に備えていればいるほど、作品がより優れたものになる」と語るクラークの内なる狂気とのアンバランスさが、未だ体験したことのないようなコントラストを生み出し、聴く者の聴覚を完全に支配する。また今作での新たな試みとして、自身が「最も完璧なシンセサイザー」と評する人間の声を、収録曲のほとんどに取り入れ、柔らかで美しいテクスチャーをもたらしている。

クラークのキャリア8枚目となる最新スタジオ・アルバム『Death Peak』は、4月7日(金)世界同時リリース!国内盤にはボーナストラック「Licht (Pink Strobe Version)」が追加収録され、解説書が封入される。初回限定生産盤はデジパック仕様となる。iTunesでアルバムを予約すると公開された「Peak Magnetic」がいちはやくダウンロードできる。

2017.02.21
ダンサーを従えたツアー・トレーラー映像を公開!
アルバム発表時に公開された「Peak Magnetic」に続く最新音源が一部解禁に!

いかなる審美的変貌を遂げようと、クラークの生み出す音楽の中心には、美しさと破壊の豊かなコントラストが存在する。
- Pitchfork


先週、前作から3年ぶりとなる最新作『Death Peak』のリリースを発表し、新曲「Peak Magnetic」を解禁したばかりのクラークが、3月からスタートするUSツアーのトレーラー映像を新たに公開!ダンサー二人のパフォーマンスと照明を駆使した新たなステージ・パフォーマンスを明かすとともに、「Peak Magnetic」に続く最新トラックの一部も聴くことができる。



自身の名を冠した前作『Clark』から3年、サウンドトラック制作や舞台音楽、オーケストラへの楽曲提供など、〈Warp〉きっての多作家として活躍の場を広げ、さらなる進化を遂げたクラークが、自身の独創性を爆発させた待望の最新作『Death Peak』を携えシーンに帰還!

アルバム発表時には、名盤『Clarence Park』における瑞々しいエレクトニカ〜レイヴ・サウンドと『Turning Dragon』〜『Totems Flare』期の爆発的なエモーションを掛け合わせたかのようなテクノ・トラック「Peak Magnetic」が公開された。

Clark - Peak Magnetic

クラーク本人が「この山の出発地点は、穏やかに蝶の舞う牧草地が広がっている。でも最後には危険でおそろしい頂にたどり着き、あらゆるものが壊れた光景を眼下に見渡すことになるんだ」と語る通り、再びキャリアのピークへと向かう圧倒的サウンドスケープを携えたキャリア8枚目となる最新スタジオ・アルバム『Death Peak』は、4月7日(金)世界同時リリース!国内盤にはボーナストラック「Licht (Pink Strobe Version)」が追加収録され、解説書を封入。初回限定生産盤はデジパック仕様となる。またiTunesでアルバムを予約すると公開された「Peak Magnetic」がいちはやくダウンロードできる。

2017.02.17
破壊を超えた先の絶景……
3年振り待望のスタジオ・アルバム『DEATH PEAK』完成!!!
新曲「PEAK MAGNETIC」を公開!

自身の名を冠した前作『Clark』から3年、サウンドトラック制作や舞台音楽、オーケストラへの楽曲提供など、〈Warp〉きっての多作家として活躍の場を広げ、さらなる進化を遂げたクラークが、自身の独創性を爆発させた待望の最新作『Death Peak』を携えシーンに帰ってくる。アルバム完成の発表と合わせて新曲「Peak Magnetic」を公開!



「Peak Magnetic」では、ここ数年で最も明るく、アップビートなクラークを聴くことができる。そのほとばしるエネルギーこそ、彼の新たなサウンドを象徴している。
- Pitchfork

デス・ピーク(死の山頂)というタイトルは2016年の8月からずっと考えていた。完璧だと思ったよ。まるで呪文のように『デス・ピーク、デス・ピーク、デス・ピーク』と繰り返していた。この山の出発地点は、穏やかに蝶の舞う牧草地が広がっている。でも最後には危険でおそろしい頂にたどり着き、あらゆるものが壊れた光景を眼下に見渡すことになるんだ
- Clark


10代で〈Warp〉と契約を果たし、今やレーベルの象徴的存在にまで成長したクラーク。前作『Clark』リリース後も、BAFTA(英国映画テレビ芸術アカデミー)にノミネートされた海外ドラマシリーズ『The Last Panthers』の劇伴や、革新的な作品の上演で知られるヤング・ヴィク・シアターで上演された作品『マクベス』の舞台音楽、さらにLAを拠点とするオーケストラ、エコー・ソサエティーへの楽曲を提供するなど、そのサウンドはさらに進化を続けている。また「不健全で強迫神経症じみた人格を潜在的に備えていればいるほど、作品がより優れたものになる」と語るクラークの内なる狂気とのアンバランスさが、未だ体験したことのないようなコントラストを生み出し、聴く者の聴覚を完全に支配する。また今作での新たな試みとして、自身が「最も完璧なシンセサイザー」と評する人間の声を、収録曲のほとんどに取り入れ、柔らかで美しいテクスチャーをもたらしている。

クラークのキャリア8枚目となる最新スタジオ・アルバム『Death Peak』は、4月7日(金)世界同時リリース!国内盤にはボーナストラック「Licht (Pink Strobe Version)」が追加収録され、解説書が封入される。初回限定生産盤はデジパック仕様となる。iTunesでアルバムを予約すると公開された「Peak Magnetic」がいちはやくダウンロードできる。

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