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Cover Image

artist:
!!! (chk chk chk)
― チック・チック・チック
title:
Shake The Shudder
― シェイク・ザ・シャダー
release date:
2017.05.19 On Sale
label:
Warp Records / Beat Records
cat no.:
BRC-545
国内盤CD:
¥2,200
国内盤CD+T-Shirts:
¥5,500
国内盤特典:
ボーナストラック追加収録
解説書/歌詞対訳封入

● 国内盤CD


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● 国内盤CD+T-Shirtsセット


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● Digital Download


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Track List

  • 01.
  • The One 2
  • 02.
  • DITBR (Interlude)
  • 03.
  • Dancing Is The Best Revenge
  • 04.
  • NRGQ
  • 05.
  • Throw Yourself In The River
  • 06.
  • What r u up 2Day?
  • 07.
  • Five Companies
  • 08.
  • Throttle Service
  • 09.
  • Imaginary Interviews
  • 10.
  • Our Love (U Can Get)
  • 11.
  • Things Get Hard
  • 12.
  • R Rated Pictures
  • 13.
  • Anybody’s Guess *Bonus Track for Japan

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!!! Artist Page beatink.com
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2017.09.07
ソニマニでの熱狂的パフォーマンスに続き最新作から「NRGQ」のスタジオ・ライブ映像が公開!

初出演となったソニックマニアでの熱狂的パフォーマンスも記憶に新しい史上最狂のディスコ・パンク・バンド、!!!(チック・チック・チック)が、最新アルバム『Shake The Shudder』収録曲「NRGQ」のスタジオ・ライブ映像を公開!

!!! (Chk Chk Chk) - NRGQ (Live Music Video)


日本ではシングルカットもされた本楽曲「NRGQ」は、彼らの真骨頂である、強烈な言葉とタイト且つ縦横無尽なバンド・アンサンブルの魅力が詰まった一曲で、カタカナ音訳のリリック・ビデオも話題となった。

NRGQ (Lyric video for Japanese fans)


SONICMANIA 2017でのパフォーマンスについて

ハウスにディスコにファンク、美味しそうなものは全部入れた直情的なディスコ・パンクが彼らのサウンドの持ち味だが、ここ数年で完全に復権したナイル・ロジャース印のチャキチャキ・ギターなんかも匂わせてきたりと、まだまだ貪欲に吸収していっているようである。
- CROSSBEAT SPECIAL EDITION

!!!はバンドとしてある種の洗練と円熟の域に達していると気づかされた。
- rockin’on 10月号

2017.05.19
バンド史上最高に踊れるチック・チック・チック
最新アルバム『Shake The Shudder』本日リリース!!!
iTunesエレクトロニックチャート1位に初登場!
新曲「NRGQ」の日本語リリック・ビデオ(!?)が公開!

史上最狂のディスコ・パンク・バンド、!!!(チック・チック・チック)待望の最新アルバム『Shake The Shudder』がいよいよ本日リリース!iTunesエレクトロニックチャート初登場1位を記録!アルバムのリリースに合わせ、ソニックマニアへの初出演も決定している彼らから、日本のファンに向けて、カタカナ音訳のリリック・ビデオが到着!またカタカナ音訳付歌詞カードも無料配布しています。来日するたびに問答無用でフロアを大熱狂させて来たチック・チック・チック。これであなたもニックと一緒に熱唱可能!

NRGQ (Lyric video for Japanese fans)


「NRGQ」のカタカナ音訳付歌詞カードはコチラ↓↓↓
http://www.beatink.com/Labels/Warp-Records/Chk-Chk-Chk/BRC-545/NRGQ_lyrics.pdf


ただ「踊る」ために設計されたような快楽指数の高さ。脳内麻薬がとめどなく湧きあがり、心を解放する。これは間違いなく、2017年の最高のダンスレコードだと思う。
- CINRA

多様なスタイルを消化し撹拌・融合した折衷的なサウンド・プロダクションの洗練度は、間違いなくこれまでの最高レベルに達している。
- MUSICA

ハウスが持つ開放感を見事に表現した本作には、彼らのダンス・ミュージックに対する情熱が溢れている。
- MUSIC MAGAZINE



一貫して変わることのないパンクなアティチュードと、アルバム毎に進化を続け、シーンの変化とも巧みにリンクするサウンド。繰り返し「自由であること」をテーマとして追求してきたチック・チック・チックだが、そこではダンスが必要不可欠だ。社会とそこで生きる人びとの分断がいよいよ深刻に横たわるなか、では、音楽は、ダンス・ミュージックは何ができるだろうか?彼らのモットーである「恐れを振り払え!」というメッセージが込められた本作には、個性豊かな女性ヴォーカリストが多数参加。ムーディーマンやケイトラナダ、ニコラス・ジャーなどにインスパイアされた様々なエレクトロニック・ミュージックの要素に加え、自由な精神の象徴としてハウス・ミュージックを取り入れた。「ビートに乗ってりゃ何でもあり!」というオープンな姿勢で、混迷を極める現代に放つ彼ららしいポジティブかつ痛快、そしてバンド史上最高に踊れるダンス・アルバムが完成!

2017.03.22
!!!(チック・チック・チック)が新作と共に帰還!
最新アルバム『Shake The Shudder』完成&新曲公開!
数量限定Tシャツ付セットの販売も決定!

ニューヨークが生んだ最狂のディスコ・パンク・バンド、!!!(チック・チック・チック)が最新アルバム『Shake The Shudder』の完成を発表!アルバムのオープニングを飾る新曲「The One 2」のミュージック・ビデオを公開!



「恐れを振り払え!」をというメッセージが込められた今作のタイトル『Shake The Shudder』は、彼らの座右の名であり、そのキャリアを通して示してきた言葉である。彼らのDIYなパンク・スピリットが炸裂した今作では、ここ最近のお気に入りだというニコラス・ジャーやケイトラナダなどからの影響を反映した様々なエレクトロニック・ミュージックの要素に加え、自由な精神を象徴としてハウス・ミュージックを取り入れ、「ビートに乗ってりゃ何でもあり!」というオープンな姿勢から生まれた痛快なアルバムとなっている。

リスクが大きければ大きいほど、得るものも大きい。そして、究極に楽しい経験になる。改革は次の改革を導き、それが繰り返されるんだ。
- Nic Offer


バンドのホームタウンであるブルックリンでレコーディングされた今作には、UKのシンガー、リー・リー(Lea Lea)、シンガーソングライターで女優でもあるミーア・ペイス(Meah Pace)、グラッサー名義での活動も知られるキャメロン・メジロー(Cameron Mesirow)、チェロ奏者でシンガーでもある(Molly Schnick)といった個性豊かな女性ヴォーカリストが多数参加している。

一貫して変わることのないパンクなアティチュードと、アルバム毎に進化を続け、シーンの変化とも巧みにリンクするサウンド。移り変わりの激しい景観の中、その状況を楽しむかのようにキャリアを重ねてきたチック・チック・チックの最新作は、そのキャリアの全てを反映させた集大成でありながら、歌詞とサウンドの両方にさらにエッジを効かせ、「この打ち砕かれたような状況から、何か美しいものが育ってほしい」という、混迷を極める世界の中に対するバンドの願いが込められた一撃でもある。

チック・チック・チックの7枚目のアルバムとなる本作『Shake The Shudder』は5月19日(金)に世界同時リリース!国内盤にはボーナストラック「Anybody’s Guess」が追加収録され、歌詞対訳と解説書が封入される。またiTunesでアルバムを予約すると公開された「The One 2」がいちはやくダウンロードできる。またスペシャル・フォーマットとして数量限定のオリジナルTシャツ付セットの販売も決定!

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