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Cover Image

Artist:
Battles
(バトルス)
Title:
Dross Glop
(ドロス・グロップ)
Release date:
2012.04.11 On Sale
Label:
Warp Records / Beat Records
Cat No.:
BRC-331
Price:
nice price! ¥1,980
国内盤特典:
ダウンロードカード封入

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Track List

  • 01.
  • Wall Street (Gui Boratto Remix)
  • 02.
  • Sweetie & Shag (The Field Remix)
  • 03.
  • Futura (The Alchemist Remix)
  • 04.
  • White Electric (Shabazz Palaces Remix)
  • 05.
  • Africastle (Kode9 Remix)
  • 06.
  • Inchworm (Silent Servant Remix - Edit)
  • 07.
  • Toddler (Kangding Ray Remix - Edit)
  • 08.
  • Dominican Fade (Qluster Remix)
  • 09.
  • Ice Cream (BDG #Gang Gang Dance Remix)
  • 10.
  • Rolls Bayce (Hudson Mohawke Remix)
  • 11.
  • My Machines (Patrick Mahoney & Dennis McNany Remix)
  • 12.
  • Sundome (EYE Remix)
  • 日本盤特典: 収録曲2曲のロング・バージョンがダウンロードできるカード封入
  • Inchworm (Silent Servant Remix)
  • Toddler (Kangding Ray Remix)
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Battles Artist Page beatink.com
Battles
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これはもはやバトルスの美学!!

ハドソン・モホーク!ギャング・ギャング・ダンス!フィールド!コード9が参加した、バトルス初のリミックス・アルバム!!!!!!!
バンド自ら選び抜いた気鋭のクリエイター陣が再構築したもう一つの「グロス・ドロップ」、「ドロス・グロップ」が遂に解禁!!!!!!!!!!!

国内盤ボーナストラック ダウンロード手順はこちらをご覧下さい

Description

圧倒的なライブパフォーマンスは唯一無二。緻密なビートとリズムを圧巻のダイナミズムで再生する超絶ロック・バンド、バトルス。彼らが世界各地のインデペンデントなレコード店を盛り上げる恒例イベント<レコードストア・デイ>の2012年開催に向けてリリース中のプレミア・アナログを一つにまとめた最新プロジェクト。

タイヨンダイ・ブラクストンの脱退を受けても尚、前進を見せた傑作『グロス・ドロップ』。最新作のリリースから約1年、バトルスが初のリミックス盤を完成させた。オリジナルのタイトルをもじって『ドロス・グロップ』と名付けるところはいかにもバトルスらしいユーモアが光り、デイヴ・コノプカがリワークしたアートワークも話題のひとつである。

そして何より注目すべきはこのリミックス盤は、メンバー自身によってディレクションされたこと。それが分かるようにリミキサー陣には、ハドソン・モホーク、ギャング・ギャング・ダンス、オリジナルにも参加したヤマンタカ・アイに加え、フィールドやコード9、ギ・ボラット等、気鋭のクリエイター陣が名を揃えている。さらにオリジナルとは違った曲順で収録されたアルバムを通して聴いてみると、ここにも“バトルス的美学”を感じてならない。もはやこれは単なるリミックス盤ではすまされない、もう一つの『グロス・ドロップ』なのである。

BATTLES "DROSS GLOP" Special Site『あなたは何バトルス?』公開中!
Battles

Remixer

Gui Boratto
ドイツを代表するテクノ・レーベル<Kompakt>に所属するブラジルのサンパウロ出身、メランコリックでメロディアスなシューゲイズ・ミニマル・テクノの旗手。

The Field
ギ・ボラットと同じく<Kompakt>レーベルを代表するアーティスト。ループさせた生楽器感と絶妙なエレクトロニック的なセンスでがロック系リスナーにも人気のアーティスト。


The Alchemist
モブ・ディープの作品を90年代末から多数プロデュースすることで、名前をあげてきた白人プロデューサー/ ラッパー。最近ではエミネムのバックDJとしても知られ、彼の<Shady Records>と契約している。

Shabazz Palaces
元ディガブル・プラネッツ(伝説的ヒップホップ・グループ)のIshmael Butlerのソロ・プロジェクト。ディガブル・プラネッツからは想像もつかないアヴァン、エクスペリメンタルなヒップホップを聴かせる。


Kode9
革新的サウンドを展開す る<Hyperdub>の創始者であり、作家、プロデューサーとしても活躍。さらにブリアルを育て上 げるなど、今日のダブステップの発展における最重要人物。

Silent Servant
キット・クレイトン一派でもあり、カルトな人気を誇るUKミニマル・テクノのカリスマ・レーベル<Sandwell District>の看板アーティスト、John Mendezによるプロジェクト。


Kangding Ray
ドイツのミニマル電子音楽レーベル<raster-noton>所属。実験的なノイズ・ビートにアヴァンギャルドな曲構成で展開していくジャーマン・エクスペリメンタル・アーティスト。

Qluster
クラスターが名義をKlusterからClusterを経て、Qlusterへ移行。70年代前半より活動するドイツの実験的なロック・グループのオリジネイターでありレジェンド!


Brian Degraw / Gang Gang Dance
歪なギターやシンセ・サウンドとエレクトロニック・ビート、シャーマニックな女性ヴォーカルと絡み合って織り成すトライバル感が魅力のギャング・ギャング・ダンス。その核となるキーボーディスト兼プロデューサー。

Hudson Mohawke
クラブ界隈のみならず、ジャスト・ブレイズ(カニエ・ウエスト、ジェイ・Z、リル・ウェインなど)のような売れっ子ヒップホップ・プロデューサーからもリスペクトを受ける、新世代の<Warp>を担うビート・メイカー。


Pat Mahoney
<DFA>などで知られるJames Murphyの片腕的存在であり、LCDサウンドシステムではドラムを担当する、NYディスコ・パンク〜バレアリック・シーンの最重要人物。

Eye Yamantaka
2011年11月11日には、オーストラリアのバイロンベイで111人のメンバーを集めて「111BOADRUM」のパフォーマ ンスを実施したことが大きな話題になった、ボアダムスを含む様々な名義や活動を行なう奇才。






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