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Quantic

Artist:
Quantic presents The Western Transient
― クァンティック・プレゼンツ・ザ・ウエスタン・トランシエント
Title:
A New Constellation

― ア・ニュー・コンステレーション
Released:
2015.07.22 On Sale
Label:
Tru Thoughts / Beat Records
国内盤:
BRC-477 ¥2,200(+税)
日本盤特典:
ボーナス・トラック追加収録

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Tracklisting

  • 01.
  • Latitude
  • 02.
  • Jumble Sale
  • 03.
  • A New Constellation
  • 04.
  • Requiescence
  • 05.
  • Nordeste
  • 06.
  • Bicycle Ride
  • 07.
  • Creation (East L.A.)
  • 08.
  • Mirzan
  • 09.
  • The Orchard
  • 10.
  • Latitude (To The Point Version) *
  • 11.
  • Creation (East L.A) (The Reflex Revision) **
  • *
  • Worldwide Bonus Track
  • **
  • Japanese Bonus Track

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Quantic presents The Western Transient / A New Constellation

今度のクァンティックはジャズで魅せる
待望の最新生バンド・プロジェクト
ザ・ウエスタン・トランシエント始動!

Description

新曲「Latitude」を公開!

ニュープロジェクト、ザ・ウエスタン・トランシエントの持つ西海岸JAZZの空気感、オーセンティックな制作方法に共鳴した、現場の第一線で活躍するDJ/プロデューサーよりコメントが到着!!すでにフロアでプレイ中!

アメリカの大衆音楽である「ジャズ」を鮮烈に”フォークロア”として甦らせてくれたプロジェクト!
そうなんだよなぁ、ジャズはアメリカの魂なんだ!
- 須永辰緒(Sunaga t experience)

音楽への情熱と時代の空気感がぎっしり詰まった
クアンティックから届いた夏の贈り物。存分に楽しもう。
- 松浦俊夫(HEX/TOKYO MOON)

活況を呈する西海岸ジャス・シーンの精鋭と奏でる、ひたすら心地よいグルーヴとメロウネス。ジャズ×ソウル×ファンク×ラテン×カリビアン……ミスター・エクレクティックと呼ぶに相応しいウィル・ホランド面目躍如の生バンド・プロジェクト!
- 橋本徹(SUBURBIA)

多くのひとがイメージする「狭義のジャズ」とは明らかに異なるが、これはジャズである。どこがジャズかといえば、音の混ざり合い方=空気感ではないだろうか。そこにこれまで培ったラテンのエッセンスをほんの少し。メロウな心地よさが全身に広がる。
- 青野賢一(ビームス クリエイティブディレクター、ビームス レコーズ ディレクター)

おおらかなLAらしいサウンドが心地よい。
緩やかなアンサンブルと軽ーくグルーヴする絶妙にツボを押さたサウンドはフライング・ロータス人脈や
カルロス・ニーニョ人脈、スライ5THアヴェニューなどの敏腕の集まりだからなのか。
- 柳樂光隆(ジャズ・ガイド・ブック『Jazz The New Chapter』監修者・ジャズ評論家)

いよいよ来週発売!「Mirzan」と「Jumble Sale」の2曲を先行公開!

クァンティックと過ごす素敵な夏のディスクガイドを全国にて配布開始!

本屋、バリスタ、料理家から蕎麦屋まで、様々な業界で活躍するミュージック・ラヴァーの協力を得て、『クァンティックと過ごす夏』をテーマに、クァンティックの魅力を紐解くべく、素敵な夏のディスクガイドを制作!こちらのディスクガイドには、新作『A New Constellation 』から過去の名盤まで、各人が選曲した名曲達に加え、クァンティック自らザ・ウエスタン・トランシエントのプロジェクトに影響を与えた選曲も紹介。7月22日のアルバム発売日から全国で配布される予定。

QUANTIC DISC GUIDE

配布先 ▼
北海道:LESS (http://www.less -style.net
東京:BEARD (http://b-e-a-r-d.com
東京:BEAMS RECORDS (http://www.beams.co.jp/shops/detail/beams-records
東京:JAZZY SPORT Shimokitazawa (http://www.jazzysport-shimokita.tokyo
東京:Little Nap COFFEE STAND (http://www.littlenap.jp
東京:Roundabout (http://roundabout.to
東京:OUTBOUND (http://outbound.to
東京:TOKYO FAMILY RESTAURANT&GOOD MEALS SHOP (http://www.flyingcircus.jp
石川:WHOLE (http://whole-lifeshop.com
浜松:自家製粉 手打ち蕎麦 naru (http://www.narusoba.com
茨城:PEOPLE BOOKSTORE (http://people-maga-zine.blogspot.jp
名古屋:KAKUOZAN LARDER (https://www.facebook.com/KakuozanLarder
大阪:NEW PURE+ (http://new-pure-plus.tumblr.com
徳島:フナトト (http://funatoto.blogspot.jp
福岡:organ (http://www.organ-online.com
鹿児島:ARAHEAM (http://www.araheam.com
鹿児島:YANO CAKE TEN MOKU
料理家:冷水希三子 (http://kimiko-hiyamizu.com
*順不同

その他全国のレコード店にて22日より配布開始!

クァンティック待望の最新生バンド・プロジェクトから、トロピカル × ジャズな新曲「Creation (East L.A.)」公開!

ファンク&ソウル・プロジェクト、クァンティック・ソウル・オーケストラや、コンボ・バルバロといった生バンド・プロジェクトで世界的人気を誇るクァンティックが、ジャズにフォーカスしてスタートさせた最新生バンド・プロジェクト、ザ・ウエスタン・トランシエントが、7月22日(水)にリリースされるアルバム『A New Constellation』から新曲「Creation (East L.A.)」を公開した。UK〜コロンビア〜ニューヨークと移り住みながら、タイトルでも示されている通り、今作では西海岸の新世代ジャズ・シーンのキー・ミュージシャンたちと新たなプロジェクトをスタートさせたクァンティックことウィル・ホランドの音楽キャリアをそのまま反映させたかのように、様々な音楽的要素が見事に編み込まれ、特にスチールパンのトロピカルな音色が特徴的な楽曲になっている。





エレクトロニック・サウンドを取り入れたソロ名義と並行し、キャリア初期の人気ファンク&ソウル・プロジェクト、クァンティック・ソウル・オーケストラや、コロンビアに移住し本物のラテン・グルーヴを取り入れ絶賛されたコンボ・バルバロといった生バンド・プロジェクトを手がけ、今や世界的人気を誇るクァンティックが、今度はジャズにフォーカスした生バンド・プロジェクトを始動させ、7月22日(水)に日本先行でアルバム『A New Constellation』をリリースする。

本作は、機械のプリセットではなく、同じ部屋に集まって演奏しているプレイヤー達の特性によって形作られている。各キーも、ダイヤルも、フェーダーも、スイッチも、この音楽に対する意志と感情を伴って操作されている。1つとして同じテイクはないし、同じようなミックスも2つとない。
― Quantic


音楽に対して、誰よりも貪欲な探究心の持つクァンティックことウィル・ホランド。エレクトロニックなソロ作品から、生楽器によるファンク/ソウルのフル・バンド、クァンティック・ソウル・オーケストラやコンボ・バルバロを経て、ラテン、アフリカン、そしてカリビアン・スタイルまで、多岐に亘る15作以上のアルバムをリリースし、現代の音楽界における重要な開拓者の1人として名声を博してきた。2014年初頭にはコロンビアからニューヨークに移住し、スタジオ・アンサンブルに重きを置いたインストゥルメンタル・ジャズやソウルのレコードに対する熱い思いを再認識したクァンティックは、伝統的なライヴ・レコーディングでの制作方法に敬意を払うと同時に、ロサンゼルスで一緒に仕事をしてきた多くのミュージシャンと再びコラボレートするため、新たな生ライブ・プロジェクト、ザ・ウエスタン・トランシエントを立ち上げた。今回のバンドはとにかくメンバーが豪華かつ超本格派。

ウィルソン・ヴィヴェロス
Wilson Viveros
トッド・サイモン
Todd Simon
アラン・ライトナー
Alan Lightner

シルヴェスター・オニェジアーカ
Sylvester Onyejiaka
ブランドン・コールマン
Brandon Coleman
ゲイブ・ノエル
Gabe Noel


クァンティック作品にはお馴染みのパーカッション奏者のウィルソン・ヴィヴェロスやサックス奏者のシルヴェスター・オニェジアーカに加え、アンチバラス、ブレイケストラ、ライ、セウ・ジョルジらが絶大な信頼を寄せるトランペッター、トッド・サイモン、さらにケンドリック・ラマー、フライング・ロータス、カマシ・ワシントンら今熱い注目を浴びる西海岸の新世代ジャズ・シーンの主役達がこぞって起用するエレクトリック・ピアノ奏者のブランドン・コールマン、ミシェル・ンデゲオチェロも認めるベーシストのゲイブ・ノエル、ビルド・アン・アークのメンバーであり、ムラトゥ・アスタトゥケ作品にも参加しているパーカッション奏者のアラン・ライトナーというクァンティックが心から尊敬するという素晴らしいミュージシャンを集めてバンドを結成。レコーディングにはAMPEX社の16トラック・オープンリール・テープレコーダーを用いるなど、細部にまでこだわって制作されている。またフライング・ロータス作品を手がけるスティーヴン・セラートによって、美しくデザインされたアートワークとブックレットには、映像作家B+によって撮影された写真が使用され、クァンティック本人による作品解説や今作で使用された機材の詳細が含まれる。

音楽家クァンティックが錚々たる作品群を支えてきた精鋭ミュージシャンとともにレコーディングされた待望の最新生バンド・プロジェクト、ザ・ウエスタン・トランシエントのアルバム『A New Constellation』は、7月22日(水)に日本先行リリース。日本盤のみボーナストラックが2曲追加収録される。

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