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Poirier / Running High

Artist:
Mark de Clive-Lowe
(マーク・ド・クライヴ-ロウ)
Title:
Renegades
(レネゲイズ)
Rlease date:
2011.11.12 On Sale
Label:
Tru Thoughts / Beat Records
国内盤:
BRC-308 ¥2,000(税込)
日本盤特典:
日本盤ボーナス・トラック2曲追加収録!
解説: 小川 充

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Tracklisting

  • 01.
  • Alabi (Prelude)
  • 02.
  • Get Started featuring Omar & Sheila E
  • 03.
  • The Why featuring nia andrews
  • 04.
  • (Just Wanna)
  • 05.
  • Under Orders featuring Tawiah
  • 06.
  • We Renegades featuring nia andrews
  • 07.
  • Interlude I
  • 08.
  • Hooligan featuring nia andrews
  • 09.
  • Just Wanna Lil' More
  • 10.
  • Push featuring Bembé Segué & nia andrews
  • 11.
  • Emergency featuring nia andrews
  • 12.
  • Everything featuring Ovasoul7
  • 13.
  • Interlude II
  • 14.
  • Alabi featuring Sandra Nkaké
  • .
  • Bonus Track For Japan
  • 15.
  • The Why (instrumental)
  • 16.
  • Get Started (original demo mix)
  • Buy This Release

Official


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Mark de Clive-Lowe  Artist Page beatink.com
Mark de Clive-Lowe
Artist Page

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ジャンル、スタイルを飛び越えて生まれたマーク・ド・クライヴ・ロウのニュー・アルバムが遂に登場!トレンドと実力を兼ね備えた豪華なゲストミュージシャンが多数参加。

Mark de Clive-Lowe - Renegades

「電子音やプログラミングを駆使したプロダクションとオーガニックなミュージシャンシップとのバランスを取るのが自分の全てなんだ。その境界線をぼやかして、どちらがどちらかわからないくらいにしてしまうのが好きなんだよ」― マーク・ド・クライヴ・ロウ

Description

アーティスト、プロデューサー、作曲家、ピアニスト、パフォーマー、DJ として活動するマーク・ド・クライヴ-ロウ(以下MdCL)が<Beat Records / Tru Thoughts>から待望のニュー・アルバム『Renegades』をリリースする。シーラ・E を筆頭に驚きの豪華ゲスト陣が参加した本作には、ジャイルス・ピーターソンが自身のラジオ番組でいきなり特集を組むなど、早くも大きな注目が集まっている。

4歳からピアノを始め、若くしてジャズ・ミュージシャンとしての実力を確かな物にした。現在ではワールドクラスのDJとしても広く知られる。またニュージーランド、アメリカ、ヨーロッパ、アジア、東京、広島からキューバまで世界各地を飛び回る彼のライヴパフォーマンスは圧巻であり、独WaxMagazineは「今まで見たライヴの中で最もヤバイアーティスト」と評している。

MdCL名義のソロとしては9作目となる今作『Renegades』。これまで膨大な数の音楽プロジェクトに関わって来た彼が、10年間に渡って活動拠点したロンドンと現在の拠点であるLAで培った創作性とインスピレーションを縫い合わせるかのように、様々な影響を反映させたカラフルな作品に仕上がっている。MdCLの卓越したプロダクションワークをサポートするために、本作にはUK、USから豪華なパフォーマーたちがゲスト参加している。コモン、ジャネル・モネイらのコラボレーターでもあるニア・アンドリュース、実力派シンガー、タウィア、ベンベ・セグエ、さらにプリンスの共同制作者であり、ジョージ・デュークやハービー・ハンコックの作品にも参加している伝説の天才パーカッショニスト、シーラ・E、ディアンジェロの作品に参加し、2002年からはザ・フーのメンバーとも活躍するベーシスト、ピノ・パラディーノ、フライング・ロータスとのコラボレーションでも知られるストリングスの名手、ミゲル・アトウッド・ファーガソン、またドラマーには、リル・ジョン・ロバーツJrやシネマティック・オーケストラ、フライング・ロータスのプロジェクトにも参加するリチャード・スペイヴェン、ギターにはマイク・ファインゴールド、そして<Tru Thoughts>のレーベルメートでもあるキング・オブ・ソウル、オマーら錚々たる面々が顔を揃えている。MdCLとこれら豪華なゲスト・アーティストとの共演は間違いなく今作の醍醐味の一つだ。本作は、ソウルやファンク、テック・アフロビートやラテン・ツイストなど多彩なフレイバー纏ったクラブ・ミュージックとオーガニックなソングライティングの魅力を併せ持っている。ビート・メイキングの手法とトラディショナルなソングライティングの手法を融合させることに関してMdCLの右に出るものはいない。彼は自身のスタイルをこう解説する。「電子音やプログラミングを駆使したプロダクションとオーガニックなミュージシャンシップとのバランスを取るのが自分の全てなんだ。その境界線をぼやかして、どちらがどちらかわからないくらいにしてしまうのが好きなんだよ」

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