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Poirier / Running High

Artist:
Beardyman
(バーディーマン)
Title:
I Done A Album
(アイ・ダン・ア・アルバム)
Release date:
2011.03.02 On Sale
Label:
Sunday Best / Beat Records
Cat No.:
BRC-286
Price:
¥1,980 (tax in)
日本盤特典:
ボーナス・トラック収録予定

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Track List

  • 01.
  • And He Saw That It Was Good
  • 02.
  • Twist Your Ankal (Al Jolson's Pondering Minstrel Edit)
  • 03.
  • Round The Clock Conclusions
  • 04.
  • Game Over (Feat. Latex Quim)
  • 05.
  • You. . . Win!
  • 06.
  • Vampire Skank
  • 07.
  • If Only
  • 08.
  • Oh! (Feat Foreign Beggars)
  • 09.
  • Big Man
  • 10.
  • Smell The Vibe
  • 11.
  • Gonna Be Sick
  • 12.
  • This Turbulent Priest
  • 13.
  • When You See The Light
  • 14.
  • Blind Rabbits
  • 15.
  • Sativa Steps
  • 16.
  • Mullet Bwoy
  • 17.
  • U R Mine
  • 18.
  • Brighton Beach 04:20
  • 19.
  • Where Does Your Mind Go?
  • 20.
  • Nothing To Undo
  • 21.
  • Where Does Your Mind Go? (Darkstarr Diskotek remix)
    *Exclusive edit for Japanese CD


Official

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Beardyman Artist Page beatink.com
Beardyman
Artist Page

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高いユーモアセンスと度肝を抜くパフォーマンス!常に新しいムーヴメントの最前線に身を置き、進化を続ける新世代ヒューマン・ビートボクサー。その名は、バーディーマン!!

Beardyman / I Done A Album

史上初!2年連続UKビートボックス・チャンピオン。ネット上での動画再生回数は5千万回以上。
ライヴは常にソールドアウト、世界中の音楽フェスに出演し、観客をとりこにし続けている新世代ヒューマン・ビートボクサー=バーディーマン。

Description

2006年、2007年に史上初めて2年連続でUKチャンピオンに輝き、2008年は同大会のジャッジを務めるなど、その世界では誰もが知るUKビートボックス界の第一人者。しかしバーディーマンのアーティストとしての欲求はそれにとどまることなく、さらなる進化を追求する。最大4台のKorg Kaoss Pad IIIを含む最先端のライヴ・ミュージック・プロダクションを駆使し、まるでトップDJが激しいバトルを繰り広げているかのような驚愕のサウンドスケープを、自らの口から発せられる音のみをマッシュアップするだけという驚きの手法を確立する。誰にも真似できない技術を持っているだけでなく、それを幅広い音楽スタイルの中に取り込み昇華させる音楽的才能を併せ持ち、今作『I Done A Album』で証明した。

自由奔放な音楽性と口と指による超人技と最先端のライヴ・プロダクションを駆使して繰り広げられる曲の数々は、ビートボクサーの概念を飛び越えた!

そんな彼の記念すべき1stアルバムには、エイフェックス・ツインやマシュー・ハーバートとの仕事でも知られ、グローバル・コミュニケーション、ジェダイ・ナイツなどの名義でも活躍したトム・ミドルトンも参加。バーディーマンの才能を様々な音楽スタイルを通し、様々な角度から映し出している。
今作においては、ほぼ彼一人で製作され、声ネタのみならずキーボードやエフェクツも駆使して、重層的なサウンドを作り上げている。” Game Over”では、エイフェックスばりのIDMを披露し、” Vampire Skank”では、コミカルなスキャットからダブステップへと昇華させている。
“Oh! “では怪しげなグライムなトラックのうえにUKのHipHop界きっての人気MCクルー”Foreign Beggars”が参加。” Smell The Vibe”では、トラックもさることながらあのQ-tipばりのものまね(?)を披露。” Gonna Be Sick”は、最新のダブステップに、”When You See The Light”では、正統派ダウンビート・ソウルを、” U R Mine”ではドラムンベースと、もはやすでにどこがビートボクサーかも分からないばかりか、ヒューマン・ビートボクサーの概念すら飛び越えた作品となっている。

バーディーマンの才能を語る上で欠かせないのがその高いユーモアセンス。彼はステージ上で、自身とオーディエンスを巻きこんで楽しませることを得意とし、その実力はジミー・カーやフィル・ニコルといった、UKのトップコメディアンらとともに、モントリオール・コメディ・フェスティバルに出演するほどである。
そのセンスは、アルバムを通して繰り広げられており、曲間に挟まれるジングルや台詞は聴くものを『ニヤリ』とさせるものばかりであリ、この作品一枚でラジオ・ショーを聴いているようである。

彼が今特別な存在として各方面で注目を集めている理由はそれだけではない。YouTubeやMySpace、Twitterなど、最先端テクノロジーのパフォーマンスとマーケティングの両方に駆使することで、これまでの音楽業界の常識を打ち破り、レコード契約もないまま、インターネットを通して10万人のオーディエンスを獲得し、新しいプラットフォームの中でも革新的な存在となった。現在彼のYouTubeのオフィシャルチャンネルは、全世界1000万人以上のビューワーを獲得している。バーディーマンは、常に新しいムーヴメントの最前線に身を置き、進化を続けるテクノロジーの中でミュージシャンがどうあるべきを再定義する。

フジロック10とDOMMUNEでのライブパフォーマンスは圧巻! アンターワールドからエイフェックスまで、まさに人間ジュークボックス!

これまでにLovebox、Rise、Sonar、TurningPoint(theRoundhouse)、Bestival、Snowbombing、BeachbreakLiveなどといった音楽フェスティバルのメインステージで観客を熱狂させ、40周年を迎えた2010年のGlastonburyでは、大型テント会場の一つであるDance Villageのオープニングイベントにも出演した。また2009年11月には、ヘリテージ・オーケストラと即興によるコラボレーションライヴを披露している(ジュールズ・バックリーとともに指揮を務め、ダブステップからディスコ、ハウス、ドラムンベースまで展開する驚きのセットを披露)。そして2010年には日本にも来日し、フジロック・フェスティバルで観客の度肝を抜くパフォーマンスを披露し、その後DOMMUNEにも登場、画面の話題を総なめにした。




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