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Poirier / Running High

Artist:
The Cinematic Orchestra

(ザ・シネマティック・オーケストラ)
Title:
Motion

(モーション)
Release date:
2010.08.07 Release
Label:
Ninja Tune / Beat Records
国内盤CD:
BRC-273 ¥1,800(税込)
日本盤特典:
ボーナス・トラック2曲収録

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Tracklisting

  • 01.
  • Durian
  • 02.
  • Ode to the Big Sea
  • 03.
  • Night of the Iguana
  • 04.
  • Channel 1 Suite
  • 05.
  • Bluebirds
  • 06.
  • And Relax
  • 07.
  • Diabolus
  • <Bonus Tracks for Japan>
  • 08.
  • Goatee Pt.1
  • 09.
  • Channel 1 Suite (Live At The Barbican)
  • Buy This Release


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The Cinematic Orchestra Artist Page beatink.com
The Cinematic Orchestra
Artist Page

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The Cinematic Orchestra / Motion

長年廃盤になっていたザ・シネマティック・オーケストラのデビュー・アルバム『MOTION』が、新たなボーナス・トラックを加えて再リリース!

Description

今年20周年を迎えるUKきっての老舗インディペンデント・レーベル、<NINJA TUNE>を代表するザ・シネマティック・オーケストラ。コンポーザー/プログラマーのジェイソン・スウィンスコーを中心に結成され、99年のデビュー以来、ジャズをベースとした実験性の高い、スリリングなエレクトロニック・サウンドで注目を集める。2007年にリリースされた3作目『Ma Fleur』では、生楽器を全面にフィーチャーした美しいサウンドで聴く者を魅了した。また2010年には、人気コンピレーション・シリーズ『Late Night Tales』の監修も担当し、ファット・ボーイ・スリムやジャミロクワイなど超大物アーティストたちが名を連ねる同シリーズの中でも、UKを中心に記録的なヒットとなった。 今回リリースされるのは、新たなボーナス・トラック2曲を加えたデビュー作『Motion』。1999年にリリースされ、彼らの現在までの素晴らしい活躍の原点と言える同作品は、サンプリングを駆使することによって、ジェイソン・スウィンスコーに影響を及ぼしたミュージシャンたちの音楽や発想が自在に取り込まれており、ジェイソン本人も過去のインタビューの中で、「コルトレーンやマイルス、ハーマンという素晴らしいジャズ・ミュージシャンや作曲家へのオマージュになっている」と語るほど大きな意味を持つ作品である。また大ヒットとなったセカンド・アルバム『Everyday』以降、本格的なオーケストラとしての体勢が整う以前の貴重な作品とも言える。

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