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Ma Fleur

artist:
The Cinematic Orchestra
ー ザ・シネマティック・オーケストラ
title:
Ma Fleur
ー マ・フラー
release date:
2016.02.19 Fri On Sale
label:
Ninja Tune / Beat Records
cat no.:
BRC-508
special price:
¥1,800 (+tax)
国内盤特典:
ボーナストラック3曲追加収録
解説/歌詞対訳付

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Tracklisting

  • 01.
  • To Build A Home feat. Patrick Watson
  • 02.
  • Familiar Ground feat. Fontella Bass
  • 03.
  • Child Song
  • 04.
  • Music Box feat. Patrick Watson/Lou Rhodes
  • 05.
  • Prelude
  • 06.
  • As The Stars Fall
  • 07.
  • Into You
  • 08.
  • Ma Fleur
  • 09.
  • Breathe feat. Fontella Bass
  • 10.
  • That Home feat. Patrick Watson
  • 11.
  • Time And Space feat. Lou Rhodes
  • Bonus Tracks for Japan
  • 12.
  • Colours
  • 13.
  • Flowers
  • 14.
  • Talking About Freedom

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The Cinematic Orchestra Artist Page beatink.com
The Cinematic Orchestra
Artist Page

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THE CINEMATIC ORCHESTRA / Ma Fleur

Description

本日より全国一斉オンエア!
俳優・大沢たかお出演で現実世界と心象風景の2つを描く壮大なCMにザ・シネマティック・オーケストラの名曲が起用!

2016年2月2日(火)より、俳優・大沢たかおが出演する「キリン本搾り™チューハイ」(以下:本搾り™)の新CMシリーズ「沁みわたれ(水面)篇」「沁みわたれ(草地)篇」が全国一斉オンエア!

現実世界をロサンゼルス、本搾り™を飲んだ後の気持ちを描いた心象風景を、ハワイで撮影を行い、大自然の景色を切り取った壮大な映像が特徴の本CMには、ザ・シネマティック・オーケストラの名曲「To Build A Home」が起用されている。

音楽家ジェイソン・スウィンスコーを中心に結成され、99年のデビュー以来、ジャズをベースとした実験性の高い、スリリングなエレクトロニック・サウンドや壮大なストリングスのアレンジで人気を博すザ・シネマティック・オーケストラ。本CM曲「To Build A Home」を収録した彼らの3rdアルバム『Ma Fleur』は、生楽器を全面にフィーチャーした美しいサウンドで、彼らの果てしない音楽的可能性を改めて証明した最高傑作である。

2月19日(金)には、この名盤『Ma Fleur』が新たなボーナストラックを追加収録し、再リリース!本作を含む2枚のザ・シネマティック・オーケストラ作品にゲスト参加し、2012年に惜しくもこの世を去ったソウル・ディーヴァ、フォンテラ・バスのカバー曲「Talking About Freedom」が新収録され、計3曲のボーナストラックが収録される。

キリン 本搾り™チューハイ:トップページ
http://www.kirin.co.jp/products/rtd/honshibori/

CMの視聴はコチラ!

沁みわたれ(水面)篇 60秒:


沁みわたれ(草地)篇 60秒:

「このレコードは2006年に必要だったんだ!2007年、ひねった感覚を持ったインディー・ジャズのスタイル・リーダーは絶対マスト!スゴイ!」
ー ジャイルス・ピーターソン(Brownswood/UK)

ジェイソン・スウィンスコーを中心に結成されたザ・シネマティック・オーケストラ。21世紀の音楽シーンに多大な影響をもたらした歴史的感動『Everyday』から約5年、遂に待望の新作をリリース!!

本作は、人生における「愛と喪失」をテーマに、架空の映画のサウンドトラックとして制作された。ジェイソンと脚本家との間で幾度となく楽曲のやり取りを重ねるというプロセスを経て完成し、またそれぞれのシーンと曲を表現した抽象的、比喩的な写真も作品にフィードバックされている。

「この脚本を使った実験を経て、楽曲に言葉と物語とのよりダイレクトな関係が必要になってきたんだ。そうすれば映像/ストーリーともリンクするからね。実際にそれらが活力になったんだ」

日常で起こりうる様々な場面での感情をシネマティックらしい繊細かつダイナミックなサウンドで見事に表現しており、また前作でも共演したソウル・ディーヴァことフォンテラ・バスやルー・ローズ等のゲスト・ボーカルが参加する事により、さらなる映像空間を聴く者の脳裏に鮮明に映し出していく。

「出来るだけ多くの考える余地をオーディエンスに残しておくことが一番重要だ。そうすれば、観る人、聴く人は自分の好きなように解釈することが出来るんだ」

痛いほど美しい、、、。
人生における「愛と喪失」をテーマに、聴く者の人生に様々な光と影を伝えるシネマティック・ワールドの傑作、ここに誕生。

感動と絶賛の嵐!「To Build A Home」が、映画「パパの木」主題歌に!



ザ・シネマティック・オーケストラの名曲「To Build A Home」(アルバム『Ma Fleur』収録)が主題歌として使用されているシャルロット・ゲンズブール主演映画『パパの木』が、2013年6月1日(土)より公開される。ジェイソン・スウィンスコー率いるザ・シネマティック・オーケストラは、先進的で実験的な音楽を愛するジャズ奏者達を集めて結成され、近年では『ディズニーネイチャー/フラミンゴに隠された地球の秘密』の映画音楽を担当するなど、映画界からも注目を集めている。

『パパの木』
6月1日(土) シネスイッチ銀座ほか全国順次公開


ある日突然、大切な人を失ったら ーー パパの魂が宿る大木と対話する娘と、喪失感に人生を見失う母親が紡ぐ希望と再生の物語 C・ゲンズブール×ジュリー・ベルトゥチェリ(『やさしい嘘』)が織りなす感動作が遂に日本公開!

美しく雄大なイチジクの木を通して描かれる、大切な人を失った家族の次の人生へと続く物語
初監督作『やさしい嘘』でカンヌの批評家週間賞を受賞したジュリー・ベルトゥチェリが、息をのむほど美しく力強 い映像で、ジュディ・パスコーの小説を映画化。カンヌ国際映画祭のクロージング作品として上映され、大喝采を受 けた本作。 突然目の前で父親を亡くした家族。庭にある大きなイチジクの木に父親の存在を感じ、木に登り、話しかけるようになる8歳の娘。最愛の夫をなくし人生の目的 を失う母親。そして、それぞれに違った思いを抱える息子たち。一本の大きな木を通して、彼らの心の奮闘が、時にユーモラスに、時に幻想的に、時に激しく描 かれる。母親役は今やフランスを代表する女優として活躍しているシャルロット・ゲンズブール。実生活でも3人の子どもの母である彼女が、少女っぽさを兼ね 備えた等身大の母親像を演じ、本来の魅力を存分に発揮する。また娘役は、本作が デビューとなる弱冠7歳のオーストラリアの新星モルガナ・デイヴィス。瑞々しく、あどけなさを持ちながらも時に大人のような表情をみせる彼女に世界中が魅 了された。夫を亡くした母と父親を亡くした娘という母娘の関係を軸に、大切な人を失っても続いていく残された者たちの人生の物語を、ユーモアと優しさで包 み込んだ感動作が遂に日本公開!

監督: ジュリー・ベルトゥチェリ『やさしい嘘』 原作: ジュディ・パスコー「パパの木」
撮影: ナイジェル・ブラック 音楽: グレゴリー・ヘッツェル
出演: シャルロット・ゲンズブール、マートン・ソーカス、モルガナ・デイヴィス、エイデン・ヤング
【 原題『The Tree』/ 2010年 / 仏・豪 / 英語 / 100分 / スコープサイズ / 35mm / カラー 】
字幕翻訳: 古田由紀子 / 提供: 新日本映画社 / 配給・宣伝: エスパース・サロウ / 後援: オーストラリア大使館 / 協力: ユニフランス・フィルムズ / パパの木公式サイト: http://papanoki.com

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