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Bonobo - Migration

artist:
Bonobo
― ボノボ
title:
Migration
― マイグレーション
release date:
2017.01.13 Fri On Sale

label:
Ninja Tune / Beat Records
国内盤:
BRC-537 ¥2,200 (+tax)
国内盤特典:
ボーナストラック追加収録
解説書封入

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Track List

  • 01.
  • Migration
  • 02.
  • Break Apart (feat. Rhye)
  • 03.
  • Outlier
  • 04.
  • Grains
  • 05.
  • Second Sun
  • 06.
  • Surface (feat. Nicole Miglis)
  • 07.
  • Bambro Koyo Ganda (feat. Innov Gnawa)
  • 08.
  • Kerala
  • 09.
  • Ontario
  • 10.
  • No Reason (feat. Nick Murphy)
  • 11.
  • 7th Sevens
  • 12.
  • Figures
  • 13.
  • Break Apart (instrumental) *Bonus Track for Japan

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Bonobo Artist Page beatink.com
Bonobo
Artist Page

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2017.02.13
ついに日本でバンドセットを披露!
フジロック出演が発表されたボノボが話題となったミュージック・ビデオのメイキング映像を公開!

最新アルバム『Migration』が全英チャート5位を記録し、1位のThe xx『I See You』と共に、今年のUKシーンを占うようなインディー・ロックとクラブ・ミュージックのクロスオーヴァーを象徴する存在として高く評価されているボノボ(Bonobo)。前回の大規模な世界ツアーは、30カ国を超える国々で、計約180回のライブを行い、ロンドンの殿堂アレキサンダー・パレスを含むヘッドライン公演すべてをソールドアウトさせるなど、総計200万人以上の動員を記録。先週、そんなボノボのフジロック出演が発表され、多くのファンが待ち望んでいたバンドセットがついに日本で披露されることも話題を集めている。

今回新たに公開されたのは、チェット・フェイカーことニック・マーフィーをフィーチャーした「No Reason」のミュージック・ビデオのメイキング映像。ロンドンの若手映像監督・脚本家、オスカー・ハドソン(Oscar Hudson)が手がけた本ビデオは、日本の社会現象「引きこもり」がモチーフになっており、VFXやポスト・プロダクションを一切使わない、ワンカット撮影が話題となっていた。

2017.01.19
日本、イギリス、アメリカを含む8カ国でエレクトロニックチャート1位
20カ国以上で総合チャートトップ5位以上を記録した最新作『Migration』から
日本の社会現象をモチーフに、今UKで最も注目を集める気鋭映像作家が手がけた最新ミュージック・ビデオを公開

待望の最新アルバム『Migration』が、本国イギリスでミッドウィーク・チャート4位にランクインし、iTunesでは20カ国以上で総合チャートトップ5以上、日本、イギリス、アメリカを含む8カ国でエレクトロニックチャート1位を記録するなど好調のボノボ(Bonobo)。先行シングル2曲はすでに1000万回以上のストリーミング再生数を記録し、エレクトロニック・ミュージックのみならず、インディー・ロック・ファンからも高い支持を集めている。そんな好調の最新アルバムから、チェット・フェイカー名義でも知られるニック・マーフィーをフィーチャーした「No Reason」のミュージック・ビデオが公開された。



今回のミュージック・ビデオを手がけたのは、2016 年にUK Music Video Awardsの最優秀新人ディレクター賞を受賞したロンドンの若手映像監督・脚本家、オスカー・ハドソン(Oscar Hudson)。日本の社会現象「引きこもり」をモチーフに、VFXやポスト・プロダクションを一切使わない、ワンカット撮影で製作されている。


「No Reason」は、とても心を揺さぶる曲で、この仕事を受けた瞬間から、その効果を反映させた映像にする必要があると確信していた。サイモン(ボノボ)は、ツアー中に出会った風景や訪れた場所と彼自身との関係の中から、新しいアルバムのインスピレーションが生まれたと話してくれた。そのテーマについて深く考え、調べていくうちに「引きこもり」という日本の若者の間に起こる現象について知ったんだ。彼らは、日常生活のプレッシャーに圧倒され、何年も寝室に篭り、そこから出られなくなるという。僕は、これが物理的空間と心理的空間が交差する不思議な場所のように感じたんだ。独創的なセットを使って、環境と心理を直接的に結びつけた映像を作ろうと思ったんだよ。
- Oscar Hudson

2017.01.11
いよいよ今週リリースを迎える待望の最新作よりチェット・フェイカーことニック・マーフィー参加の新曲を公開!
リリース日から10日間、原宿Beams Recordsにて〈Bonobo〉ポップアップショップをオープン!
限定のトートバッグ付セットや気鋭クリエイター、ニール・クラッグの写真展示、ここでしかもらえないポストカードにも注目!

いよいよ今週リリースされるボノボ(Bonobo)の待望の最新アルバム『Migration』から、チェット・フェイカーとして知られ、昨年から本名名義での活動をスタートしたシンガー・ソングライター、ニック・マーフィーが参加した新曲「No Reason」が公開された。

Bonobo - No Reason (feat. Nick Murphy)


Spotify: https://bonobo.lnk.to/noreason/spotify
Apple Music: https://bonobo.lnk.to/noreason/applemusic

長年の友人であるニック・マーフィーをヴォーカリストに迎えた本楽曲は、二人がディスコに対するそれぞれの愛情を語り合ったことがきっかけだったという。ボノボが作ったインスト・トラックを聴いたニック・マーフィーが一瞬で心を奪われ、最初のセッションでデモ・ヴァージョンをレコーディング後、ニューヨークで再レコーディングしたものが完成版としてアルバムに採用されている。ボノボのFacebookページでは、レコーディングの様子を撮影した映像も公開されている(https://www.facebook.com/bonoboofficial/?ref=ts&fref=ts)。

また最新アルバム『Migration』のリリースに合わせて、発売日から10日間、Beams Recordsでは〈Bonobo〉ポップアップショップが開催。ボノボの最新作にアートワークを披手掛ける気鋭クリエイター、ニール・クラッグの写真展示やMVも放映予定。限定のトートバッグ付セットの販売もあり、購入者は先着50名限定でポストカード・セットがもらえる。

開催日時 2017年1月13日(金)〜22日(日)
場所:ビームス レコーズ(原宿)

http://www.beams.co.jp/news/232/



本作の1stシングル「Kerala」は、Spotifyのグローバルバイラルチャートで1位を獲得し、一週間で100万回の再生回数を記録(現在では450万回を突破)。公式ミュージック・ビデオもYouTubeでトレンド入りするなど話題となった。続いて公開されたライ(Rhye)参加の「Break Apart」は、本作のアートワークも手がけ、ボーズ・オブ・カナダやテーム・インパラのアートワークでも知られる気鋭クリエイター、ニール・クラッグによるミュージック・ビデオも話題となった。その他、スクリレックスのレーベル〈OWSLA〉所属のバンド、ハンドレッド・ウォーターズのニコル・ミグリス、そしてブルックリンを拠点にモロッコの伝統音楽を演奏するバンド、Innov Gnawaが参加している。

Bonobo - Break Apart (feat. Rhye)

Bonobo - Kerala

ボノボの6作目となる最新アルバム『Migration』は、2017年1月13日(金)に世界同時リリース。日本国内盤にはボーナストラックが追加収録され、解説書が封入される。現在、Apple MusicとSpotifyにて「Kerala」「Break Apart」「No Reason」が先行配信中。iTunesでは『Mastered for iTunes』フォーマットでマスタリングされた高音質音源での配信となり、アルバムを予約すると、公開中の3曲がいちはやくダウンロードできる。

2016.12.09
ボーズ・オブ・カナダやテーム・インパラのアートワークでも知られる気鋭クリエイター、ニール・クラッグによる最新ミュージック・ビデオを公開!
楽曲は、ライ(Rhye)参加で話題の「Break Apart」

待望の最新アルバム『Migration』のリリースを1月に控えるボノボ(Bonobo)が、先日公開され、ライ(Rhye)の美しく切ないファルセットが話題となっている新曲「Break Apart」のミュージック・ビデオを公開した。



映像制作を務めたのは、ボーズ・オブ・カナダやテーム・インパラ、ラナ・デル・レイなどを手がけ、今作のアートワークも担当している気鋭クリエイター、ニール・クラッグ。撮影には、ドローンが使用され、ボノボが新作を作り上げる上でインスピレーションになった実際の風景をフィーチャーした、まるで別世界の美しい映像となっている。

(アルバムのアートワークにもなっている)砂漠地帯は、今僕が実際に住んでいるところの近くにある。それらの場所に赴いて、制作したトラックを聴き込むことは、アルバムの制作プロセスの重要な一部だった。僕にとって、まるで火星のような別世界の風景は、全く新しい世界だったんだ。
- Bonobo


6作目のスタジオ・アルバムとなる今作には、ライの他にも、チェット・フェイカーとして知られ、今年から本名名義での活動をスタートしたシンガー・ソングライター、ニック・マーフィー、スクリレックスのレーベル〈OWSLA〉所属のバンド、ハンドレッド・ウォーターズのニコル・ミグリス、そしてブルックリンを拠点にモロッコの伝統音楽を演奏するバンド、Innov Gnawaが参加している。

ボノボの6作目となる最新アルバム『Migration』は、2017年1月13日(金)に世界同時リリース。日本国内盤にはボーナストラックが追加収録され、解説書が封入される。現在、Apple MusicとSpotifyにて「Kerala」と「Break Apart」が先行配信中。iTunesでは『Mastered for iTunes』フォーマットでマスタリングされた高音質音源での配信となり、アルバムを予約すると、公開中の二曲がいちはやくダウンロードできる。

2016.12.07
待望の最新アルバム『Migration』からライ(Rhye)参加の新曲「Break Apart」を公開

サイモンからこの曲に参加してほしいと声をかけてもらえてすごくハッピーだったよ。インストのトラックを聴いた時から、言葉では表現しきれないくらい多くのことを曲が語りかけてきた。サイモンのように、自分を嫉妬させ続けてくれるようなアーティストと仕事をすることは、常に僕が求めてることなんだ。
- Rhye


幅広いアーティストから支持を集め、スタイリッシュかつ壮大なサウンドで世界中の音楽ファンを魅了するボノボ(Bonobo)ことサイモン・グリーンが、約4年振りの最新アルバム『Migration』から、2013年のデビュー・アルバム『Woman』で脚光を浴びたライ(Rhye)をフィーチャーした新曲「Break Apart」を公開した。

Bonobo - Break Apart (feat. Rhye)


Spotify: https://bonobo.lnk.to/breakapart/spotify
Apple Music: https://bonobo.lnk.to/breakapart/applemusic

ライによるファルセットのヴォーカルが美しく響き渡る本楽曲は、音楽的にもテーマ的にも今作を象徴する楽曲であると共に、ボノボの作曲家としての底知れない才能を示すアルバムのハイライトの一つとなっている。ベースとなったコード進行は、ボノボが飛行機での移動中に作曲し、それを受け取ったマイク・ミロシュ(ライ)が、ベルリンでヴォーカルをレコーディング。底後二人はロンドンでホーンをレコーディングし、最終的にLAにあるボノボのスタジオでミックス作業が行われた。ハープの音色の上に、ボノボを象徴するエモーショナルで繊細なビートと、心に直接訴えかけてくるような切ないヴォーカルが加わり、ホーン、ピアノ、ベースのレイヤーが重なるに連れて、目の前に壮大な世界が広がっていく。

アルバムからの1stシングル「Kerala」は、話題曲をランキング形式で紹介するSpotifyのグローバルバイラルチャートで1位を獲得し、一週間で100万回の再生回数を記録。公式ミュージック・ビデオもYouTubeでトレンド入りするなど話題となった。またブリクストン・アカデミーで開催されるコンサートが即完したことを受けて発表された追加公演も即完するなど、ライヴ・パフォーマンスに対する注目度も急上昇中。

6作目のスタジオ・アルバムとなる今作には、ライの他にも、チェット・フェイカーとして知られ、今年から本名名義での活動をスタートしたシンガー・ソングライター、ニック・マーフィー、スクリレックスのレーベル〈OWSLA〉所属のバンド、ハンドレッド・ウォーターズのニコル・ミグリス、そしてブルックリンを拠点にモロッコの伝統音楽を演奏するバンド、Innov Gnawaが参加している。

ボノボの6作目となる最新アルバム『Migration』は、2017年1月13日(金)に世界同時リリース。日本国内盤にはボーナストラックが追加収録され、解説書が封入される。現在、Apple MusicとSpotifyにて「Kerala」と「Break Apart」が先行配信中。iTunesでは『Mastered for iTunes』フォーマットでマスタリングされた高音質音源での配信となり、アルバムを予約すると、公開中の二曲がいちはやくダウンロードできる。

2016.11.04
ライ(Rhye)、チェット・フェイカーことニック・マーフィーらが参加!
ボノボが待望の最新アルバム『Migration』のリリースを発表!
新曲「Kerala」のミュージック・ビデオが公開!

人生は浮き沈み、喧騒と静寂、美しさと醜さの間を行き来する。音楽は人生の映し出す鏡だ。
- Bonobo


スタイリッシュかつ壮大なサウンドで人気を集めるボノボ(Bonobo)が、世界的成功を収めた『The North Borders』以来、約4年振りとなる最新アルバム『Migration』のリリース決定を発表し、新曲「Kerala」のミュージック・ビデオを公開した。コールドプレイのツアーで映像演出を手掛けた映像作家Bisonが監督を務め、映画『007 慰めの報酬』でボンドガールに抜擢されたジェマ・アータートンが出演している。

Bonobo - Kerala



YouTube: https://youtu.be/S0Q4gqBUs7c
Apple Music: http://apple.co/2esYy7F
Spotify: http://spoti.fi/2eEIlKg

2010年の『Black Sands』や2013年の『The North Borders』で世界的ブレイクを果たし、今やジャンルや国境を超えて絶大なる人気を誇るボノボことサイモン・グリーン。スクリレックス、ディスクロージャーやワーペイントといった幅広いアーティストがボノボのファンであることを公言し、また、フルーム、ロンドン・グラマー、トキモンスタ、ニルス・フラーム、オーラヴル・アルナルズのような多様なアーティストたちの作品からも、ボノボの影響を聴き取ることができる。前作リリース時の大規模な世界ツアーは、30カ国を超える国々で、計約180回のライブを行い、ロンドンの殿堂アレキサンダー・パレスを含むヘッドライン公演すべてをソールドアウトさせるなど、総計200万人以上の動員を記録した。

そこから約4年振りとなる最新アルバム『Migration』は、人の一生における浮き沈みや、日々の生活の中にある色合いや深みが映し出された、ボノボらしい美しく繊細で、感情に直接訴えかける作品となっている。今回公開された「Kerala」は、新作のためにレコーディングした最初のトラックで、2014年のDJツアー中に、ツアーバスの中でまとめたラフバージョンが下地となっている。ボノボの代名詞でもある美しくメランコリックなイントロから、前作にも通じる壮大なストリングスや繊細な電子音、そしてサンプリングされたR&Bシンガー、ブランディーの歌声が溶け合い、落ち着いた曲調の中にじわじわと高揚感を感じられる展開は見事。

6作目のスタジオ・アルバムとなる今作には、2013年のデビュー・アルバム『Woman』で脚光を浴びたソウル・ユニット、ライ(Rhye)や、チェット・フェイカーとして知られ、今年から本名名義での活動をスタートしたシンガー・ソングライター、ニック・マーフィー、スクリレックスのレーベル〈OWSLA〉所属のバンド、ハンドレッド・ウォーターズのニコル・ミグリス、そしてブルックリンを拠点にモロッコの伝統音楽を演奏するバンド、Innov Gnawaが参加。

ボノボの6作目となる最新アルバム『Migration』は、2017年1月13日(金)に世界同時リリース。日本国内盤にはボーナストラックが追加収録され、解説書が封入される。現在、Apple MusicとSpotifyにて先行シングル「Kerala」が配信中。iTunesでは『Mastered for iTunes』フォーマットでマスタリングされた高音質音源での配信となり、アルバムを予約すると、公開された「Kerala」がいちはやくダウンロードできる。

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