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Kode9 / Nothing

Artist:
Kode9

― コード9
Title:
Nothing

― ナッシング
Release date:
2015.11.04 wed Release
Label:
Hyperdub / Beat Records
国内盤:
BRC-490
PRICE:
¥2,200 (+tax)
国内盤特典:
ボーナス・トラック追加収録

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Track List

  • 01.
  • Zero Point Energy
  • 02.
  • Notel
  • 03.
  • Void
  • 04.
  • Holo
  • 05.
  • Third Ear Transmission feat. The Spaceape
  • 06.
  • Zero Work
  • 07.
  • Vacuum Packed
  • 08.
  • Wu Wei
  • 09.
  • Casimir Effect
  • 10.
  • Respirator
  • 11.
  • Mirage
  • 12.
  • 9 Drones
  • 13.
  • Kan *Bonus Track for Japan
  • 14.
  • Nothing Lasts Forever

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Kode9 beatink.com
Kode9
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〈ハイパーダブ〉の首領、コード9が
「無」をテーマにした待望のソロ・アルバム『Nothing』を発表!!

Description

来日記念!Twitterにて来場者プレゼントキャンペーン実施中!

BEATINKアカウントのこちらのツイート →(https://twitter.com/beatink_jp/status/692922214677680128)を
RT & フォローで、Kode9 最新作『Nothing』の直筆サイン入りヴァイナルを抽選で2名様にプレゼント!
当選者にはDMにて連絡の上、各会場で当日直接お渡しいたします。

KODE9、初ヘッドラインJAPAN TOUR!
サブウーハー追加のヘヴィーウェイトなサウンドシステムにて3時間のロングセットを披露!豪華サポート陣も決定!

ソロ名義では初となるアルバム『Nothing』をリリースした KODE9。2014年に開催された主宰レーベル、ハイパーダブの設立10周年パーティー以来となる待望の来日が決定!しかも今回は3時間のロングセットを披露!ハイパーダブのオーナー/A&R として数多くの才能を見出してきた KODE9 による、ラップ、グライム〜ハウス〜フットワークまでを横断するセットは必聴!もちろん今回もサブウーハーを増強したヘヴィーウェイトなサウンドシステムを完備!最新アルバム『Nothing』の立体的な音像やホームリスニング用の音響機器では再生不可能なミュータント・ベース・サウンド、 そして KODE9による様々なジャンルを網羅するセットを最高の音響空間で体感して下さい!

【ツアー情報】

2016/2/5(金)@ 代官山 UNIT

Kode9(3 Hours set)
Live___ Madegg, Quarta330, Theater 1
DJ____ Albino Sound, D.J.Fulltono

OPEN / START 23:00
DOOR (before 24:30) ¥2,000 / (after 24:30) ¥3,000 / (after 24:30 / with flyer) ¥2,500
MORE INFORMATION :〈UNIT〉TEL 03-5459-8630
http://www.unit-tokyo.com


2016/2/6(土)@ 大阪 CIRCUS

Kode9(3 Hours set)
Guests____TUTTLE, D.J.Fulltono

OPEN / START 23:00
ADV ¥2,500 / DOOR ¥3,000
MORE INFORMATION :〈CIRCUS〉
http://circus-osaka.com

UKベース〜ジューク/フットワークを軸にハードコアでヒプノティックなダンス・ミュージックを世界に向けて発信し続ける重要レーベル〈Hyperdub〉。その首領コード9がソロ名義では意外にも初となるフル・アルバム『Nothing』のリリースを発表!!アルバム収録曲よりミュータント・ビートの隙間からサブ・ベースの洪水が応酬する「Respirator」が公開。 「Respirator」の試聴はコチラ!



014年にレーベル設立10周年を迎え、ここ日本でもワールド・ツアーのオープニング&クロージング・パーティーを行い大盛況で幕を閉じた一方で、スペースエイプとDJラシャドという二人の盟友を失った。本作は、その後に掲げられた「無」というシリアスなテーマのもと、グライム、初期ダブステップ、そして近年傾倒するシカゴのフットワークなど自身のキャリアの変遷を土台に、ホラー映画のサントラからゲーム音楽までも飲込んで構築されたミュータント・ベースの未来を示唆する渾身の一枚に仕上がった。一刻も早くフロアで浴びたいミッドナイト・バンガー、ポップなフックが際立つフューチャーリスティックでモダンなハウス・トラック、そしてスペースエイプへの追悼曲や物議を醸しだしそうなアルバムのコンセプトを体現する終曲まで、緻密に練られたその構成はダンスフロアのみならずヴィジュアル・インスタレーションにまで接続可能な、まさに現代が求める“アルバム・フォーマット”というアート・フォームにおけるひとつの解答を導き出している。

日本国内盤は、ボーナストラックを追加収録し、11月4日(水)に日本先行でリリース。なおiTunesアルバムを予約すると、公開中の「Respirator」が今すぐダウンロードできる。

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