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Diggs Duke / Offering for Anxious

artist:
Diggs Duke
― ディグス・デューク
title:
Offering for Anxious
― オファリング・フォー・アンクシャス
release date:
2016.01.16 sat On Sale
label:
Brownswood Recordings / Beat Records
国内盤:
BRC-421 ¥1,600 (+tax)
日本盤特典:
解説: 高橋健太郎

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Tracklisting

  • 01.
  • Hard Words With The Oracle
  • 02.
  • Crazy Like A Fox
  • 03.
  • Is It Love?
  • 04.
  • Sweat Like Sieves
  • 05.
  • Born From You
  • 06.
  • Nine Winning Wives
  • 07.
  • Lions Feast
  • 08.
  • Something In My Soul
  • 09.
  • Cause I Love You
  • 10.
  • Mass Exodus


Official Site


菊地成孔氏が「1曲も捨て曲が無い。」と絶賛するネオ・ソウル〜「今ジャズ」の決定盤。

Description

「ノーマークだったんですけど、買って聴いてみて腰を抜かしました。1曲も捨て曲が無い。自分の番組で何曲かプレイしました。ドナルド・フェイゲンのフォロワー・マニアにも俊英ですが、それだけじゃない。「いまジャズ」のリズムマニアには必聴です。打ち込みですが「1拍の5等分」という、世界的なトレンドに最もポップな形で挑み、見事に成功させています。音楽マニア向けでもありますが、懲り過ぎではなく、カフェでかかっていても気持ちよいのが嬉しいですね。一聴してあんまり新しさが解らない物こそ、裏ですげえ新しい。そんなアルバムの代表だと思います。 」- 菊地成孔

「Something In My Soul」の試聴はこちら



2014年2月にリリースされたアナログ盤は全世界で即完売店舗が続出し、再プレスを重ね現在も驚異のロングセラーを記録中!さらにタワーレコード限定でCD化され、こちらも完売御礼!!シンガー・ソングライター兼マルチ・インストゥルメンタル・プレイヤーにしてジャイルス・ピーターソンから菊地成孔氏までその才能を賞賛するディグス・デュークの話題作が熱い問い合わせにお応えしてスペシャル・プライス新装盤にて遂に一般流通開始!!ハービー・ハンコックからフライング・ロータスまで引き合いに語られてきたセンス抜群で濃厚なプロダクションに、ディアンジェロやドゥェレ、ジョン・レジェンドを彷彿とさせるその歌声はホンモノ!新世代の定番にして名盤です。

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