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Daymé Arocena - Cubafonía

artist:
Daymé Arocena
― ダイメ・アロセナ
title:
Cubafonía
― キューバフォニア
release date:
2017.03.10 fri On Sale

label:
Brownswood Recordings / Beat Records
国内盤:
BRC-541 ¥2,200 (+tax)
国内盤特典:
ボーナストラック追加収録
解説・歌詞対訳封入

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Track List

  • 01.
  • Eleggua
  • 02.
  • La Rumba me llamo yo
  • 03.
  • Lo que fue
  • 04.
  • Maybe Tomorrow
  • 05.
  • Negra Caridad
  • 06.
  • Mambo Na’ Mà
  • 07.
  • C ómo
  • 08.
  • Todo por Amor
  • 09.
  • Ángel
  • 10.
  • It’s Not Gonna Be Forever
  • 11.
  • Valentine
  • + Bonus Track for Japan

Official Site

Official Twitter


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Daymé Arocena Artist Page beatink.com
Daymé Arocena
Artist Page

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2016.12.22
新時代を迎えたキューバの伝統と革新を象徴する天才シンガー、ダイメ・アロセナが待望の2ndアルバム『Cubafonía』のリリースを発表&新曲を公開

キューバが世界各国との繋がりを深めようという態勢にある今、その独特な音楽的伝統に対する誇りを、キューバの人々はこれまで以上に熱く強く感じている。新時代を迎えたキューバの伝統と革新を象徴する天才シンガーにして、愛らしいキャラクターでも人気のダイメ・アロセナが、意欲的な2ndアルバム『Cubafonía』のリリースを発表し、新曲「Mambo Na’ Mà」

Daymé Arocena - Mambo Na’ Mà


デビュー・アルバム『Nueva Era』は世界的評価を獲得し、その人柄と才能に惚れ込んだジャイルス・ピーターソンはもちろん、ロイ・エアーズやブラジルのスーパースターであるエヂ・モッタらからも愛され、ここ日本ではピーター・バラカン監修の音楽フェスティバル”LIVE MAGIC”で来日も果たしている。

しかし素晴らしい成功を手にした今も、彼女の音楽に対する真摯な姿勢には少しのブレもない。彼女が生まれ育ったのは、2部屋に21人が暮らす家。そこではありとあらゆるものにルンバのリズムが刻まれていた。そんな独自の音楽文化の中で生を受けた彼女は、キューバ独特の音楽的方言が凝集した"音楽言語”を作り上げることを目指し、今も懸命に努力を続けている。

デビュー作での成功と世界ツアーを経て完成させた今作は、母国の豊かで多彩な音楽要素を網羅しつつ、〈Soundway〉のアーティスト、デクスター・ストーリーを共同プロデューサーに迎え、ミゲル・アトウッド・ファーガソンがストリングス・アレンジを担当するなど、本格派シンガーとして見事な成長を遂げたダイメのスケールアップした魅力が詰まったより完成度の高い作品となっている。

ダイメ・アロセナの2ndアルバム『Cubafonía』は、3月10日(金)に世界同時リリース。国内盤にはボーナストラックが追加収録され、歌詞対訳と解説書が封入される。iTunesでアルバムを予約すると、公開された「Mambo Na’ Mà」がいちはやくダウンロードできる。

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