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Thundercat / Drunk

artist:
Thundercat
ー サンダーキャット
title:
Drunk
ー ドランク
release date:
2017.02.24 Fri On Sale
label:
Brainfeeder / Beat Records
国内盤:
BRC-542
price:
¥2,200 (+tax)
初回限定生産盤:
スリーヴケース付き
日本盤特典:
ボーナス・トラック追加収録

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Tracklisting

  • 01.
  • Rabbot Ho
  • 02.
  • Captain Stupido
  • 03.
  • Uh Uh
  • 04.
  • Bus In These Streets
  • 05.
  • A Fan's Mail (Tron Song Suite II)
  • 06.
  • Lava Lamp
  • 07.
  • Jethro
  • 08.
  • Day & Night
  • 09.
  • Show You The Way (feat. Michael McDonald & Kenny Loggins)
  • 10.
  • Walk On By (feat. Kendrick Lamar)
  • 11.
  • Blackkk
  • 12.
  • Tokyo
  • 13.
  • Jameel's Space Ride
  • 14.
  • Friend Zone
  • 15.
  • Them Changes
  • 16.
  • Where I'm Going
  • 17.
  • Drink Dat (feat. Wiz Khalifa)
  • 18.
  • Inferno
  • 19.
  • I Am Crazy
  • 20.
  • 3AM
  • 21.
  • Drunk
  • 22.
  • The Turn Down (feat. Pharrell)
  • 23.
  • DUI
  • 24.
  • Hi (feat. Mac Miller) *Bonus Track for Japan

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Thundercat Artist Page beatink.com
Thundercat
Artist Page

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Thundercat presents Drunk

2017.06.07
米人気音楽番組でマイケル・マクドナルドとケニー・ロギンスと共演!
貴重なライブ・パフォーマンス映像が公開!

4月末に行われたジャパンツアーは、5公演すべてソールドアウトとなり、最新アルバム『Drunk』がロングセラーを記録中のサンダーキャットが、米人気TV音楽番組「The Tonight Show Starring Jimmy Fallon」にてマイケル・マクドナルドとケニー・ロギンスと共演!3アーティストによる貴重なライブ・パフォーマンスが現在公開されている。

Thundercat ft. Michael McDonald & Kenny Loggins: Show You the Way


なおサンダーキャットは、フジロック初出場が決定しており、「フィールド・オブ・ヘブン」ステージのヘッドライナーを務めることも発表されている。

2017.04.28
圧巻のパフォーマンスと極上のグルーヴで超満員の会場を包み込んだ昨日の東京公演最速レポート公開!



ジャズ、ロック・ファンク、ソウルなどあらゆるジャンルを横断する超絶技巧派トリオの圧巻ライヴ

 ジャンル横断。

 プールの水面から顔を上半分だけ出すという強烈なジャケットでインパクトを与えている最新作『ドランク』が大きな話題となっているLAのベース奏者、サンダーキャット(本名スティーヴン・ブルーナー)の本人名義の初単独来日公演。アルバム自体が実に聴きやすく、ケニー・ロギンス、マイケル・マクドナルドがゲスト参加し、日本でいうAOR的なサウンドとともに大注目される中の公演だけに、ライヴは始まる前から異様な熱気に包まれていた。

 いったいあの壮絶ベースはどのようにプレイされるのか、そして一見それに相対するあのソフトなヴォーカルはどう展開されるのか、ジャズ、ポップ、ロック、ファンク、ソウルなどのジャンルを軽く超越している新世代のミュージシャンのジャズ・ライヴ・パフォーマンスだ。

 会場は20代から30代中心の若者がほとんど。これまでだとロイ・エアーズやロバート・グラスパーあたりのクラブ公演に集まるような客層の感じがした。立錐の余地まったくない超満員で後半酸欠にさえなった感の会場で、約14分遅れで暗転すると最新作『ドランク』からの冒頭曲「Rabbot Ho」〜「Captain Stupido」から始まった。

 ステージ右にドラムス(ジャスティン・ブラウン)、左にキーボード3人だけだが、その音量、圧倒感はとても3人のものとは思えない。3人とも超絶技巧派、よくこうした面々が集まるものだと思う。ギターがいないのが寂しいのではないかと、始まる前は思ったが、杞憂だった。サンダーキャットは、ベースをギターのようにも弾くのだ。ドラムスもキーボードも、そしてもちろん、日本文化大好きのサンダーキャットも、これでもかと攻めて攻めてくる。一方、バックが難しいことをやっていても、上にのるサンダーキャットのヴォーカルはそのメロディーの美しさとともに、独特の世界観を生み出す。一瞬ファルセット(裏声)かとも思わせるような美しい声。約2時間のライヴ全体を貫いて支配していたのは、超絶プレイの上に乗るサンダーキャットのヴォーカルだったような気さえしてくる。

 これまでに出たCDでは意外とソフトな感じがしていたが、ステージ上でのサンダーキャットは、熱気とエネルギーにあふれるミュージシャンだ。

 独特のグルーヴ感はディスコではなく、基本はジャズ、そこにプログレ、ファンク、ロック、ソウル、ブラジル、ラテン的な要素もちりばめられており、非常に気持ちよく体を揺らしてくれる。

 自由度。

 同じくLA出身のベース奏者、マイルス・モズレーを中心とした緩いミュージシャン・ユニット、ネットワーク「ウェスト・コースト・ゲット・ダウン」の周辺メンバーとして、サンダーキャットは兄のドラマー、ロナルド・ブルーナーJr、あるいはカマシ・ワシントン(sax.)、ドラムスのトニー・オースティン、トロンボーンのライアン・ポーター、ピアノのキャメロン・グレイヴス、キーボードのブランドン・コールマンらと親密にコラボレートしながら、ファンク、パンク、ジャズ、ロック、ゴスペル、R&B、ヒップホップなどを縦横無尽に活動する。彼らにとって音楽ジャンルはあまり意味がない。新しい世代の「ニュー・ジャック・ジャズ」と呼びたいメンバーたちだ。

 ラジオなどでへヴィー・エアプレイを得ているマイケル・マクドナルド、ケニー・ロギンスが歌う「Show You The Way」はこの日はアンコールでも歌われなかったが、別の日には歌われるかもしれない。

 ライヴ後ちょっとだけ彼と話したが、サンダーキャットのライヴは事前にセットリストは作らず、その場のノリとインスピレーションでインプロヴィゼーションを生み出していくという。ソロ回しの尺もかなり自由だ。彼らのライヴ自体、異様に自由度が高いライヴで、したがって、今日のライヴと明日のライヴでは曲目が違い、たとえ同じ曲でもパフォーマンスは違ってくる。

 日本のアニメが好きで、被り物をしながらベースを弾くかと思いきや、この日はそうではなかった。しかし、まるでアニメ・キャラのような彼が超絶プレイを見せる姿は抜群の存在感を見せる。

 難しいジャズをやりつつも、ものすごくオタクで、しかも、ちょっぴりポップなセンスも持ち合わせている、そんなサンダーキャット。

 ジョージ・クリントンがサンダーキャットをして初めてブーツィー・コリンズに会ったときのようだったと評したそうだが、あのお茶目なキャラクターは、誰にでも愛されるものだ。

 彼らのライヴは、名古屋、京都、大阪と続く。再演必至のライヴだ。


メンバー
サンダーキャット(b.vo.)
ジャスティン・ブラウン(ds.)(カリフォルニア州オークランド出身。フライング・ロータスなどの作品に参加)
デニス・ハム(key.)(ロックからポップ、ジャズまで多数のアーティストの作品に参加しているキーボード奏者)


恵比寿リキッド・ルーム2017年4月27日(木)

(音楽ジャーナリスト、DJ 吉岡正晴)

Photo by 古渓一道


2017.04.21
いよいよ来週待望のジャパン・ツアーがスタート!
大反響のツアー・グッズは、開演前より先行販売!

最新アルバム『Drunk』が大好評のサンダーキャットのジャパン・ツアーが、いよいよ来週スタート!先日発表され大反響となっているツアー・グッズは、東京公演のスタート30分前より会場にて先行販売が決定!完売目前の名古屋公演1stステージ以外の公演は、既にすべてソールドアウトとなっているが、東京公演の会場となるリキッドルームでは、18時からグッズ販売がスタート。19:30の開演までは、残念ながらチケットをゲットできなかったファンもグッズの購入が可能となる。

先週末と今週末の2週に渡って開催されているコーチェラ・フェスティバルでは、アルバム収録曲「Show You The Way」に参加したマイケル・マクドナルドがステージに登場し、「Show You The Way」はもちろん、マイケル・マクドナルドとケニー・ロギンスのコンビが生んだ80年代を代表する名曲「What a Fool Believes」を披露。オーディエンスの投稿した映像も含め、その様子はPitchforkにて大々的に取り上げられている。

http://pitchfork.com/news/72896-coachella-2017-watch-thundercat-and-michael-mcdonald-play-show-you-the-way-what-a-fool-believes/

2017.04.13
待望の来日まであと2週間!
サンダーキャットの新たなパフォーマンス映像が到着!
全公演ソールドアウト間近のツアーで販売されるTシャツ5種を発表!

最新アルバム『Drunk』が大好評のサンダーキャットから新たなパフォーマンス映像が到着!今週放送された英BBCの人気音楽番組『Later… with Jools Holland』出演時の映像がYouTubeで公開された。楽曲は、アルバムにも参加しているファレルもお気に入りの「Them Changes」。



サンダーキャット待望の来日ツアーは4月27日(木)から東京、名古屋、京都、大阪の4都市にて開催!すでに東京、京都、大阪公演がソールドアウト!残すは名古屋公演1stステージのみとなっており、こちらも残りわずかとなっている。また今回のツアー会場にて販売される最新ツアーTシャツのデザインも決定!これまで日本では手に入らなかった輸入Tシャツ2種に加え、人気のロゴTシャツと『DRUNK』カバーTシャツ、オリジナル・イラストTシャツの計5種が販売される。こちらも争奪戦になること必至!




来日情報はこちら

2017.02.15
Pitchfork【Best New Track】2曲連続獲得!
多くの音楽ファンに驚きと喜びを届けたマイケル・マクドナルドとケニー・ロギンス参加曲に続きサンダーキャットが新曲「Friend Zone」を公開!
待望の来日ツアーはソールドアウト必至!チケット一般発売は今週土曜から!

先月末、ケンドリック・ラマー、ファレル・ウィリアムス、フライング・ロータス、マイケル・マクドナルド、ケニー・ロギンス、ウィズ・カリファ、カマシ・ワシントンら、シーンきっての人気者であるサンダーキャットでしか考えられない、超豪華アーティストが勢揃いした待望のサード・アルバム『Drunk』のリリースと来日ツアーを発表し、参加ゲストの豪華さに加え、80年代を代表する黄金コンビ、マイケル・マクドナルドとケニー・ロギンスをゲストに迎えた新曲「Show You The Way」が多くの音楽ファンの心を掴んだサンダーキャット。早くも来週リリースを迎える同アルバムから新たに新曲「Friend Zone」を解禁!

今回公開された「Friend Zone」は、フライング・ロータス率いる〈Brainfeeder〉のレーベルメイトであるプロデューサー、Mono/Polyがキーボードとプログラミングで参加。ケンドリック・ラマー「Bitch, Don’t Kill My Vibe」のフックを引用したコズミックなウェストコースト・ブギーを展開している。



Apple Music: https://itun.es/jp/OmRDhb?i=1198961571
Spotify: https://open.spotify.com/track/59ixzxiwY5BY6IhQdTDuJB

サンダーキャット待望の来日ツアーは4月27日(木)から東京、名古屋、京都、大阪の4都市にて開催!これまで〈Brainfeeder〉のレーベル・ショウケースや、フライング・ロータス、エリカ・バドゥのバンド・メンバーとして幾度も来日をしてきたサンダーキャットだが、今回が初の単独公演となる。スタンリー・クラークを師と仰ぐサンダーキャットの超絶ベースプレイはもちろん、長らくバンド活動を共にしているドラマーのジャスティン・ブラウン、キーボード奏者のデニス・ハムという超一流ミュージシャン3人による縦横無尽なバンド・アンサンブルと強靭なグルーブ、そして何より素晴らしい楽曲の数々とサンダーキャットの美しい歌声・・・そのすべてを至近距離で体験できるこの貴重な機会をお見逃しなく!チケット一般発売は2月18日 (土) からスタート!

来日情報はこちら


ケンドリック・ラマー、ファレル・ウィリアムス、フライング・ロータス、マイケル・マクドナルド、ケニー・ロギンス、ウィズ・カリファ、カマシ・ワシントンら、シーンきっての人気者であるサンダーキャットでしか考えられない、超豪華アーティストが勢揃いし、20曲以上を収録したサンダーキャット待望の3rdアルバム『Drunk』は、2月24日(金)に世界同時リリース。国内盤にはマック・ミラー参加のボーナストラックを含め、計24曲を収録され、歌詞対訳と解説書が封入される。初回限定生産盤はスリーヴケース付。iTunesでアルバムを予約すると、「Show You The Way (feat. Michael McDonald & Kenny Loggins)」「Friend Zone」「Bus In These Streets」「Them Changes」の4曲がいちはやくダウンロードできる。また購入者特典として、タワーレコードでは、本作のアートワークを引用した〈Brainfeeder〉のロゴ・マグネット、HMVでは〈Brainfeeder〉のロゴ缶バッヂ、amazonではサンダーキャットのロゴ・マグネット、その他の対象店舗では〈Brainfeeder〉のロゴ・ステッカーを先着でプレゼント!

BRAINFEEDERロゴマグネット(Tower Records)

BRINFEEDERロゴ缶バッジ(HMV)

THUNDERCATロゴマグネット(Amazon)

BRAINFEEDERロゴステッカー(その他対象店舗)


2017.01.26
再び迎えたブラックミュージック隆盛の立役者、サンダーキャット
待望の最新アルバム『Drunk』のリリース&来日ツアーを発表!
20曲以上収録の大作に、超豪華アーティストが勢揃い!
ケンドリック・ラマー|ファレル|フライング・ロータス|マイケル・マクドナルド|ケニー・ロギンス|ウィズ・カリファ|カマシ・ワシントン
80年代を代表する黄金コンビ、マイケル・マクドナルドとケニー・ロギンス参加の新曲「Show You The Way」公開!

ここ数年のブラックミュージックの盛り上がりにおいて、誰もが認める立役者の一人、サンダーキャットが、待望の最新アルバム『Drunk』のリリースを発表!20曲以上を収録したこの大作には、ケンドリック・ラマー、ファレル・ウィリアムス、フライング・ロータス、マイケル・マクドナルド、ケニー・ロギンス、ウィズ・カリファ、カマシ・ワシントンら、シーンきっての人気者であるサンダーキャットでしか考えられない、超豪華アーティストが勢揃いしている。脇を固めるミュージシャン/プロデューサーにも、自身のプロジェクトKNOWERなどでも知られるプロデューサーのルイス・コール、人力ビートのパイオニアとも言われるレジェンド・ドラマーのディアントニ・パークス、そしてサンダーキャットと共にケンドリック・ラマー『To Pimp A Butterfly』に大きく貢献したSOUNWAVEらが名を連ねる。

今回の発表に合わせ、80年代を代表する名曲、ドゥービー・ブラザーズの「What a Fool Believes」を生んだマイケル・マクドナルドとケニー・ロギンスが参加した新曲「Show You The Way」が公開された。このコラボレーションは、ケニー・ロギンスの息子がサンダーキャットのファンだったことから実現。ケニー・ロギンスの声がけで、同じく娘がサンダーキャットの大ファンだったというマイケル・マクドナルドまで参加することになったという逸話も、彼のキャラクターと非凡な音楽的才能を証明している。



Apple Music: https://itun.es/jp/OmRDhb?i=1198961524
Spotify: https://open.spotify.com/track/0H2ypf2O6LAUn7ltPwd3VY

きっかけは、俺がラジオ番組に出演してインタビューされたことだった。そのインタビューの中で「もし誰かと、どこかの島に取り残されるんだったら、誰がいいですか?」という質問をされたんだ。俺は瞬時に「ケニー・ロギンズとマイケル・マクドナルド」と返答した。そのときは冗談のように聞こえたかもしれないけど、ソングライティングの上で彼らに多大な影響を受けてるんだ。自分をもっと掘り下げることを彼らから学んだ。ラジオでその発言をしたあとに、俺のバンドのピアノ奏者のデニスが、ケニー・ロギンズと何度か演奏したことがあったから、「ケニーに連絡してみようか?」と言ってくれたんだ。信じられなかったね。そこから、ケニーの息子さんとメールをするようになって、いつの間にかケニーもメールに参加するようになったんだ(笑)。ケニーは一緒に音楽を作ることに興味を持ってくれた。俺はケニー・ロギンズとしゃべってるだけでビビッてたよ(笑)。彼は俺の音楽について殆ど何も知らなかったけど、「僕の子供が君の音楽のファンなんだ。僕の子供が君のファンじゃなかったら、僕はここにいないよ」と彼が言ったんだ(笑)。実現しただけで俺はうれしかったね。彼と初めて会ってレコーディングして、彼が曲を聴き返してたら、彼が「マイケル・マクドナルドを呼ぼうかな」と言い出したんだ。そのときに、俺は本当にオシッコをチビるかと思ったよ(笑)。マジで冷静を装ってた。ケニーがマイケル・マクドナルドに連絡してくれたんだ。マイケルも、たまたま娘さんが俺の大ファンだったから、一緒に仕事をしてくれることになったんだ。ケニーとマイケルがスタジオに来たんだけど、ケニーは「何年間もマイケルに会ってないよ」と言ってた。どうやら、二人は10年以上も一緒に曲を作ってなかったみたいで、それにもびっくりしたね。ことの重大さに気づくと、正直心の中ではすごくビビったし、すごくプレッシャーを感じたよ。俺は彼らに曲のアイデアや、新曲、古い曲を聴かせたんだ。それから「Show You The Way」を完成させようということになった。
- Thundercat

THUNDERCAT presents "DRUNK" JAPAN TOUR

さらに、今回のアルバム・リリースの発表に合わせ、単独来日ツアーも決定!これまで〈Brainfeeder〉のレーベル・ショウケースや、フライング・ロータス、エリカ・バドゥのバンド・メンバーとして幾度も来日をしてきたサンダーキャットだが、今回が初の単独公演となる。サンダーキャットの超絶ベースプレイはもちろん、長らくバンド活動を共にしているドラマーのジャスティン・ブラウン、キーボード奏者のデニス・ハムという超一流ミュージシャン3人による縦横無尽なバンド・アンサンブルと強靭なグルーブ、そして何より素晴らしい楽曲の数々とサンダーキャットの美しい歌声・・・そのすべてを至近距離で体験できるこの貴重な機会をお見逃しなく!

東京公演
SOLD OUT!!! 2017/4/27(THU) 恵比寿 LIQUIDROOM

OPEN 18:30 / START 19:30
前売TICKET¥6,000 (税込 / ドリンク代別途) SOLD OUT!!!
INFO:BEATINK 03 5768 1277 [ http://www.beatink.com ]

名古屋公演
2017/4/28(FRI) 名古屋 BLUE NOTE

残りわずか!1stステージ 開場17:30 開演18:30
SOLD OUT!!!2ndステージ 開場20:30 開演21:15
一般価格 ¥8,900 名古屋ブルーノートメンバーズ ¥8,500
INFO:名古屋ブルーノート 052-961-6311

京都公演
SOLD OUT!!! 2017/4/29(SAT) 京都 METRO

OPEN 18:30 / START19:30 → 21:00 close予定
前売 ¥6,000 (税込 / ドリンク代別途)
当日 ¥6,500 (税込 / ドリンク代別途)
INFO: 京都 METRO 075-752-4765 http://www.metro.ne.jp
Supported by α-STATION 京都FM

大阪公演
SOLD OUT!!! 2017/4/30(SUN) Conpass

OPEN 18:00 / START 19:00
前売¥6,000 (税込 / ドリンク代別途) ※未就学児入場不可
INFO:SMASH WEST 06-6535-5569 [http://smash-jpn.com] [http://smash-mobile.com]


サンダーキャット待望の3rdアルバム『Drunk』は、2月24日(金)に世界同時リリース。国内盤にはマック・ミラー参加のボーナストラックを含め、計24曲を収録され、歌詞対訳と解説書が封入される。初回限定生産盤はスリーヴケース付。iTunesでアルバムを予約すると、公開された「Show You The Way (feat. Michael McDonald & Kenny Loggins)」がいちはやくダウンロードできる。


参照リンク
ファレルとアンダーソン・パークが、アカペラ+ビートボックスでサンダーキャット「Them Changes」を披露!
Beats 1 ‘OTHERtone’ >>> https://twitter.com/beatink_jp/status/817427840081608704

第58回グラミー賞で最多の5冠に輝いたケンドリック・ラマー『To Pimp A Butterfly』において、サンダーキャットは、その制作過程のほとんどに大きく携わっており、アルバムに反映されたジャズの要素は、サンダーキャットの参加がきっかけになっている。
Rolling Stone >>> http://www.rollingstone.com/music/features/meet-thundercat-the-mad-genius-behind-kendrick-lamar-pimp-a-butterfly-20150402

2015年、フライング・ロータス、シャバズ・パラセズと共に新プロジェクトであるWOKEを立ち上げ、ジョージ・クリントンをフィーチャーした楽曲を公開。
Soundcloud >>> https://soundcloud.com/adultswimsingles/woke

レッド・ホット・チリ・ペッパーズのライヴにサンダーキャットがゲスト参加、フリーとのツイン・ベースで新曲を披露
amass >>> http://amass.jp/74884/

デビュー作『The Epic』から一気にLAジャズ・シーンのアイコンへと変貌を遂げたカマシ・ワシントンとは、同じエリアで育った幼馴染でもある。
The Guardian >>> https://www.theguardian.com/music/2015/jul/22/kamasi-washington-jazz-fusion-distils-musical-diversity-los-angeles

ジョージ・クリントンがフライング・ロータスやサンダーキャットとの出会いについて語る
PLAYATUNER >>> http://playatuner.com/2017/01/george-clinton-brainfeeder-how/

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