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Jameszoo / Fool

artist:
Jameszoo
ー ジェイムスズー
title:
Fool
ー フール
release date:
2016.05.13 Fri On Sale
label:
Brainfeeder / Beat Records
国内盤:
BRC-513
price:
¥2,000 (+tax)
日本盤特典:
ボーナス・トラック追加収録

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Tracklisting

  • 01.
  • Flake
  • 02.
  • Lose
  • 03.
  • Soup
  • 04.
  • Flu feat. Arthur Verocai
  • 05.
  • Wrong
  • 06.
  • Meat
  • 07.
  • The Zoo feat. Steve Kuhn
  • 08.
  • Crumble
  • 09.
  • Nail (Skit)
  • 10.
  • Toots
  • 11.
  • Teeth
  • 12.
  • Virus (Bonus Track for Japan)

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Jameszoo Artist Page beatink.com
Jameszoo
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Jameszoo / Fool

カマシ・ワシントン、サンダーキャットに続いて、フライング・ロータス率いる〈Brainfeeder〉が超強力なジャズ作品2作を投下!
奇才ジェイムスズーのデビュー作、グラミー賞にもノミネートした西海岸ジャズを牽引する重要バンド、ニーボディとデイデラスのコラボ作が、5月13日同時リリース決定!

2016.10.28
JAMESZOO来日公演のサポート陣が決定!
ジャンルレスな豪華出演者が集結!
フライング・ロータス率いる〈Brainfeeder〉の現在の勢いを体現する怪作にして、ジャズとエレクトロニックとを融合した音楽の1つの頂点ともいうべき傑作「Fool」をリリースして大注目の奇才の初来日ツアー!

JAMESZOO JAPAN TOUR

11/25 (FRI) @ CIRCUS TOKYO
出演:
JAMESZOO
Chrissy (The Nite Owl Diner)
SEIHO
submerse
TOMAD

open 23:00 adv:3000yen door:3500yen
*18歳未満入場不可

プレイガイド:
Peatix [http://ptix.co/2d8KoIA], チケットぴあ: P-CODE(312567), イープラス [http://eplus.jp], ローソンチケット L-CODE(74706)


11/26 (SAT) @ CIRCUS OSAKA 出演 :
JAMESZOO
Chrissy (The Nite Owl Diner)
Licaxxx
TOYOMU
sou

open 23:00 adv:2500yen door:3000yen
*18歳未満入場不可 *大阪公演のみドリンク代金別途必要 (600円)

プレイガイド:
peatix [http://ptix.co/2dqWn22], チケットぴあ:P-CODE (312568), ローソンチケット L-CODE(56355), イープラス [http://eplus.jp]

2016.04.14
フライング・ロータスがイチ推しする新鋭ジャズ・プロデュー サー、ジェイムスズーが、デビュー・アルバム『Fool』から、ブラジル音楽界の巨匠、アルトゥール・ヴェロカイ参加の新曲を公開!

ケンドリック・ラマー、ロバート・グラスパーとともに新世代ジャズを牽引するフライング・ロータス主宰レーベル〈Brainfeeder〉が、カマシ・ワシントン、サンダーキャット、テイラー・マクファーリンに続いて、2016年満を持してジャズ・シーンに投下する、ジェイムスズーが、デビュー・アルバム『Fool』から、新曲「Flu」を公開した。本楽曲には、アルバム自体のインスピレーションにもなったというブラジル音楽界の巨匠、アルトゥール・ヴェロカイが参加。心地よいブラジリアン・フュージョンに眩いシンセ・ベースを合わせた楽曲の中で、職人気質なギター・プレイを披露している。

「Flu」の試聴はコチラ!


本作にはその他、大御所ジャズ・ピアニスト、スティーヴ・キューンも参加し、脇を固めるミュージシャンも、サンダーキャットことスティーヴン・ブルーナー(Stephen Bruner)、ピアニストのニルス・ブロース(Niels Broos)、ドラマーのジュリアン・ザルトリウス(Julian Sartorius)とリチャード・スペイヴン(Richard Spaven)、ベーシストのラファエル・ヴォノーリ(Raphael Vanoli)、そしてサクソフォーン奏者のジョン・ダイクマン(John Dikeman)と実力派が顔を揃える。

ジェイムスズーのデビュー・アルバム『Fool』は、ビート・ミュージックの奇才デイデラスと、グラミー賞にもノミネートされた気鋭のジャズ系ジャム・バンド、ニーボディのコラボ・アルバム『Kneedelus』とともに5月13日(金)2作同時リリース!いずれも国内盤にはボーナストラックが追加収録され、解説書が封入される。

2016.03.23

ロバート・グラスパーがグラミー賞受賞作『Black Radio』で注目を集めた2012年以降、“新世代ジャズ”が大きなムーブメントとなり、様々なニュー・ヒーローを生み出しているが、新世代ジャズのキーパーソンが数多く参加したケンドリック・ラマーの『To Pimp A Butterfly』が、今年のグラミー賞で11部門にノミネートされ大きな注目を集め、その勢いは2016年も衰えそうにない。そんな新世代ジャズのうねりの中で、フライング・ロータス率いる〈Brainfeeder〉の面々が、目覚ましい活躍を見せている。

その〈Brainfeeder〉がカマシ・ワシントン、サンダーキャット、テイラー・マクファーリンに続いて、2016年満を持してジャズ・シーンに投下しようとしているのが、ジェイムスズーことミシェル・ファン・ディンサーのデビュー・アルバム『Fool』である。フライング・ロータス同様、ジャズをこよなく愛するプロデューサーであり、アヴァンギャルド・ジャズから、プログレ、クラウト・ロック、実験的エレクトロニック・ミュージックに至るまで幅広いバックグラウンドを持つ奇才の初作はアルバム自体のインスピレーションにもなったという大御所ジャズ・ピアニスト、スティーヴ・キューン(Steve Kuhn)、ギタリスト/作曲家/編曲家と多才なブラジル音楽界の大物アルトゥール・ヴェロカイ(Arthur Verocai)らが参加。脇を固めるミュージシャンも、サンダーキャットことスティーヴン・ブルーナー(Stephen Bruner)、ピアニストのニルス・ブロース(Niels Broos)、ドラマーのジュリアン・ザルトリウス(Julian Sartorius)とリチャード・スペイヴン(Richard Spaven)、ベーシストのラファエル・ヴォノーリ(Raphael Vanoli)、そしてサクソフォーン奏者のジョン・ダイクマン(John Dikeman)と実力派が顔を揃える意欲作となった。

1stシングル「Flake」公開中!

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