TOP

TOP

Sleaford Mods - English Tapas

artist:
Sleaford Mods
― スリーフォード・モッズ
title:
English Tapas
― イングリッシュ・タパス
release:
2017.03.03 fri On Sale
label:
Rough Trade
国内盤:
RTRADCDJ925 ¥2,200 (+tax)
国内盤特典:
ボーナス・トラック追加収録
歌詞対訳・解説書封入

BOTTOM

Tracklisting

  • 01.
  • Army Nights
  • 02.
  • Just Like We Do
  • 03.
  • Moptop
  • 04.
  • Messy Anywhere
  • 05.
  • Time Sands
  • 06.
  • Snout
  • 07.
  • Drayton Manored
  • 08.
  • Carlton Touts
  • 09.
  • Cuddly
  • 10.
  • Dull
  • 11.
  • B.H.S.
  • 12.
  • I Feel So Wrong
  • 13.
  • Big Trouble In Little Costa *Bonus Track


Official Site

Official Facebook

Official Facebook


TOP

Sleaford Mods  Artist Page beatink.com
Sleaford Mods
Artist Page

BOTTOM


イギー・ポップ大絶賛!
混乱の時代を迎えるイギリスで、今熱狂的な支持を集める痛烈なアティチュード!
スリーフォード・モッズから最新ミュージック・ビデオが到着!

Album of the Month
- Q★★★★

痛烈で素晴らしいポスト・ブレグジットの批判演説 - Album of the Week
- The Guardian ★★★★

本作は素晴らしいアート作品
- Mojo ★★★★

今のイギリス音楽シーンにおいて最も意味のある行為だ
- The Quietus

スリーフォード・モッズに感謝しろ!
- Record Collector ★★★★

辛辣でタフで笑える。人生のように。
- Loud & Quiet ★★★★★★★★★

ロック・ミュージックの救世主 - Album of the Month
- Louder Than War ★★★★★★★★★

時代のムードを的確に読み、強烈なメッセージが少しだけ優しく歌われている
- Uncut ★★★★

最も必要とされるイギリスのバンドの一つ
- The Skinny ★★★★

イギリス史上最も重要かつ独創的なバンド
- The Times ★★★★

UKのジョーカー(つまり現時点での最強カード)
- ele-king

社会に対する不満や疑念をアジるように歌う様は痛快
- MUSIC MAGAZINE 3月号

殺菌処理・加工されない当事者としての声に宿る説得力は絶大だ
- rockin’on 4月号

カタルシスなきリズムの反復と乾いた声は、引き裂かれた英国社会の現状を 淡々とあぶり出していく
- MUSICA 3月号



イングランドの中心部ノッティンガム出身の二人組、ジェイソン・ウィリアムソンとアンドリュー・フェーンによって2012年に結成されたスリーフォード・モッズ。極限まで削ぎ落とされたミニマルな超骨太サウンドと、癖の強いイースト・ミッドランドの訛りのヴォーカルで、労働者階級のイギリス文化を赤裸々に歌い上げる超強烈なオヤジたちが、日本デビュー作となった最新アルバム『English Tapas』から「Moptop」のミュージック・ビデオを公開した。



名門〈Rough Trade〉からリリースされた最新アルバム『English Tapas』は、パルプのベーシストであるスティーヴ・マッキーのスタジオでレコーディングされている。今年春には、撮影に2年を費やし、路地裏のパブ・バンドがアリーナ級バンドへ成長するまでの軌跡を描いたスリーフォード・モッズのドキュメンタリー映画『Bunch of Kunst』もイギリスで公開が予定されている。

地元の熱烈な支持を集め、我が道を突き進むスリーフォード・モッズの最新アルバム『English Tapas』。国内盤には、ボーナストラックが追加収録され、歌詞対訳と解説書が封入される。

疑う余地なく、完全に、絶対的に、世界最高のロックンロール・バンド……
それがスリーフォード・モッズだ
by イギー・ポップ


混乱の時代を迎えるイギリスで、今熱狂的な支持を集める奇跡の中年パンク・バンド、スリーフォード・モッズ。最新アルバム『English Tapas』で日本デビュー決定!新曲「B.H.S.」のミュージック・ビデオを公開!

作品への高い評価とは裏腹に、契約レーベルをことごとくぶっ潰してきた!?混乱の時代を迎えるイギリスで、今熱狂的な支持を集める奇跡の中年パンク・バンド、スリーフォード・モッズが、言わずと知れた英名門レーベル〈Rough Trade〉と契約!ついに日本デビュー決定!

新曲「B.H.S.」のミュージック・ビデオ公開中!



イングランドの中心部ノッティンガム出身の二人組、ジェイソン・ウィリアムソンとアンドリュー・フェーンによって2012年に結成されたスリーフォード・モッズ。極限まで削ぎ落とされたミニマルな超骨太サウンドと、癖の強いイースト・ミッドランドの訛りのヴォーカルで、労働者階級のイギリス文化を赤裸々に歌い上げる超強烈なオヤジたち。ザ・プロディジーのアルバム『The Day Is My Enemy』収録曲「Ibiza」にフィーチャーされ、ミュージック・ビデオでも存在感を発揮している。

彼らのインスピレーション源は、いつだって路地裏にある。ヴォーカルを務めるジェイソン・ウィリアムソンは、今作について「アンドリューが適当なバーに入ったら、メニューボードに”イギリス風タパス”なんてものが殴り書きされていた。そんな笑わせる言葉の下には、ハーフ・スコッチエッグ、チップス、ピクルス、ミニ・ポークパイってメニューが並んでいたんだ。これがそのクソったれのバーの全てを物語ってるだろ。それはコメディーであり、有り合わせであり、無知であり、そしてとにかく、クソなんだ」と語り、「2016年のことを思い返してみろよ。これ以上最悪なことはなかっただろ」と吐き捨てる。

そんな彼らが、なんとあの〈Rough Trade〉からリリースする最新アルバム『English Tapas』は、パルプのベーシストであるスティーヴ・マッキーのスタジオでレコーディングされた。今年春には、撮影に2年を費やし、路地裏のパブ・バンドがアリーナ級バンドへ成長するまでの軌跡を描いたスリーフォード・モッズのドキュメンタリー映画『Bunch of Kunst』もイギリスで公開が予定されている。

地元の熱烈な支持を集め、我が道を突き進むスリーフォード・モッズの最新アルバム『English Tapas』は、3月3日 (金) に世界同時リリース。国内盤には、ボーナストラックが追加収録され、歌詞対訳と解説書が封入される。iTunesでアルバムを予約すると、公開中の「B.H.S.」がいちはやくダウンロードできる。

Topics

Topics

Page Top

BOTTOM

TOP

Pickup Artists


BOTTOM