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Poirier / Running High

Artist:
Tim Deluxe

ー ティム・デラックス
Title:
The Little Ginger Club Kid

ー ザ・リトル・ジンジャー・クラブ・キッド
Rlease date:
2010.12.04 On Sale
Label:
Deluxe Records / Beat Records
国内盤:
BRC-281 ¥1,800(税込)
日本盤特典:
“It Just Won’t Do”
最新ヴァージョン2曲収録!!
解説:
KEN=GO→ (frogman records)

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Track List

  • 01.
  • Intro
  • 02.
  • Heavy Weather
  • 03.
  • Less Talk More Action!
  • 04.
  • What A Life (Amsterdam)
  • 05.
  • 2 Kool 4 Skool
  • 06.
  • It Just Won’t Do
  • 07.
  • Story Of You And Me
  • 08.
  • Battle
  • 09.
  • Mundaya (The Boy)
  • 10.
  • Little White Ship
  • 11.
  • Record Shop
  • 12.
  • We All Love Sax
  • 13.
  • Choose Something Like A Star
  • Bonus Tracks for Japan
  • 14.
  • Analog People In A Digital World vs Tim Deluxe feat. Sam Obernik - Just Won't Do (Vocal Edit)
  • 15.
  • Analog People In A Digital World vs Tim Deluxe feat. Sam Obernik - Just Won't Do (diskJokke Handy Dandy Remix)
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Tim Deluxe Artist Page beatink.com
Tim Deluxe
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大ヒット・アンセム“It Just Won’t Do”を収録し、
ダンス・ミュージックの歴史を塗り替えた名盤が鮮やかに復活!

Tim Deluxe / The Little Ginger Club Kid

“It Just Won’t Do” 最新ヴァージョン2曲収録!!
Analog People In A Digital World vs Tim Deluxe "VOCAL Edit"
& "diskJokke Handy Dandy Remix"

Description

10代という若さで名門クラブ"Ministry of Sound"でハウス・シーンの重鎮トッド・テリーと共にプレイし、自身の作品もリリースしていた実力の持ち主ティム・デラックス。世界中のダンス・フロアで大ヒットした、ラテン・ハウス・アンセム「It Just Won't Do」が収録された彼のデビュー・アルバム『The Little Ginger Club Kid』は、ダンス・ミュージック・アルバムとしては異例のビッグ・セールスを記録し、今もなおジャンルの枠を越えて多くのリスナーを魅了し続けている。ゴージャスな女性ヴォーカルが印象的な「Less Talk More Action!」クラブシーンで大ヒットした「Heavy Weather」「We all love sax」等が収録されており、まさにダンスミュージックの歴史に残る名盤と言える。そして2010年、ファン待望の、4年ぶりとなる最新アルバム『Fluid Moments』がリリースされ話題となる中、長い間廃盤となっていた『The Little Ginger Club Kid』の再発が決定!
ファット・ボーイ・スリム主宰の<Southern Fried>からリリースを重ねるAPDWがリメイクしたヴォーカル・エディット、そして北欧コズミック・ディスコ・シーン期待の新星として注目を集めているディスク・ヨッケによるリミックスという、進化を遂げた最新型「It Just Won't Do」を2曲加え、今回その名盤が遂に復活!!2003年にリリースされたとは思えないほど飽きのこない『The Little Ginger Club Kid』に“今”のテイストを加えたスペシャル盤は、時代を超えてまたもや名盤となるだろう。

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Profile

Tim Deluxe ロンドンにあるレコード・ショップでアルバイトをしていた彼は、イギリスのベテラン DJ である CJ マッキントッシュ にデモ・テープを渡すと、まだ10代という若さで名門クラブ Ministry of Sound で ハウス・シーンの重鎮トッド・テリーと共にプレイする機会を獲得する。01年からはソロ・アーティストとしての活動を本格化させる。そして2002年にラテン・フレーヴァーを大胆に取り入れたハウス・トラック“It Just Won’t Do”は世界中で大ヒット・チューンとなりティム・デラックスの認知度を一気に広めた。ヒット曲は“It Just Won’t Do”だけでは収まらず、誰でも一度は耳にした事のあるレイヨ&ブッシュワカ“Love Story”を始め、ベースメント・ジャックス等のリミックスを手がけ人気を不動のものとした。

そして2003年に元アンダーワールドのダレン・エマーソンの主宰する<Underwater>からオリジナル・アルバム第一作目となる『ザ・リトル・ジンジャー・クラブ・キッド』 をリリースした。収録楽曲“Less Talk More Action”と“Mundaya”は再び日本で大ヒットを記録。その後フジロック・フェスティバル、エレクトラグライド、多くのクラウドが詰め掛け入場規制となった来日ツアー、そしてageHaのDiesel U music 05の会場入場記録を塗り替えるなど、数々の伝説を作り続けてきた。

2006年には、ファットボーイ・スリム主宰の世界屈指のダンス・ミュージック・レーベル<Skint>から2ndアルバム『エゴ デス』をリリース。リード・シングル「Let The Beats Roll feat Audio Bullys」は、イギリスBBC Radio Oneの看板DJピート・トンの番組中で"Essential New Tune"を獲得し、リッチー・ホウティン、ローラン・ガルニエ、ジョシュ・ウィンク、ダレン・エマーソン、エクスプレス・ツー、カール・コックス、サシャ、ニック・ファンシウリ、ブーカ・シェイドなど数多くのトップDJたちから多大なサポートを受け、「I Don’t Care」もここ日本を筆頭に世界中で高い支持を集めた。

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