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原 摩利彦 - Landscape in Portrait

artist:
原 摩利彦
― Marihiko Hara
title:
Landscape in Portrait
― ランドスケープ・イン・ポートレイト
release:
2017.02.03 fri On Sale
label:
Beat Records
国内盤:
BRC-523 ¥2,400 (+tax)

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Tracklisting

  • 01.
  • Circle Of Life
  • 02.
  • Sanson Yojo
  • 03.
  • Carina
  • 04.
  • Nuage
  • 05.
  • K’s Perspective
  • 06.
  • Driftwood
  • 07.
  • Portrait in The Mirror
  • 08.
  • Entrée
  • 09.
  • Yoru Ga Mita Keshiki
  • 10.
  • Papyrus
  • 11.
  • Essay
  • 12.
  • Cadence
  • 13.
  • Fountain
  • 14.
  • Grazia
  • 15.
  • Vita


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原 摩利彦  Artist Page beatink.com
原 摩利彦
Artist Page

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2016.12.20
京都の気鋭作曲家/ピアニスト、原摩利彦
2月リリースのアルバム『Landscape in Portrait』から最新ミュージック・ビデオを公開

ポスト・クラシカルから現代アート、舞台芸術、映像の世界まで幅広い分野で活躍し、坂本龍一、ダムタイプ高谷史郎、野田秀樹らとのコラボレーションでも注目を集める京都在住の気鋭の作曲家/ピアニストである原摩利彦が、2月3日(金)に〈Beat Records〉よりリリースするニュー・アルバム『Landscape in Portrait』から、新曲「Circle of Life」のミュージック・ビデオを公開した。

Marihiko Hara - Circle of Life


優しくもノスタルジックなピアノ・サウンドを中心に展開される静謐な作品集となった本作は、ここ数年、彼が手掛けたインスタレーション作品や、映像・舞台のための楽曲をソロ・アルバム用に再構築し、アコースティックなピアノとフィールドレコーディングの日常音を融合させながら、ユニークな“自画像の中の風景”を描いている。そこには、メロディーメイカーとしての類稀な才能、京都人らしい感性と美意識がくっきりと浮かび上がり、ひたひたと心に染み込んでいく静謐なピアノと、サウンドスケープ色の強い楽曲が相補関係を結びながら、他に類を見ない唯一無二の“自画像”を織りなしていく。

日本人ならではの感性に裏打ちされたポスト・クラシカルの注目作『Landscape in Portrait』は、2017年2月3日(金)リリース。

2016.11.24
ポスト・クラシカルから現代アート、舞台芸術、映像の世界まで
幅広く活躍する作曲家、原摩利彦が最新作『Landscape in Portrait』のリリースを発表

坂本龍一、ダムタイプ高谷史郎、野田秀樹らとのコラボレーションや、エレクトリックミュージック、邦楽器のための作曲で注目を集める、京都在住の気鋭の作曲家/ピアニストである原摩利彦が、最新ソロ・アルバム『Landscape in Portrait』を〈Beat Records〉より2月3日(金)にリリースすることを発表し、アルバムの冒頭を飾る「Circle of Life」の一部が使われたトレーラー映像が公開された。



優しくもノスタルジックなピアノ・サウンドを中心に展開される静謐な作品集となった本作は、ここ数年、彼が手掛けたインスタレーション作品や、映像・舞台のための楽曲をソロ・アルバム用に再構築し、アコースティックなピアノとフィールドレコーディングの日常音を融合させながら、ユニークな“自画像の中の風景”を描いている。そこには、メロディーメイカーとしての類稀な才能、京都人らしい感性と美意識がくっきりと浮かび上がり、ひたひたと心に染み込んでいく静謐なピアノと、サウンドスケープ色の強い楽曲が相補関係を結びながら、他に類を見ない唯一無二の“自画像”を織りなしていく。

日本人ならではの感性に裏打ちされたポスト・クラシカルの注目作『Landscape in Portrait』は、2017年2月3日(金)リリース。

原 摩利彦 | Marihiko Hara

原 摩利彦 質感/静謐を軸に様々な形態で制作活動を続ける気鋭の作曲家/ピアニスト。ソロ・アーティストとして国内外のレーベルから音楽作品を発表する傍ら、室内楽曲《Night-filled Mountains》(京都芸術センター, 2014)、サウンドインスタレーション《Copyright #1 : Showcase》(芦屋市立美術博物館, 2016)を発表。坂本龍一氏との即興セッション(NHK-FM, 2014)やサウンド・アーティスト鈴木昭男氏、evala氏ともセッションを行なう(YCAM, 2012)。ダムタイプ高谷史郎プロジェクト・メンバーとして《ST/LL》(音楽:坂本龍一との共同制作)、《CHROMA》に参加。ダムタイプとしてインスタレーション作品《MEMORANDUM OR VOYAGE》、《Trace/React》(東京都現代美術館,2014)を発表。NODA・MAP《足跡姫》、渡邊守章《繻子の靴》、ダミアン・ジャレ+名和晃平《Vessel》、カワイオカムラ《コロンボス》など、舞台や映像作品の音楽も担当している。

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