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原 摩利彦 - Landscape in Portrait

artist:
原 摩利彦
― Marihiko Hara
title:
Landscape in Portrait
― ランドスケープ・イン・ポートレイト
release:
2017.02.03 fri On Sale
label:
Beat Records
国内盤:
BRC-523 ¥2,400 (+tax)

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Tracklisting

  • 01.
  • Circle Of Life
  • 02.
  • Sanson Yojo
  • 03.
  • Carina
  • 04.
  • Nuage
  • 05.
  • K’s Perspective
  • 06.
  • Driftwood
  • 07.
  • Portrait in The Mirror
  • 08.
  • Entrée
  • 09.
  • Yoru Ga Mita Keshiki
  • 10.
  • Papyrus
  • 11.
  • Essay
  • 12.
  • Cadence
  • 13.
  • Fountain
  • 14.
  • Grazia
  • 15.
  • Vita


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原 摩利彦  Artist Page beatink.com
原 摩利彦
Artist Page

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2017.02.28
アンリアレイジ 2017-18年秋冬パリコレクションに気鋭作曲家、原摩利彦が音楽で参加!現地からのライブ配信も!

デザイナー森永邦彦が手がける「アンリアレイジ(ANREALAGE)」が、パリで発表する2017年秋冬コレクション「ROLL」に、2月にリリースした最新アルバム『Landscape in Portrait』も好評の作曲家、原摩利彦が音楽で参加することが発表された。ショーに先駆けて、公開されたティザー動画の音楽も原が担当している。

【TRAILER】ANREALAGE 2017-18 A/W COLLECTION "ROLL"


アンリアレイジは2014年10月より、東京からパリに舞台を移しパリコレクションに参加。六回目のパリコレクションのショーの日時は、パリファッションウィークの初日、2月28日の17:00。(日本時間では3月1日の0:00)。会場はザ ウェスティン パリ ヴァンドーム内のサロン・インペリアルを会場に、ランウェイショー形式で新作を発表する。

ANREALAGE 2017-18年秋冬パリコレクション「ROLL」
パリ時間:2017年2月28日17時〜
日本時間:2017年3月1日1時〜

当日は日本へのライブ配信も予定。
配信サイト:http://www.fashionsnap.com

原摩利彦は、ポスト・クラシカルから現代アート、舞台芸術、映像の世界まで幅広い分野で活躍し、坂本龍一、ダムタイプ高谷史郎、野田秀樹らとのコラボレーションでも注目を集める京都在住の気鋭の作曲家/ピアニスト。2月3日にここ数年関わって来たインスタレーション作品や、映像・舞台のための楽曲を再構築し、アコースティックなピアノとフィールドレコーディングの日常音を融合させながら、ユニークな“自画像の中の風景”を描いたソロ・アルバム『Landscape in Portrait』を発表している。

2017.02.03
気鋭作曲家、原摩利彦
いよいよ本日リリースのアルバム『Landscape in Portrait』から新曲「Sanson Yojo」を公開

ポスト・クラシカルから現代アート、舞台芸術、映像の世界まで幅広い分野で活躍し、坂本龍一、ダムタイプ高谷史郎、野田秀樹らとのコラボレーションでも注目を集める京都在住の気鋭の作曲家/ピアニストである原摩利彦が、本日リリースを迎えたニュー・アルバム『Landscape in Portrait』から、新曲「Sanson Yojo」を公開した。



夭折した韓国人作家・詩人の李箱の随筆「山村余情」に由来する本楽曲は、もともと海外の映画祭の幕間のための音楽用に書かれたものが原型となっている。

優しくもノスタルジックなピアノ・サウンドを中心に展開される静謐な作品集となった本作は、ここ数年、彼が手掛けたインスタレーション作品や、映像・舞台のための楽曲をソロ・アルバム用に再構築し、アコースティックなピアノとフィールドレコーディングの日常音を融合させながら、ユニークな“自画像の中の風景”を描いている。そこには、メロディーメイカーとしての類稀な才能、京都人らしい感性と美意識がくっきりと浮かび上がり、ひたひたと心に染み込んでいく静謐なピアノと、サウンドスケープ色の強い楽曲が相補関係を結びながら、他に類を見ない唯一無二の“自画像”を織りなしていく。

日本人ならではの感性に裏打ちされたポスト・クラシカルの注目作『Landscape in Portrait』は、いよいよ本日リリース。

2016.12.20
京都の気鋭作曲家/ピアニスト、原摩利彦
2月リリースのアルバム『Landscape in Portrait』から最新ミュージック・ビデオを公開

ポスト・クラシカルから現代アート、舞台芸術、映像の世界まで幅広い分野で活躍し、坂本龍一、ダムタイプ高谷史郎、野田秀樹らとのコラボレーションでも注目を集める京都在住の気鋭の作曲家/ピアニストである原摩利彦が、2月3日(金)に〈Beat Records〉よりリリースするニュー・アルバム『Landscape in Portrait』から、新曲「Circle of Life」のミュージック・ビデオを公開した。

Marihiko Hara - Circle of Life


優しくもノスタルジックなピアノ・サウンドを中心に展開される静謐な作品集となった本作は、ここ数年、彼が手掛けたインスタレーション作品や、映像・舞台のための楽曲をソロ・アルバム用に再構築し、アコースティックなピアノとフィールドレコーディングの日常音を融合させながら、ユニークな“自画像の中の風景”を描いている。そこには、メロディーメイカーとしての類稀な才能、京都人らしい感性と美意識がくっきりと浮かび上がり、ひたひたと心に染み込んでいく静謐なピアノと、サウンドスケープ色の強い楽曲が相補関係を結びながら、他に類を見ない唯一無二の“自画像”を織りなしていく。

日本人ならではの感性に裏打ちされたポスト・クラシカルの注目作『Landscape in Portrait』は、2017年2月3日(金)リリース。

2016.11.24
ポスト・クラシカルから現代アート、舞台芸術、映像の世界まで
幅広く活躍する作曲家、原摩利彦が最新作『Landscape in Portrait』のリリースを発表

坂本龍一、ダムタイプ高谷史郎、野田秀樹らとのコラボレーションや、エレクトリックミュージック、邦楽器のための作曲で注目を集める、京都在住の気鋭の作曲家/ピアニストである原摩利彦が、最新ソロ・アルバム『Landscape in Portrait』を〈Beat Records〉より2月3日(金)にリリースすることを発表し、アルバムの冒頭を飾る「Circle of Life」の一部が使われたトレーラー映像が公開された。



優しくもノスタルジックなピアノ・サウンドを中心に展開される静謐な作品集となった本作は、ここ数年、彼が手掛けたインスタレーション作品や、映像・舞台のための楽曲をソロ・アルバム用に再構築し、アコースティックなピアノとフィールドレコーディングの日常音を融合させながら、ユニークな“自画像の中の風景”を描いている。そこには、メロディーメイカーとしての類稀な才能、京都人らしい感性と美意識がくっきりと浮かび上がり、ひたひたと心に染み込んでいく静謐なピアノと、サウンドスケープ色の強い楽曲が相補関係を結びながら、他に類を見ない唯一無二の“自画像”を織りなしていく。

日本人ならではの感性に裏打ちされたポスト・クラシカルの注目作『Landscape in Portrait』は、2017年2月3日(金)リリース。

原 摩利彦 | Marihiko Hara

原 摩利彦 質感/静謐を軸に様々な形態で制作活動を続ける気鋭の作曲家/ピアニスト。ソロ・アーティストとして国内外のレーベルから音楽作品を発表する傍ら、室内楽曲《Night-filled Mountains》(京都芸術センター, 2014)、サウンドインスタレーション《Copyright #1 : Showcase》(芦屋市立美術博物館, 2016)を発表。坂本龍一氏との即興セッション(NHK-FM, 2014)やサウンド・アーティスト鈴木昭男氏、evala氏ともセッションを行なう(YCAM, 2012)。ダムタイプ高谷史郎プロジェクト・メンバーとして《ST/LL》(音楽:坂本龍一との共同制作)、《CHROMA》に参加。ダムタイプとしてインスタレーション作品《MEMORANDUM OR VOYAGE》、《Trace/React》(東京都現代美術館,2014)を発表。NODA・MAP《足跡姫》、渡邊守章《繻子の靴》、ダミアン・ジャレ+名和晃平《Vessel》、カワイオカムラ《コロンボス》など、舞台や映像作品の音楽も担当している。

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