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Holy Fuck / Congrats

artist:
Holy Fuck
― ホーリー・ファック
title:
Congrats
― コングラッツ
release date:
2016.05.27 fri On Sale
label:
Innovative Leisure / Beat Records
国内盤:
BRC-510 ¥2,200(+税)
日本盤特典:
日本盤限定ボーナス・トラック収録

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Tracklisting

  • 01.
  • Chimes Broken
  • 02.
  • Tom Tom
  • 03.
  • Shivering
  • 04.
  • Xed Eyes
  • 05.
  • Neon Dad
  • 06.
  • House Of Glass
  • 07.
  • Sabbatics
  • 08.
  • Shimmering
  • 09.
  • Acidic
  • 10.
  • Crapture
  • 11.
  • New Dang (Bonus track only for Japan)


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Holy Fuck Artist Page beatink.com
Holy Fuck
Artist Page

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BATTLES x MGMTなインストゥルメンタル・ロックの衝撃!
ホーリー・ファック、6年ぶりの最新アルバム『Congrats』のリリースを発表!

2016.06.27
ホーリー・ファック、遂に初のヘッドライン・ツアーで来日決定!
詳細発表そして先行発売開始!

ラウドでハードコアな音塊!めくるめく浮遊メロディ!
人力とエレクトロニクスが織りなす混沌と恍惚の先鋭サウンドで踊り狂え!
ハードコア、クラウト・ロック、エレクトロニカ、ハウス、インダストリアルからアヴァンギャルドまで様々な音楽要素を飲み込み、ブラック・ダイスやバトルスなどのブルックリン勢に比肩する先鋭的サウンドで、ルー・リードやレディオヘッドをも魅了して来たホーリー・ファック。
既に話題になっている6年ぶりの最新アルバム『コングラッツ』のブッ飛び具合が実に凄まじい。人力とエレクトロニクス、ハードコアな音塊と歌心溢れる浮遊メロディの融合がお見事過ぎて、もはや笑える程にライブが待ち遠しい!
まだその名が広く知られる前に、SXSWで彼らのライブを見たルー・リードをして、「全出演者の中で彼らが一番最高だった」と言わしめたホーリー・ファックだが、さらにスケールアップした今の彼らのライブは見逃せるわけない!

HOLY FUCK ヘッドライン・ツアー

2016年9月26日(月)
WWW X Opening Series
渋谷 WWW X
OPEN 19:00 / START 20:00
前売 ¥5,500 (税込/ドリンク代別)

チケット詳細
一般発売:8月6日(土)〜
e+ ( イープラス )
チケットぴあ ( Pコード 306-556 )
ローソンチケット ( Lコード 70077 )

主催:WWW X
企画制作:WWW X / BEATINK
お問合せ:WWW X 03-5458-7688
2016年9月27日(火)
大阪 CONPASS
OPEN 19:00 / START 20:00
前売 ¥5,000 (税込/ドリンク代別)
DOOR. ¥5,500 (税込/ドリンク代別)

チケット詳細
一般発売:8月13日(土)〜
チケットぴあ ( Pコード 307-148 )
ローソンチケット ( Lコード 55488 )
e+ ( イープラス )
FLAKE RECORDS店頭


2016.05.27
ダンス・パンク・サウンドの金字塔が解き放つインストゥルメンタル・ロックの衝撃!
最新作『Congrats』本日リリース!

ブルックリン勢に比肩するその先鋭的でエクレクティックなサウンドは、キャリアの最高到達点を超えネクスト・レヴェルへ・・・

狙いすましたサウンドプロダクションがとてもかっこいい。
荒々しくも繊細なビート、シンセとギターが生み出す浮遊感のあるメロディに身体が反応するとどこまでも踊れる気がしてくる。
深夜に聴いて何も考えず踊り狂いたい。
ー 石毛輝(lovefilm / the telephones)

単なるループじゃないバンドだからこそ表現できるトランス感が本当に上手く表現された作品。機械的なループの中に衝動に駆られて出てきたようなリフが散りばめられていて、その尖った衝動の合間に意表をついて差し込まれる歌心が機械的なループと人間的なバンドのコントラストを深めている。秀逸なアルバムです。
ー 武田信幸(LITE)

ゼロ年代のブルックリン勢とタメをはった、イクレクティックで実験精神旺盛なサイケデリア。
そしてメッツやガール・バンドらテン年代のノイズ・アディクトさえ怯ませる、ラウドでハードコアな音のカタマリ。
人力とエレクトロニクスの飽くなき交配の先に拓けた、6年ぶりのニュー・アルバムが見せる深化と洗練。
ー 天井潤之介

近年の世界的なEDMの流行と、そのカウンターとも言うべき生演奏回帰の流れが混在する現在のシーンに対し、彼らなりの方法論を踏襲しながら、明確な回答を示した作品。
ー MUSIC MAGAZINE 6月号

バトルスの『Mirrored』が人力テクノ・ロックの金字塔なら、こちらは人力ハウス・ロックの金字塔と言い切ってしまいたい。
ー bounce 6月号


2004年にカナダのトロントで結成され、まだその名が広く知られる前から、SXSWで彼らのパフォーマンスを見た故ルー・リードをして、「全出演者の中で彼らが一番最高だった」と言わしめたホーリー・ファックの最新アルバム『Congrats』がいよいよ本日リリース!

レディオヘッドからも寄せられた称賛の声は、その音楽的なクオリティとポテンシャルの高さを物語る証左と言えるだろう。キャリアを通して、初めて本格的なスタジオでレコーディングをしたという今作は、そのパンクバンドにも匹敵するハードコアへの探究心、リズムに対する執拗なまでのこだわりから生まれる鉄壁のグルーヴ、そして混沌と恍惚の入り混じったサイケデリアを完全に解放。スーサイド、シルバー・アップルズ、カンといったアウトサイダー達に感化されて完成させたホーリー・ファック史上最も大胆で予測不可能なインスピレーションに満ちている。自らを本格的なブレイクスルーに導く、ダンス・パンク・サウンドの金字塔がここに誕生した。

ホーリー・ファックの最新アルバム『Congrats』は、5月27日(金)に全世界同時リリース。国内盤にはボーナストラック「New Dang」が追加収録され、解説書が封入される。またタワーレコード、HMVでご購入頂くと特典としてオリジナル・マグネットをプレゼント、さらにタワーレコードの一部店舗では先着で特製トートバッグもプレゼント!

2016.05.23
ダンス・パンク・サウンドの金字塔が解き放つインストゥルメンタル・ロックの衝撃!
最新作『Congrats』全曲試聴開始!

ルー・リードやレディオヘッドをも魅了したエクストリームでハイブリッドなインストゥルメンタル・ロックで多くのインディー・ファンの心を掴んできたホーリー・ファックの最新アルバム『Congrats』の全曲試聴が、米KCRWにてスタート!

全曲試聴はこちら:
http://www.kcrw.com/music/shows/album-preview/holy-fuck-congrats


近年の世界的なEDMの流行と、そのカウンターとも言うべき生演奏回帰の流れが混在する現在のシーンに対し、彼らなりの方法論を踏襲しながら、明確な回答を示した作品。
ー MUSIC MAGAZINE 6月号



ブルックリン勢に比肩するその先鋭的でエクレクティックなサウンドは、キャリアの最高到達点を超えネクスト・レヴェルへ・・・

2004年にカナダのトロントで結成され、まだその名が広く知られる前から、SXSWで彼らのパフォーマンスを見た故ルー・リードをして、「全出演者の中で彼らが一番最高だった」と言わしめたホーリー・ファック。レディオヘッドからも寄せられた称賛の声は、その音楽的なクオリティとポテンシャルの高さを物語る証左と言えるだろう。キャリアを通して、初めて本格的なスタジオでレコーディングをしたという今作は、そのパンクバンドにも匹敵するハードコアへの探究心、リズムに対する執拗なまでのこだわりから生まれる鉄壁のグルーヴ、そして混沌と恍惚の入り混じったサイケデリアを完全に解放。スーサイド、シルバー・アップルズ、カンといったアウトサイダー達に感化されて完成させたホーリー・ファック史上最も大胆で予測不可能なインスピレーションに満ちている。自らを本格的なブレイクスルーに導く、ダンス・パンク・サウンドの金字塔がここに誕生した。

ホーリー・ファックの最新アルバム『Congrats』は、5月27日(金)に全世界同時リリース。国内盤にはボーナストラック「New Dang」が追加収録され、解説書が封入される。またタワーレコード、HMVでご購入頂くと特典としてオリジナル・マグネットをプレゼント、さらにタワーレコードの一部店舗では先着で特製トートバッグもプレゼント!

2016.05.17
大胆かつ予測不可能なダンス・パンク・サウンドが炸裂した
新曲「Xed Eyes」のミュージック・ビデオを公開!

ルー・リードやレディオヘッドをも魅了したエクストリームでハイブリッドなインストゥルメンタル・ロックで多くのインディー・ファンの心を掴んできたホーリー・ファックが、最新アルバムから新曲「Xed Eyes」のミュージック・ビデオを公開!



映像作家・アニメーターとして活躍するチャド・ヴァンガーレンによる本ミュージック・ビッデオは、ハンドドローイング、ストップモーション、コンピューター・アニメーションを融合させ、ホーリー・ファックが持つサイケデリックさをヴィジュアルで見事に表現している。

大胆かつ予測不可能なダンス・パンク・サウンドの金字塔HOLY FUCK
6年ぶりの最新アルバムから「Tom Tom」のミュージック・ビデオを公開!

ルー・リードやレディオヘッドをも魅了したエクストリームでハイブリッドなインストゥルメンタル・ロックで多くのインディー・ファンの心を掴んできたホーリー・ファックが、6年ぶりとなる待望の最新アルバムから「Tom Tom」のミュージック・ビデオを公開した。ルーマニアで撮影されたインパクトある映像は必見!



“人力”を駆使した演奏のダイナミクスや混沌としたエネルギーをベースに、スーサイド、シルバー・アップルズ、カンといった音楽史を代表するアウトサイダー達に感化されて完成させた今作は、ホーリー・ファック史上もっとも大胆で予測不可能なインスピレーションに満ちたアルバムであり、バンドを本格的なブレイクに導く代表作となるに違いない。LCDサウンドシステム復活イヤーである2016年を象徴するであろうダンス・パンク・サウンドの金字塔がここに誕生した。

ホーリー・ファックの最新アルバム『Congrats』は、5月27日(金)に全世界同時リリース。国内盤にはボーナストラック「New Dang」が追加収録され、解説書が封入される。iTunesでアルバムを予約すると、公開された「Tom Tom」と「Xed Eyes」の2曲がいちはやくダウンロードできる。

BATTLES x MGMTなインストゥルメンタル・ロックの衝撃!
ホーリー・ファック、6年ぶりの最新アルバム『Congrats』のリリースを発表!
新曲2曲をさっそく公開!

トロント出身のインストゥルメンタル・ロックバンド、ホーリー・ファックが、2010年の『Latin』以来、6年ぶりとなる4thアルバム『Congrats』を5月27日(金)全世界同時リリースすることを発表し、さっそく「Tom Tom」と「Xed Eyes」の2曲が公開された。

Tom Tom


Xed Eyes


まだその名が広く知られる前から、SXSWで彼らのパフォーマンスを見た故ルー・リードをして、全出演者の中で彼らが一番最高だったと言わしめたホーリー・ファック。キャリアを通して、今回初めて本格的なスタジオでレコーディングをしたという彼らは、そのパンクバンドにも匹敵するハードコアへの探究心、リズムに対する執拗なまでのこだわりから生まれる鉄壁のグルーヴ、そして混沌と恍惚の入り混じったサイケデリアを完全に解放。まるでアインシュテュルツェンデ・ノイバウテンがフェラ・クティに感化され、ブライアン・イーノがキーボードを操作し、ミキシングボードの全てのチャンネルを限界値までぶちあげているかのような衝撃を生み出した。スーサイド、シルバー・アップルズ、カン、ミッション・オブ・バーマ、ザ・モンクス、サン・ラといったアウトサイダーたちのDNAを引き継ぐ彼らが完成させた最新作『Congrats』では、これまでの作品が今作でのブレイクスルーへの前兆だったと思わせるほど、内に秘めたカオスと狂気を前面に打ち出し、よりヘビーかつワイルド、それでいてより洗練された切れ味鋭いサウンドを実現。 LCDサウンドシステム復活イヤーである2016年を凌駕するであろうダンス・パンク・サウンドの金字塔がここに誕生した。

ホーリー・ファックの最新アルバム『Congrats』は、5月27日(金)に全世界同時リリース。国内盤にはボーナストラック「New Dang」が追加収録され、解説書が封入される。iTunesでアルバムを予約すると、公開された「Tom Tom」と「Xed Eyes」の2曲がいちはやくダウンロードできる。

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