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Poirier / Running High

Artist:
Ao Inoue
(アオ イノウエ)
Title:
Arrow
(アロー)
Rlease date:
2011.12.17 On Sale
Label:
Beat Records
国内盤:
BRC-307 ¥1,980 (税込)

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Tracklisting

  • 01.
  • Dread Bells
  • 02.
  • Priority Shift
  • 03.
  • Scared Version
  • 04.
  • Bat Mobile
  • 05.
  • Ge2gether
  • 06.
  • Mr.Bo
  • 07.
  • VS04
  • 08.
  • New Buzz
  • 09.
  • Delta
  • 10.
  • Diving
  • 11.
  • Naha
  • 12.
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Official


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Ao Inoue  Artist Page beatink.com
Ao Inoue
Artist Page

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日本原産ベース・ミュージックの極めつけ!これぞ東京のマシン・ソウル!!
驚愕の全編インストによる超強力盤!

Ao Inoue - Arrow

DRY&HEAVYのボーカリストとして世界のレゲエ/ダブ史に輝かしい足跡を残してきたアオ イノウエ、
待望の1stソロを遂にリリース!

Description

これは不思議なほど新鮮な作品だね。初期クラフトワークにも通じるものがある。
一瞬で惹かれるものを感じたよ。
エド・ハンドレイ (プラッド)

このインストゥルメンタルのトラックはすべて素晴らしいよ。
リリースされたら彼のサウンドをぜひ聴いてみてもらいたいね
エイドリアン・シャーウッド (ON-U SOUND)

DRY&HEAVYの一員として日本のレゲエ/ダブ史に確かな足跡を残してきたアオ イノウエ。誰もが待ち望んだ彼のファースト・ソロ・アルバム『アロー』は、なんと全曲インスト!唯一無二、真にオリジナリティー溢れるビートメイカーとしての姿を前面に押し出した驚きの内容である。このアルバムは決して君を失望させない。それどころか、アオ イノウエという才能溢れるビートメイカーの登場を目の当たりにして新鮮な驚きを覚えることだろう。
大石 始

「初めて聴いたとき、WARPの新人かと思った!」
『アロー』には、〈On-U〉的なダブの再解釈、そしてこの10年ダンスフロアを震わせていたさまざまな音楽の要素が含まれている。それは大きくはベース・ミュージックと呼びうるものだが、UKを舞台に拡大しているそれとは一線を画している。アオ自身のサウンドがある。これは2011年東京のマシン・ソウルである。
野田 努 (ele-king)

ダブステップ生誕以降、ひさしぶりにニューを感じたボーダーレスアルバム。ビートへの再考察、見え隠れするILL ビューティーな情景。トラックは、ほんの少しの裏切りと華麗なるヘヴィーネスで進行し、新鮮で輝かしく響く。これはもう往年の WARPやNINJA TUNEアモントビンらと肩並ぶ傑作にしか聞こえない。スーパーレコメンド2011!!!!
ALTZ(Altzmusica,F*O*L)

ヘビーなベースを軸に、ダブステップやグライムの要素を取り入れたパーティチューンから、アブストラクトなエレクトロニックミュージックまで幅広いトラック達がポジティブなトーンでまとめられた会心の作。MCとしてだけでなく、トラックメーカーとしての才覚を証明したアルバム。
DJ MAYURI (metamorphose, Reboot)

アルバムリリースおめでとうございます!実はリリース以前にSoundcloudに上がってたのを聴いていて、既に楽しみにしてました。
最初は全曲インストだと聞いてびっくりしたんですが、蓋を開けると、これは本当にボーカリストである人が作ったのだろうかと思うほどの、驚くほどクオリティの高い先鋭的なエレクトロニック・ベース・ミュージック。そんなテクスチュアの奥底に、実際に歌ってるわけではないんだけど、なぜかどこかでAoさんの包容力ある歌声が聴こえてくるような…そんな感覚にさせてくれる響きが、やっぱりこれはAo Inoueの音楽なんだな、という気持ちにさせてくれる。多分Aoさんは、歌っていてもシンセをいじっていても、いつも自分に「正直な音」を奏でているんだなと思いました。「自分に正直な音」は、なにかと理屈っぽい僕の耳にとって、リアルなアーティストの定義です。
GONNO

Ao Inoue is talented in many ways. I've had Scared Version on repeat!
eli walks(MOTION±)

「マスタリング用のファイルを受け取ったときから音の立体感が素晴らしく、自分としてはその世界観をサポートする感覚でマスタリングしたに過ぎません。確かに現行のベース・ミュージックのエッセンスもありますが、それを完全に血肉化しているというか、どこを切っても“AO INOUEのビート”になっているところにシンパシーを感じます。あと、やはりCASIOはいい音しますね。」
AZZURRO (AZZXSSS)


AO INOUEインタビュー、レビュー続々掲載中!

11月号掲載! Night Out
12月号掲載! bounce [Spot Light]
12月号掲載! Floor-net
11/30掲載! HMV Online
12/8掲載! ototoy インタビュー
12/8掲載! ele-king インタビュー
12/9 1時間特集 Inter FM [BBL RADOI ONE]
12/14掲載! 3055 インタビュー

12/16掲載! Qetic インタビュー
12/16掲載! CD Journal.com インタビュー
1月号掲載! music magazine
1月号掲載! waxpoetics
1月号掲載! Sound&Recording magazine
1/10掲載! Time Out Tokyo
1/13掲載! Higher Frequency



AO INOUE 30min Sampler "ARROW" and more by Ao Inoue

AO INOUE 'Scared Version (radio edit)' taken from "Arrow" by Beatink

LIVE / DJ Schedule

AO INOUE EAST HOKKAIDO TOUR 2012
2012.02.10 @ 北見 UNDERSTAND
2012.02.11 @ 中標津 Club Fist
2012.02.12 @ 釧路 Club Green

2012.01.14 (sat) at Daikanyama-AIR
ZETTAI-MU - MONTHLY GROUNDATION in TOKYO -
JACK SPARROW “Author”+ GOTH-TRAD “NEW EPOCH”
+AO INOUE “ARROW” TRIPLE RELEASE PARTY

:: CAST ::
JACK SPARROW (Tectonic / Author / Exodus / Outlook Festival From UK)
KURANAKA 1945 (Zettai-Mu)
GOTH-TRAD (DEEP MEDi / BACK to CHILL)
DOUBLE BARREL - SHUNYA MORI (Jungle Roots Band) and MITSUHIRO TOIKE (DRY & HEeavy) -
AO INOUE (ex.DRY&HEAVY)
and more...

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