TOKYO
date: 2011.10.28 FRI
venue: 西麻布eleven
open/start: 23:00
前売チケット: ¥4,000
当日: ¥4,500
INFO: BEATINK 03-5768-1277
※20歳未満入場不可。必ず写真付き身分証をご持参ください。
You must be 20 and over with photo ID.
OSAKA
date: 2011.10.29 SAT
venue: 鰻谷sunsui
open/start: 18:00
前売チケット: ¥3,900
INFO: sunsui 06-6243-3641( http://www.sunsui.net )
協力: ZETTAI-MU ( http://www.zettai-mu.net )
早いもの勝ち!会場にて先着300名(大阪 100名)に、フライング・ロータスによる非売品ミックスCDをプレゼント!
イベント当日、来場者先着にて BRAINFEEDER2だけでしか配られない、特製MIX CDをプレゼント!!この機会を逃したら二度と手に入らないCD!!LINE UP - Main Floor
TOKiMONSTA
LAの南海岸で生まれ育った韓国系アメリカ人女性アーティスト、トキモンスタことジェニファー・リー。幼少時代から習っていたクラシック・ピアノのバッググラウンドを活かし、生楽器、パーカッション、デジタル機器、そしてアナログ・レコードを使用し、広大なサウンド・スケープを創作するミュージシャンへと成長した。そしてフライング・ロータス主宰の<ブレインフィーダー>唯一の女性アーティストとなる。先ごろ意外にも耽美な作風のEP『Creature Dreams』を<ブレインフィーダー>からリリースした。
MARTYN
デトロイト・テクノ、シカゴ・ハウスとヒップホップを愛聴し、90年代中頃の黄金期のドラムンベースに出会いDJ/プロデューサーとしてのキャリアをスタートしたマーティン。特定のジャンルに属することを良しとせず、常に新しいサウンド、新しいアイディアを積極的に取り入れてきた。2008年にフライング・ロータスから招待を受けたのをきっかけに、世界中で行われた<ブレインフィーダー>ショウケースにも頻繁に出演し、最新アルバム『Ghost People』も<ブレインフィーダー>からのリリースとなる。
TEEBS
今、世界中が注目するLAの音楽シーン。そのシーンに最も根ざし、愛されているアーティスト、それがティーブスだ。<マイ・ホロウ・ドラム>、<ダブラボ>に所属し、そして<ブレインフィーダー>にも参加している。彼の作品は、様々な風景や神秘的な光景を想起させるイマジネーション溢れる極上のユートピアだ。中毒性のあるメロディーに絶妙なヒップホップテイストを織り交ぜた、まるで万華鏡のような1stアルバム『Ardour』を昨年リリースした。
THUNDERCAT
西海岸ハードコアの伝説的カリスマ、スイサイダル・テンデンシーズにベーシストとして加入。さらにエリカ・バドゥや、スヌープ・ドッグなど、これまでツアー/作品に参加アーティストは多岐にわたる。2011年4月には、5年ぶりに開催され大反響を呼んだSonarsound Tokyoにフライング・ロータスと共に出演。その圧倒的な演奏スキルと存在感で、集まったオーディエンスを魅了した。今年リリースされたフライング・ロータス全面プロデュースによるアルバム『The Golden Age of Apocalypse』が話題を呼んでいる。
AUSTIN PERALTA
オースティン・ペラルタは、既にこれまでにジャズ界において天才ピアニストとして高い評価を獲得してきた。彼はジャズというアートフォームに何年もの時間を費やし、今までにチック・コリアや、ハンク・ジョーンズやロン・カーターとも共演を果たしている。それだけに留まらず、セッションプレイヤーとしてエリカ・バドゥからシャフィーク・フセインに至るまでの大物、更にはLAの伝説的ビックバンド、ホレス・タプスコットのパン・アフリカン・ピープルズ・オーケストラと共に演奏した経験を持つ実力者である。
AO INOUE
日本が世界に誇るレゲエ・バンド DRY & HEAVYに参加しシンガー/MCとして世界を股にかけ活躍、並行して精力的にDJ活動を展開。レゲエにとらわれない逸脱したフリーキーなプレイ・スタイルにコアなファンも多い。BRAINFEEDERイベントやON-U SOUND 30周年イベントへの出演などDJでの活動も注目を集める中、 トラックメーカー/ビートメイカーとしての才能を開花させたデビュー作『ARROW』を12月7日にリリース。
RLP
日本製新世代ビートメイカーRLP。1st AlbumをOilworksよりリリース。その後も国内外多数のコンピレーションへの楽曲提供やリミックスを手がける。COSMOPOLYPHONICの主要メンバーとしても活動中、SNS以降のミュージックライフ在り方を仲間達とともに日々更新、提案し続けている。
http://flavors.me/rlp
LINE UP - Lounge Floor
AO INOUE, RLP and
daisuke tanabe
様々な音を独自の視点で解釈/分解/再構築し作り上げられるその世界観は国内外の音楽ファンやクリエーター達に熱く支持されている。
リミックス/コラボレーション、自身の音源リリースや国内外でのライブ活動の他、パフォーマンスアートへの楽曲提供等、積極的に活動の場を広げている。
http://www.discogs.com/artist/daisuke+tanabe
http://soundcloud.com/daisuketanabe
DJ mew
「恥骨粉砕」@吉祥寺WARP主催。2002年バンド活動から突如DJへ転向し、都内にてDJ活動をスタート。ジャンルにとらわれることなく"腰を砕く"ダン ス・ミュージックを追求しながら全国津々浦々、ビッグパーティから吉祥寺ローカルまで幅広く活動中。DJ活動以前から培ってきたROCKの感覚と、DJ活 動を通して培ったHIP HOPやBASS MUSICの太さを武器に、土臭いダンス・ミュージックを吐き出すのがまさに、It's mew style!DJ以外にもPSGやKOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'SのバックDJ、ラッパーへのトラック提供などもこなす。2011年は5hourロングセットもするりとこなし、今秋久々となるMIX CD「bunker」をリリース予定。
eli walks (MOTION±)
叙情的なエレクトロニカから鋭利なダブ・ステップ、最先端のビート・ミュージックまで、自由自在にエレクトロニック・ダンス・ミュージックを操る、新進気鋭のビートメイカー。音楽一家に生まれたeli walksは、2005
年まで日本を拠点に活動を行っていたが、その後LAに渡米。2006年には本格的にサウンド・デザイン、プログラミング、エンジニアリング、作曲を勉強するため、名門カリフォルニア芸術大学に入学。eli walksの原点となる多様なスキルを身につけながら、Monolakeが開発した画期的な音楽ソフトウェア「Ableton Live」に関するレクチャー、<Ninja Tune>、“Low End Theory”でお馴染みのDaedelusとの共演など、幅広く活動を展開。再び拠点を日本に移した後、2011年春には、“SonarSound Tokyo 2011”の「SonarComplex」におけるインスタレーションにてサウンドを担当。9月にUNITで行われたPrefuse 73来日イベントでは、アグレッシブなサウンドを披露。2012年1月、初となるオリジナル作品を<MOTION±>からリリース予定。
http://motion-pm.com/
TEEBS LIVE PAINTING SHOW!
BRAINFEEDER RELEASES

BRC-303 Brainfeeder
2011.09.17 On Sale

BRE-37 Brainfeeder
2011.08.13 On Sale

BRC-302 Brainfeeder
2011.08.06 On Sale

BRBF010 Brainfeeder
2010.10.09 On Sale

BRBF014 Brainfeeder
2011.03.05 On Sale
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